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  • 月と女とわたしへの応援コメント

    私自身も、下書きに戻してしまったエッセイは、これくらい圧巻の「歌」に仕上げるなり、
    詩に編むなりして、発表したらば良かったかもしれない、と思います。

    世の中に発表することへの、強い覚悟を感じました。

    作者からの返信

    和歌だから書けたかな、と、今は思っています。
    ほとばしる感情を三十一文字にギュッと押し込めて、生々しくとも湧き上がった言葉のまま、詠んでみました。

    読んで下さって、ありがとうございます(*^^*)

  • 月と女とわたしへの応援コメント

    「ただの私になりたい」というお言葉、胸に響きます。
    女性は大変みたいですね。
    男はあまり体調の変化ってないのですが、
    でも、いつも気力をもてあましてる感じですね。
    だから男の痴漢が多いのかも(笑)

    作者からの返信

    体調については、個人差があるので、私はことに重い方だと思います。
    女の鎧が重いと感じるかどうかも、きっと個人差があると思います。
    私はもう、脱いでしまいたいです。

    男性の方には、きっと際どい描写ばかりの歌だったと思います。
    読んで下さり、コメントも頂き、ありがとうございました。

  • 月と女とわたしへの応援コメント

    どの歌も圧巻でした(*^▽^*)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    心の赴くままに詠んだら、何やら際どいなぁと、ちょっと思ったりします(^_^;)
    お褒めのお言葉、恐縮です。

  • 月と女とわたしへの応援コメント

    毎月の苦痛からは解放されたけどね。
    母になったら、もう1人だね、って絶対言う奴いるからね。
    「うるせいよ!」
    お前が生めっつうの! だよ。

    作者からの返信

    私、結婚したあと太りまして(笑)
    夫が夜勤のある仕事だったから、知らない土地で寂しくて、夜中にお菓子とかデザートとかドカ食いしている時期がありまして、ブクブク太ったんですよ。
    そしたら私の実家界隈で、「お孫さんいつー?」みたいな話になってたらしくて(笑)
    それこそ「うるせいよ!」でしたよ!!

  • 月と女とわたしへの応援コメント

    矢芝フルカ 様

    女性は生涯女性である。そのイデアを如実に描写した秀逸な句。お見事です!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    改めて読み返すと、結構際どいこと詠んでるわー、って思っちゃいました(^_^;)
    でもこれが、嘘偽り無い気持ちなので、お心を寄せていただき、大変嬉しく思います。

  • 月と女とわたしへの応援コメント

    もう共感しかない。
    かなりの数の女の人が共感するのでは??

    > 妻になれ 妻になったら 母になれ 終わることなき 期待の礫

    返歌読みます

    母になり 子が育っても 終わらない 孫はまだなの?期待は続く。

    もうねこの辺はエンドレスなのよ〜。
    娘たちには好きに生きろって言ってます。
    こういうのは私の時代で終わりにすべきだと思う。

    おそまつさまでしたm(_ _)m

    作者からの返信

    返歌ありがとうございます。
    m(_ _)m

    この礫、同じ女性から投げられることが多いと思います。

    結婚した時にすでに40を越えていた夫だったから、私の方の身内から「早く早く」と急かされました。こと実母は、神様やら怪しい整体やら、投げる投げる(笑)

    この件に関しては、姑の方が優しかった。姑には一度も、子供を急かされたことは無かった。小さい子供が大好きな人だったのに。

    終わりにすべきです。
    これ以上人口が増えたら大変になる、って昭和では言われていたのに、少子化で人口が減って大変になるって??
    全ては自然のなりゆきです。
    おんなだけのせいにするのは、もう止めてほしい。

    長文、失礼しました。