2026年7月3日 14:42
カクヨム短歌賞1首部門 応募作品②への応援コメント
今回は四番目がいちばん好きです(≧▽≦)なんといっても『菓子屋の場所』というチョイスが、 一番わくわくして足を向けた場所が菓子屋だった。 当時は『コンビニ』ではなく『菓子屋』だった。という二重の意味で懐かしの子ども時代を示唆していてステキ。誰もが胸に抱くノスタルジックな思い出が、おだやかに蘇ってくる感じがして共感しちゃいました。セピア色した風景の中で、おこづかい握りしめて菓子屋に走るチビやや子さんの姿が目に浮かぶようです(^▽^)
作者からの返信
わあ、嬉しいな。フリークスさん、いつもありがとうございます。 誰もの胸にノスタルジーってありますよね、きっと。どんな悪人にも、です。 わたしの夢は、わたしの作品に触れて下さった自分を悪い奴と思っている人の心がフッと緩む事。実はそれが一番の望みなのです。 フリークスさんを悪い奴だなんて言っていませんからね! 誤解なきよう。 これからも短歌はもちろんのこと、小説も様々なジャンルをいっぱい書きたいです。人の心を揺り動かせるようなものを。
2026年7月2日 19:33
次々に溢れてくるのですね。すごいです。
こんにちは、summer_afternoonさん(#^^#)恐れ入ります。 この後も作れるかな? トライしてみます! お読み下さりありがとうございます(-人-)*:·゚✧
カクヨム短歌賞1首部門 応募作品②への応援コメント
今回は四番目がいちばん好きです(≧▽≦)
なんといっても『菓子屋の場所』というチョイスが、
一番わくわくして足を向けた場所が菓子屋だった。
当時は『コンビニ』ではなく『菓子屋』だった。
という二重の意味で懐かしの子ども時代を示唆していてステキ。
誰もが胸に抱くノスタルジックな思い出が、
おだやかに蘇ってくる感じがして共感しちゃいました。
セピア色した風景の中で、
おこづかい握りしめて菓子屋に走る
チビやや子さんの姿が目に浮かぶようです(^▽^)
作者からの返信
わあ、嬉しいな。フリークスさん、いつもありがとうございます。
誰もの胸にノスタルジーってありますよね、きっと。どんな悪人にも、です。
わたしの夢は、わたしの作品に触れて下さった自分を悪い奴と思っている人の心がフッと緩む事。実はそれが一番の望みなのです。
フリークスさんを悪い奴だなんて言っていませんからね! 誤解なきよう。
これからも短歌はもちろんのこと、小説も様々なジャンルをいっぱい書きたいです。人の心を揺り動かせるようなものを。