2026年8月1日 12:05
『下僕へ贈る十首』への応援コメント
陳腐なおもちゃに吊られてるし!(笑)ラストの一首にほろりでした( ;∀;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!偉そうに振る舞っていても、最後まで徹しきれないところが可愛いですよね(笑)こちらが落ち込んでいることを察して、そっと寄り添ってくれるところも堪りません。
2026年7月3日 12:55
根古野さん猫は見ているだけで、詩興が起こりますよね。
コメントありがとうございます。猫を見ていると、すぐに思考が猫の方へ寄ってしまって困ります。いつのまにか人間の精神へ静かに浸透し、気づけばこちらの暮らしも創作までも猫中心になっている、恐るべき生き物ですよね。
2026年7月2日 15:49
おいネコ様餌におもちゃにブラッシングなんでもやるぞ下僕なれば十首とも破壊力ありすぎで……あああああっ……。崩壊w
返歌ありがとうございます。餌に、おもちゃに、ブラッシング。なんでも差し出せるその気概、なんてよく出来た下僕なのでしょう。笑崩壊するほど楽しんでいただけたようで、とても嬉しいです。
2026年7月2日 13:19
拝読しました。自分も猫を飼っていた経験があり、振り回されました。ただ彼らが人間の機微を察して寄り添ってくれたことを覚えています。その当時の思い出を振り返りました。
コメントありがとうございます。振り回される日々は大変でも、ふとした時に寄り添ってくれる姿はきっと忘れられないものですよね。当時の猫さんとの思い出を振り返っていただけたなら、とても嬉しいです。
2026年7月2日 08:44
ε≡≡ヘ( ´Д`)ノ (=^・^=)
コメントありがとうございます。走って猫様のもとへ向かう、嬉しそうな下僕の姿が目に浮かびます(笑
『下僕へ贈る十首』への応援コメント
陳腐なおもちゃに吊られてるし!(笑)
ラストの一首にほろりでした( ;∀;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
偉そうに振る舞っていても、最後まで徹しきれないところが可愛いですよね(笑)
こちらが落ち込んでいることを察して、そっと寄り添ってくれるところも堪りません。