2026年8月10日 07:36
第1話 孤島の逆夢への応援コメント
読み合い企画から来ました!冒頭のノスタルジックで温かみのある手紙文から一転、一文字書くたびに胃が焼けるような主人公の生々しい孤独と痛みが描かれる引き込み方に、最初のページから一気に心臓を掴まれました……!仕事を辞めて故郷の島に戻ってきた主人公が抱える「10年前の記憶」と、すでにいないはずの友人たち――裕二、柊平、涼太、五郎たちの声が頭から離れないという不気味で切ない描写が素晴らしすぎます。自炊のワンシーンで見せる独り言と幻聴の交錯がリアルで、彼が失ったものの大きさと、まだ現実を受け止めきれていない痛切な心情がひしひしと伝わってきます。タイトルにある「孤島の逆夢」が示す通り、この静寂に満ちた島で彼を待ち受ける真実とは何なのか、ページをめくる手が止まらなくなる圧倒的なプロローグでした。心に深く響く素晴らしい物語を読ませていただき、本当にありがとうございます!
作者からの返信
読んでくださり、ありがとうございます!こちらは、更新がかなり後になると思います。すいません💦気長にお待ちいただけると幸いです。
2026年8月9日 15:31
自主企画から来ました。静かで孤独な日常の様子にどこか心奪われる部分がありました。これが夢なのか夢ではないのか。どちらにせよ、主人公は縋ってしまいそうです。
コメント、ありがとうございます!読んでくれて嬉しいです。自主企画からでしたか。わざわざ見に来てくださり、本当にありがとうございます。私も遊びに行きます。\( ´∀`)/=3
第1話 孤島の逆夢への応援コメント
読み合い企画から来ました!
冒頭のノスタルジックで温かみのある手紙文から一転、一文字書くたびに胃が焼けるような主人公の生々しい孤独と痛みが描かれる引き込み方に、最初のページから一気に心臓を掴まれました……!
仕事を辞めて故郷の島に戻ってきた主人公が抱える「10年前の記憶」と、すでにいないはずの友人たち――裕二、柊平、涼太、五郎たちの声が頭から離れないという不気味で切ない描写が素晴らしすぎます。自炊のワンシーンで見せる独り言と幻聴の交錯がリアルで、彼が失ったものの大きさと、まだ現実を受け止めきれていない痛切な心情がひしひしと伝わってきます。
タイトルにある「孤島の逆夢」が示す通り、この静寂に満ちた島で彼を待ち受ける真実とは何なのか、ページをめくる手が止まらなくなる圧倒的なプロローグでした。心に深く響く素晴らしい物語を読ませていただき、本当にありがとうございます!
作者からの返信
読んでくださり、ありがとうございます!
こちらは、更新がかなり後になると思います。すいません💦
気長にお待ちいただけると幸いです。