応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • お疲れさまです。

    「マスターであるあなたが死ねば私も死ぬ」、何らかのつながりがあるというか、一心同体みたいなものでしょうか。

    そして、帝さんの本性が出ましたね。
    なかなかのギャップです。
    体は女だけど、心は男?
    まだまだ謎はたくさんです。

  • 第4話 帝の新しい日常への応援コメント

    男口調の時はイケメン風の男を想像してしまい、余所行きの口調の時は美女を想像してしまいます🤭

    カルボナーラに甘み?って思いましたが、もしや、これが隠し味😱!?
    大好きなんですよねカルボナーラ🤤♪

    ドレッシングまで自作するとは、帝くんも通ですな。


    おっと、帝くんにはトラウマがありましたか😱
    だから肌の露出が少ない服を着ている……。

    襲われて、防衛しただけなのに誰も庇ってくれないなんて、世知辛い😨💦


    シーアさん、どんどん態度がデカくなってきていますが、もう数年来の友人か彼女みたいになっていますね😅
    なんだか加速していきそうな気がします😦

    さて、緊急の「お仕事」が入った訳ですが、余所行き口調になったのは、やはり対外的には中身が男とバレたくない為?

    作者からの返信

    SANGSANG先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    今日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    >男口調の時はイケメン風の男を想像してしまい、余所行き口調の時は美女を想像してしまいます

    正にその通り、ですね。

    その様に解釈していただけば、私も幸いです。

    と、SANGSANG先生も、カルボナーラがお好きですか。

    私も、カルボナーラや、ペペロンチーノや、ジェノベーゼは好きです。

    帝は、色々独自の視点も加えて、料理を作っているので、どの料理も味が独特なのだと思います。

    帝は、家族や親族やご近所さんには庇われたのですが、相手が富豪の息子だった為、色々誹謗中傷を受けた様です。

    確かに、世知辛い。

    シーアは、ピカチュ〇みたいな物なので、何気に存在感を示します。

    帝は、本性を周囲に知られたくないので、徹底して品よく見せますね。

    そんな帝が何を成すのかは、どうぞ次回をお楽しみに!


  • 編集済

    第2話 殺意と抗弁への応援コメント

    お疲れさまです。

    人間とニンゲンは別の意味とのこと、教えていただきありがとうございます。
    今回はシステムの話と、マスターという単語が出てきましたが……それらの詳しい内容はまだわからなさそうですね。
    謎めく展開、続きを楽しみにしております。

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、何時もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    こちらこそ、人間とニンゲンの違いに興味を持っていただき、大変恐縮しております。

    そうなんですよ。

    詳しい内容は、まだ分からなそうです。

    実はこの拙作は、終盤にならないと、色々謎が明らかにならないんですよ。

    それ以外の「この説明、本当にいる?」という設定は、色々出てくるので、楽しみにしていただければ、幸いです。_(._.)_

    次回は、帝の本性が明らかになるお話ですね。

    帝、急に、人が変わります。

  • ゲハハハハ……🤣
    お上品だった時との落差のこの笑い声に、こちらが笑ってしまいましたよ🤭


    帝くんは直情的というか、思い立ったらすぐに行動するタイプのようですね🤔
    窓の外へ秒速200メートルで投げ捨てる……😱

    でもちゃんと助けるんですね、ちゃんと自分の能力の範囲でやっていることだと思いますからいいと思います😅←いいのか?

    無事?シーアという名前に落ち着いた彼女ですが、理想の異性として、どのような役割を与えられることでしょう🤩
    (爆弾人間①号とか鼻水次郎じゃなくてよかった)


    >俺やそのご近所さん達が、普通じゃない
    帝くんだけじゃなくて、ご近所さんも普通ではない?
    この一帯が「そういう」地域なのでしょうか😨!?

    続きが気になります✨

    作者からの返信

    SANGSANG先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    今日も、興味深く、拝読させていただきました!

    「ゲハハハ」は、実は私も忘れておりまして「え? 帝ってこんな風に笑っていたの?」と、作者まで驚いてしまいました。

    帝は、割と直情的ですね。

    思いついたら、即行動に移るタイプです。

    人一人を秒速二百メートルで投げられる、帝とは本当に、何者なのか?

    ただ帝にも良心はあるようで、ここでは、少女を助けます。

    シーアは、実は本作の、マスコットキャラみたいな物ですね。

    立ち位置としては、ピカチュ〇みたいな感じです。

    そうですね。

    本当に爆弾人間①号や、鼻水次郎でなくて良かったと思います。

    実はその通りで、SANGSANG先生が仰る通り、かの地は「そういう」地域だったりします。

    どうぞ、次回もお楽しみに!

  • 第1話 神代帝と謎の少女への応援コメント

    お疲れさまです。

    一人称は俺ですが、帝さんは女子高生なんですよね?
    概要欄にもそう記載されていますし……。
    住んでいる場所もなんだか意味深……?
    ニンゲンとは?
    山田太郎(仮名)さんも、また出てきたり?(笑)
    たくさんの訳ありが第一話からあって、これから先何がどう明かされていくのだろうとワクワクします。

    作者からの返信

    ひとえけいり先生、何時もコメント、ありがとうございます!

    本日も、とても楽しく拝読させていただきました!

    神代帝は、謎の人ですね。

    一体、彼女は何者なのか?

    一応、女子高生である事は、間違いない様です。

    実は、住んでいるところも、普通ではない町ですね。

    と、ニンゲンの表示に気づいていただき、ありがとうございます。

    人間とニンゲンは、実は別の意味だったりします。

    と、大変申し訳ありません!

    山田太郎さん(仮名)の出番は、あれで終了だったりします!

    ワクワクしていただき、私としてはこれに勝る喜びはありません!

    どうぞ、次回もお楽しみに!

  • 第2話 殺意と抗弁への応援コメント

    おやおや、すぐに始末しようとするなんて、帝くんはなかなか性急ですね😅
    どうやら、中身が男とバレたら死んでしまう病かもしれませんね🤯💦
    割とマジで😅

    少女の正体は、突き刺さった黒い剣が起因していましたか。
    理想とする異性。

    う~む、そんなシステム、喉から手が出るほど欲しい🤩笑

    でもそのシステム自体に不具合が起きているようですね。
    現に、理想とする異性なのに、二人はなんだか噛み合わない。


    いや、そもそも帝くんが女性の姿だから、システムの不具合だと誤解している?

    謎が謎を呼ぶ展開です😮!
    ひとまず、行方を見守りたいと思います😋

    作者からの返信

    SANGSANG先生、本日もコメント、ありがとうございます!

    今日も、とても興味深く、拝読させていただきました!

    と、本当に心機一転した為、返信も可能な限り短く纏めさせていただきます。

    帝は、本当に性急ですね。

    ただ、この殺意は本物です。

    余りに、沸点が低すぎる?

    いえ。

    これも、自分の秘密を守る為ですから。

    謎の、「理想の異性を具現化する」システム。

    それが、意味するところとは?

    と、謎の少女の性格は、実はどんな姿でも変わらないので、この二人も噛み合いませんね。

    と、ここら辺のシステムは、正常に働いております。

    だとしたら、帝とは益々何なのか分からなくなりますね。

    どうぞ、今後の展開にご期待ください!

  • 第2話 殺意と抗弁への応援コメント

    システム部分が壊れたナビゲーションシステム(笑)
    だからポンコツ(^^ゞ

    マスターの内面はやはり男性のようですね?
    だから、ポンコツ痴女はめっちゃ美形な女性として具現化したと。
    まあ、ポンコツが言っているので、どこまで信憑性があるのかわかりませんが。

    背中から大剣を生やした超絶美少女が笑顔で指からレーザー。
    考えてみるとすごい絵面ですね。

    作者からの返信

    オオオカ先生、コメント、ありがとうございます。

    この度は、色々ご迷惑をおかけしました。

    その上で、色々考えさせていただきましたが、マカロニサラダはオオオカ エピ先生と絶縁させていただく事を決めました。

    完全に一方的な宣言で、反論されたいお気持ちもあるとは存じますが、私の意志は決して変わらないと、ご理解ください。

    というのも、正直、私としては、オオオカ先生のお気持ちが全く分からなくなりました。

    ノートでは私にお叱りのお言葉を述べながらも、コメントでは何事も無かったかのように、お振舞いになる。

    今も私に対する、何らかの想いを噛み殺しながら、私と接しているとすれば、それは私にとっても、オオオカ先生とっても、決して幸福な未来を招く事では無いと思います。

    オオオカ先生がお望みなら、オオオカ先生と絶縁した事を、ノートで公開する事も勿論了承いたします。

    また、オオオカ先生がお望みなら、万が一「神」の書籍化が叶ったのなら、著作権の一部も提供させていただこうと思います。

    ただ、私がオオオカ先生の為に出来る事は、それ以上ないと思っていただければ幸いです。

    オオオカ先生が私に対する気持ちを吐露した事で、ご自身の心身を安定させたように、私もオオオカ先生と絶縁する事で、己の心身の安定を図らなければなりません。

    正直、オマージュの件も「パクリ……いえ、オマージュが含まれているかも」の時点で、何らかの注意をしていただかったという思いもあったりします。

    ただ、オマージュの件を公開した時点で、全ての非は私にあるので、その件は全面的にオオオカ先生のご意見を、了解させていただきました。

    ですが、また同じ様な事が絶対に起こらないと言い切れない以上、私としてはリスクヘッジの為にも、オオオカ先生と手を切る必要があります。

    繰り返しになりますが、これは完全に一方的な通告です。

    どの様な事があっても、この絶縁宣言は貫き通すつもりですので、どうぞご了承ください。

    影ながら、今後のオオオカ エピ先生のご健筆を、お祈り申し上げております。

  • 第1話 神代帝と謎の少女への応援コメント

    口調は私だけど、内面は俺っ娘。
    なかなか複雑な事情をお持ちのようで w
    そして、最初の掴みの為に
    色々詰め込んできましたねー w
    先が楽しみです。
    続きも頑張ってください。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます、Ash先生!

    とても、興味深く拝読させていただきました!

    また、続きを楽しみにしていただき、感謝の言葉もありません!

    帝は、謎の人ですね。

    実は、本人も、自分の事が分かっておりません。

    はい。

    色々、詰め込ませていただきました。

    一体、この謎の拙作がどこに向かうのか?

    この続きも、頑張らせていただきます!

  • 第1話 神代帝と謎の少女への応援コメント

    主人公は中身が男性だが女性として振る舞っている女性?
    見えない大剣を刺さっったままの感触はあるのなら
    非常に煩わしそうですね

    作者からの返信

    オオオカ先生、コメント、ありがとうございます。

    今日も、とても興味深く、拝読させていただきました。

    実は、主人公自身も、自分の事がよく分かっていないんですよ。

    自分さえ、今の自分の事は謎の状態ですね。

    剣は、刺さった時、衝撃を覚えただけで、痛みとかはない様です。

    この剣が何なのかは、追々語られる事になりますので、どうぞご期待ください。

  • 第1話 神代帝と謎の少女への応援コメント

    新作!
    さっそくやってきました🤩
    お邪魔します🙇

    これがマカロニサラダ様の原点!?
    マカロニサラダBeginningでしょうか🤩!?

    まずマカロニときゅうりと人参とハムを用意します。
    それから……、いや違う😱


    本題に戻して……。

    主人公のモノローグは男性なのに、話し言葉は女性という不思議な感じですね😦!
    作品情報を拝見すると、シーアなる人物とともに戦いに身を投じる?

    初っ端から大剣が突き刺さっているというシュールな展開🤭
    親切なサラリーマンもさることながら、割と冷静な帝くん(帝ちゃん?)のコントラストがまた良き✨

    容姿は……まさか白い人!?


    そして最後に現れたのが……姉……なのか?
    しかも……、全裸😍笑

    センセーショナルなオープニングに、ワクワクが止まりません🥰

    作者からの返信

    SANGSANG先生、ベーダーマンにもコメント、ありがとうございます!

    とても、興味深く拝読させていただきました!

    概要まで目を通していただけた様で、私としては喜びを隠せません!

    実は、ベーダーマンは、処女作ではなかったりするんですよ。

    処女作は「過程の事情」という、多分、一生公開される事がない拙作ですね。

    ただ、電撃大賞に応募する為に、一番最初に書いた拙作が、ベーダーマンだったりします。

    右も左も分からないまま、衝動に任せて書かせていただいたのが、この拙作だったりします。

    その分、拙い部分が目立つと思いますが、どうぞ宜しくお願いいたします!

    と、確かにマカロニサラダを作るのには、マカロニときゅうりと人参とハムは、必須ですね(笑)。

    と、モノローグが男性で、実際の口調が女性なのは、確かに謎ですね(笑)。

    その点も追々明かされる事になりますので、どうぞお楽しみに!

    ネタバレしてしまうと、例の金髪全裸の少女が、シーアです。

    SANGSANG先生が仰る通り、シュールな展開でした。

    実はわたくし、他の拙作の事は余り覚えていないのですが、昔書いた拙作の方が、実は覚えていたりします。

    ええ。

    完全に、痴呆の症状ですね(笑)。

    親切なサラリーマン✖帝から始まったのが、この拙作。

    この先、どの様な展開になる事でしょう。(笑)

    実は、近況ノートに載せている帝のイラストがあるのですが、完全に髪が長い、白い人だったりします。(笑)

    これは、白い人に間違われてもおかしくない、と思っております。(笑)

    ただ、神代帝さんは、白い人とは同一人物ではないので、ご安心を。

    別世界の帝は、白い人の仲間ではあるのですが、帝は「いや。俺にとって、愛奈は赤の他人だから」と言うと思います。(笑)

    全裸もあり、水着姿もあり、と言った感じで、この拙作は進んでいきますので、どうぞご期待ください!