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     への応援コメント

    企画から失礼します。
    全体の表現がとても美しくてとても私好みでした!!

    企画の方で気になることがあったら、とのことでしたので少し。(気にしなくても全然大丈夫な部分なので読み流していただいて構いません)

    『〜た。』という文末が多かった気がします。
    私自身も結構気を付けてはいるんですけど、『〜た。』という表現はどうしても、そこで打ち切られているように感じてしまうんですよね。声に出して読んだ時にスムーズに流れない感じがするんですよね(あくまで私の感想です)。

    でも文末は、正直、作者さんの好みなので気にしなくてもいいと思います。しかも本作はエッセイ。『〜た。』という表現にしか出せない物がよく出ていたと思います。
    これからも執筆頑張ってください。

    コメント失礼しました。

    PS∶すいません、書き忘れてました(´;ω;`)長編の方は後でお邪魔させていただこうと思ってました。後ほど向かいますね✨️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    「あれ? こっち? 長編の方じゃない?」って驚きましたw

    もう一度読み返すと、「このエッセイ『た』ばかりだなあ」と気づきましたw

    このエッセイの2話目は自分の想いです、本当のことと本当の気持ちを書きましたものです

    ですので1話目は「エッセイ」本体かもしれません

    このエッセイは、「幻想の過去」みたいなもので、すごく「た」を使ってしまいましたw

    読んでみると、確かにすごく......変な感じですね

    なんとか、してみます!

  •  への応援コメント

    鳥肌が立ちました。
    文字数に対する満足感がすごいです。文豪の短編を読んだ時の読後感に近い。
    素晴らしい作品をありがとうございます!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    恐縮です!

    『項脊軒志』を読んで心を動かされ、その時に感じた気持ちを、自分なりに『項脊軒志』をなぞるような形で書いてみただけなんです。

    そんなふうにお褒めいただくなんて、とても恐縮しております。

    読んでくださったうえに、温かいご感想と応援までいただき、本当にありがとうございました。