第2話 探索者時代〜チーム脱退〜への応援コメント
仲間達の悔しさと主人公の劣等感や仲間を思うからこそ
足手纏いになりたくないと脱退を選択する気持ち
どちらも理解出来ます。これからも応援します。
編集済
第3話 料理人時代〜ホテル勤務〜への応援コメント
|◉〻◉)いあいあ クトゥrゲフンゲフン
「洋一くんも探索者としての顔が売れてるから"乗客"(上客)いっぱい連れて来れるんじゃないの?」
なぜAに上がる前からチ(ー)ムの名前を拝命できたのか?
|◉〻◉)オリン、居るなら出てきてくれ、、、ポンちゃんが不憫過ぎる、、、。
第2話 探索者時代〜チーム脱退〜への応援コメント
|◉〻◉)いあいあ クトゥrゲフンゲフン
「ヒヤヒヤだったぜ。ずっと"試験管"(試験官)のおじさんが疑うような視線を送ってきてたしな」
|◉〻◉)先生、そいつは"ホムンクルス"って云うんだぜww
素材を"特定品からこその"(???)安定が、いい加減何を食わされているかだけでも知りたかった。
見れば水辺に潜んでいたキラークラブが"退去"(大挙)して押し寄せてきているところだった。
「動き"求めて"(も 止めて)くれるなんて最高よ、愛してるわ」
まるで舐め"取ッ多"(取った)様な形跡まである。
その日はただ、いつまで経っても起きてこない三人の安否を"気遣ウ"(気遣う)ばかりだった。
いつまでも俺の飯をありがたがってるようじゃ、"どうランク隊で"(同ランク帯で)生き残れないだろうと告げた。
|ー〻‐)先生、予測変換がファンブルしまくってます
|T〻T)この世界線でもポンちゃんは不憫なんや、、、
編集済
第1話 探索者時代〜チーム結成〜への応援コメント
|◉〻◉)いあいあ くとぅrゲフンゲフン
バスケ部のレギュラーである郷田"タケシ"は『戦士』としての力を覚醒させていた。
↑↓表記統一を
俺たちが今回無傷で帰れたのは"武"のおかげだ。
|ー〻‐)なるほど、美食倶楽部の別の世界線なんだな? だから能力値もスキルも違うんだ
第1話 探索者時代〜チーム結成〜への応援コメント
このチームは強い絆で結ばれていますが
この後どうなってしまうのか気になります。
第1話 探索者時代〜チーム結成〜への応援コメント
不穏な文章がカタ:(ˊ◦ω◦ˋ):カタ
プロローグへの応援コメント
こんにちは。ゆっくり読みながら応援します。
第3話 料理人時代〜ホテル勤務〜への応援コメント
推薦があったとはいえ料理の実力を認められて、
高級ホテルの総料理長になれて料理に生きると決めて
今の所主人公は幸せそうです。この後どうなるか気になります。