第1話 魔法っていうのがあるのならへの応援コメント
魔法というファンタジックなモチーフから入り、どこかつらい部分があるように見える現実の部分への描写の繋がりが印象的でした。
最後の挽きの部分のあしらいは、これからどんな物語が展開されるのか、興味を引かれるものでした。
第2話 エストレア高等学校への応援コメント
まだ序盤の序。
それでもこの後はどうなるんだろう......というワクワク感を思い起こさせる内容で、次が楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます! まさにまだ序盤なので、「この先どうなるんだろう」と感じていただけて嬉しいです。 これから少しずつ物語が動いていきますので、よければ最後までお付き合いいただけたら嬉しいです!
第3話 幸せなのは、こっちのほうへの応援コメント
企画ご参加ありがとうございます。
いつも過ごしている日常に、遠い昔に失われた魔法というものの痕跡を匂わせている非日常を背中に感じる少し不思議で素敵な世界観を感じました。
どのようにその遺物を辿るのか、邂逅するのか楽しみです。