2026年7月3日 08:03
第一章:教団との接触への応援コメント
お初です。おはようございます。私も2世ですが、宗教というものは、鎖、枷の様に、逃れることはできません。30年弱宗教の中にいれば、もう、人生のほとんどが、宗教まみれです。親を呪うこともありますし、神さえ呪うこともあります。しかし、誰が悪い、いいとは、この問題は言えないのかなと、思いながら生活しています。
作者からの返信
こんにちは。コメントありがとうございます。人は誰しも多かれ少なかれ、神や仏というものの存在を意識していると思います。信仰がただ心の安寧をもたらすものであればいいのですが、それが自分の、家族の、周りの人の人生に悪影響を及ぼすようであれば本末転倒ではないかと考えてしまいます。難しい問題ですよね。
第一章:教団との接触への応援コメント
お初です。おはようございます。
私も2世ですが、宗教というものは、鎖、枷の様に、逃れることはできません。30年弱宗教の中にいれば、もう、人生のほとんどが、宗教まみれです。親を呪うこともありますし、神さえ呪うこともあります。しかし、誰が悪い、いいとは、この問題は言えないのかなと、思いながら生活しています。
作者からの返信
こんにちは。コメントありがとうございます。
人は誰しも多かれ少なかれ、神や仏というものの存在を意識していると思います。信仰がただ心の安寧をもたらすものであればいいのですが、それが自分の、家族の、周りの人の人生に悪影響を及ぼすようであれば本末転倒ではないかと考えてしまいます。難しい問題ですよね。