第6話第5章 静かな日々への応援コメント
仙人たちの暮らしや世界の仕組みが丁寧に描かれていて、楽しく読めました。呂望と雲水の食事風景も温かく、二人の関係がよく伝わります。最後に重大な話が始まりそうで、続きがとても気になりました。
作者からの返信
今晩は、コメント有難うございます。
縄文時代の食事シーンってこんなものなのかな?と、迷いながら書いた甲斐がありました。
第5話第4章 閑話1への応援コメント
古代中国を舞台にした壮大な物語で、独特の世界観に引き込まれました。呂尚の語り口も親しみやすく、少年が自由を求めて歩き出す場面が印象に残ります。これから二人の主人公の物語がどう交わるのか楽しみです。
作者からの返信
今晩は。
お年寄りが使う言葉遣いが親しみやすいと言って下さり、有難うございます☺️
第3話第2章 籠の外への応援コメント
心をざわつかせる不気味な情景描写が秀逸で、ラストの一言で少年の異質さが鮮烈に伝わり、続きを読まずにはいられませんね。 (≧▽≦)
面白かったので★★★を置いていきます(*´ω`*)
これからも創作活動をお互いに頑張っていきましょう(◍•ᴗ•◍)
作者からの返信
有難うございます。
疲れない程度に頑張ります。
第5話第4章 閑話1への応援コメント
企画参加ありがとうございます。
第5話まで読ませて頂きました。
語り手である呂尚のユーモラスな語り口と、当時の殷の冷酷で退廃的な空気感のギャップに一気に引き込まれます。
殷城での過酷な日々から「恩赦」を機に外へと踏み出す呂尚たちの旅の始まりや、もう一人の主人公・呂望についての不穏な引っ張り方も最高で、続きがとても気になりますね。
作者からの返信
今晩は、こちらこそ企画に参加させて頂き、有難うございます。
なかなか進みませんが、宜しくお願い致します。