応援コメント

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  • おお、そのような落ちなのか!
    読みながら、前半のうちには、そのような予測もしていましたが、読み進んでいるうちに予測を忘れていました。
    「ちょっとした物語のある歌」を、小説形式にしたようで、爽やかに読み進められました。
    ややこしい伏線や、回想による謎解きがありません。悪い意味ではなく、疲れずに素直に読めました。食べ物に譬えれば、食べながら「こってり豚骨ラーメンではなく、あっさり冷やしラーメン」だった気軽さです。
    それぞれの人の気持ち、きっかけ、その他に、ああ、もどかしい! という気持ちです。もしや、これって、冷やし中華の汁を、飲むべきか残すべきかを、店員さんに聞けないもどかしさ?


    拙作『ファエロはファッション、ファンシー、ファンタジーのエロで、スケベじゃない』をフォローしてくださり、ありがとうございます。
    ただ、システムの都合(またはエラー)なのか、閲覧数がゼロなので、お読みくださったのか気になっています。