第一話 小鳥遊ひなの恋人への応援コメント
Xから来ました。企画に応募いただきありがとうございます。
自己肯定感の低い主人公と積極的に誘ってくれる恋人というのがいいですね。この関係がどう変化していくのか気になりました。
作者からの返信
源平氏さん、応援コメントありがとうございます!!
キャラのことをそう評価してくれてうれしいです!
改めて読んでくださってありがとうございます
第四話 絶対無敵でアイラブユーへの応援コメント
ひなと咲実で「恋」の受け止め方が真逆なのがすごく印象に残りました。
咲実は好きという気持ちが溢れるほど真っ直ぐなのに、ひなは愛されるほど「どうして私なんだろう」と怖くなってしまう。
そのすれ違いが切なくて、四話で咲実が全部取り繕うのをやめて「会いたい」と走り出す場面は特に良かったです。
ひなの母親との関係も露骨な悪意ではないぶん生々しくて、ひなが自分で選ぶことや好意を受け取ることに戸惑う理由が少しずつ見えてくるのも気になりました。
作者からの返信
鷺沼鳩屋さん、応援コメントありがとうございます!!!
一歩引いた視点から全体を見た感想を書いてくれて参考になりました!
対比的な存在にしたいと思っていたので、そういってもらえてうれしいです。
改めて読んでくださってほんとうにありがとうございます!!!
第四話 絶対無敵でアイラブユーへの応援コメント
百合小説初めて読んだのですが、甘酸っぱくて切なくてグッときました。
デートで自分なりに最大限オシャレして、それを相手に見てもらいたいのすごく分かる!!!
最後、バチバチに感情移入しちゃいました笑
作者からの返信
黒色猫さん、応援コメントありがとうございます!!!
返信遅くなってしまってすみません。コメントが嬉しすぎて、ちょっとどう書けばいいのかわからなくなってしまいました……
黒色猫さんにとって共感できるポイントが多かったみたいでよかったです……!!四話は、力をいれて書いたので、そんな感想をもらえてとても嬉しくなりました!
改めて、未開拓のジャンルを読んでくれてありがとうございます!!!
お時間があったら、また読みに来てくれるとうれしいです!
第四話 絶対無敵でアイラブユーへの応援コメント
三話でのひなの気持ちもわかるのですが、咲実に感情移入しすぎて、かわいくて切なくて、ちょっとうるっと来ました。四話目、とてもとても良かったです。
作者からの返信
MegumiSさん、最後まで読んでくれてありがとうございます!!!素敵な感想、読めて嬉しかったです!!
4話はとくに力を込めて作ったのでそういってもらえて、ほっとしました!
うるっと来たと言ってくれて、ほんとうにほんとうに嬉しかったです……
最後まで読んでくださってありがとうございます!!!
改めて感想を書いてくれてありがとうございました!!!
第二話 鳳咲実の恋人への応援コメント
二話目に咲実に視点が変わるの、良いですね。好きになっていく過程が胸に迫って切ないほどでした。
作者からの返信
MegumiSさん、二話目も読んでくれてありがとうございます!!!すごくうれしいです……!!
2話目の咲実視点を気に入っていただけてとても嬉しいです。彼女の感情の変化や切なさを感じ取りながら読んでいただけたことが、何よりの励みになります。
改めて、読んでくださってありがとうございました!
第一話 小鳥遊ひなの恋人への応援コメント
没入感のある冒頭で、するすると読み進めました。女子高生たちの様子がみずみずしく胸に迫ってきますね。続きも楽しみに拝読いたします。
作者からの返信
MegumiSさん、読んでくれてありがとうございます!!!応援コメント感謝です!!
コメントの何もかもがうれしいです…………!!
情景描写にはこだわっているので。そう言ってもらえてうれしいです……!!めちゃくちゃうれしくなりました!!
改めて読んでくださってありがとうございます!!!
第二話 鳳咲実の恋人への応援コメント
咲実の好きの気持ちが弾けてほとばしるような、ところどころ情感の滲む文章が素敵です! 続きも読ませていただきます。
作者からの返信
いかろすさん、応援と素敵な感想を書いてくださってありがとうございます……!!
続きを読んでくれることがとてもうれしいです……!!
改めて、読んでくださってありがとうございました!
第四話 絶対無敵でアイラブユーへの応援コメント
えーーん鳳さんが陽の光すぎる〜〜!!
眩しくて目が焼けそう〜〜はやく小鳥遊さんをその100%の明るさで照らしてあげて〜〜!!
更新早くて助かります🙏
作者からの返信
米田さん、読んでくれてありがとうございます!!
今回も素敵な感想……感謝……!!
嬉しいです!!
自分が筋金入りの陰なので、鳳さんの陽さが伝わってくれて嬉しいです!!
すこしでもその明るい思いが、小鳥遊に届くといいですね!!
第四話 絶対無敵でアイラブユーへの応援コメント
青春すぎません⁉
すっごく気合入れて、ひなちゃんとのデートが楽しみだったんだろうなぁ。
ひとりでいたら、周りの人が幸せそうなのを見るとこっそり嫉妬しちゃいます笑
ひなちゃんに会いに行くと決意するまでの気持ちがすごくあつくて、もう私まで燃えてきました🔥
ひなちゃんにもうすぐで会えるよー‼
頑張れっ✨
作者からの返信
にっこり😁😁😁
Asayaさんコメントありがとう~!!
燃える気持ちが伝わってくれて本当に嬉しい……!!
よかった……!!
おおとりさんの気持ちに寄り添って、読んでくれてありがとう!!
第二話 鳳咲実の恋人への応援コメント
一人の女の子に恋に落ちる描写が丁寧でとても良かったです〜〜キュンキュンした〜〜
特別でキラキラして、何でもない動作のひとつひとつですら反芻して、ずっと全部覚えてたくなるよね。
次も楽しみにしてます!
作者からの返信
米田さん、応援コメントありがとうございます!!
まさか、応援コメントを書いてくれるとは思わなくて……ほんとうにうれしい……!!!ありがとうございます……!!!
鳳さんの描写、書いてて不安だったのですが、そう言ってもらえて本当によかったです!!
改めて読んでくれて、ありがとうございます!!!
第二話 鳳咲実の恋人への応援コメント
読み終わって最初に感じたこと
『この二人の温度差がどう埋まっていくんだろう』
第一話との対比がみごとです
第一話の最後の、「どうして、私のことが好きなの?」という問いへの答えがまるっとこの第二話なんですね
ひなが恋の主人公になりきれていない子なら、鳳さんは恋の主人公になりすぎてしまった子
ますます、続きが楽しみになりました
作者からの返信
カヲルニャン、応援コメントありがとう!!!ウレシ……ウレシ……
コメントの内容の全部がほんまに嬉しい……!!!
「どうして、私のことが好きなの?」という問いへの答えがこの第二話って言ってくれてうれしい……そのつもりで書きました……
遠崎ニャンの言う通り、二人の想いの差をどう埋めていくかがこのお話のトリガーなので、気にしてくれるとうれしいです
読んでくれてありがとう!!!
第二話 鳳咲実の恋人への応援コメント
冒頭の「ぶっちゃけます。一目惚れでした。」からもうキュンとしちゃいました♡
「やばい、ほんと、好き。」
本当に尊すぎません?
恋って青春だなぁ~。
Asayaはそんな相手がいるわけないからさみしいぞい。( ;∀;)
作者からの返信
Asayaさん応援コメントありがとうございます!!!
へへ、そう言ってもらって嬉しいです~!!
私も書いてて青春ってやっぱりいいなって思いました!!
いいお相手、きっと見つかりますよ~Asayaさんの文章から素敵さは伝わってきてますよ~
改めて読んでくれてありがとうございます!!!
第二話 鳳咲実の恋人への応援コメント
うわぁ
ススキの表現とか、カラオケの空気感とか、ドリンクバーのやりとりとか
好きになっていくのが伝わって来ました🤭
気になる人の好きなもの一気とか、
おでかけにうっきうきなのもかわいい!
面白かったです!
作者からの返信
エレナ様……😭😭😭😭
コメントありがとうございます……!!!!
すぐに読んでくれて、ほんとうにうれしかったです。
めちゃくちゃ自信がなかったんですが面白いと言ってくれて元気がでました!!
改めて読んでくれてありがとうございます!!
第一話 小鳥遊ひなの恋人への応援コメント
自己肯定感、もっと上げていこうよ~‼
人に好かれる、そのくらいひなちゃんが素敵な人だっていうことを表しているんじゃないですかねぇ。
作者からの返信
Asayaさん、応援コメントありがとうございます!改めて読んでくれて、うれしいです。
明るくて読んでいて気分がよくなるコメント😃😃
そうですよね~ひなもそこに気付いてくれるといいんですけども……
第一話 小鳥遊ひなの恋人への応援コメント
シンデレラだって、灰を被っているときは自分を民衆だと思ってたはずです。
ひなちゃんの、シンデレラストーリーの始まり。楽しみにしてます♪
小鳥遊で、ひなっていう本当に小さな小さな小鳥である主人公ちゃんと、鳳さんというヒロインちゃんの名づけ
センスあるー!
作者からの返信
エレナ様、ありがとうございます!そこはこだわっていた所なので、言及してもらえて嬉しいです!!
シンデレラだって、灰を被っているときは自分を民衆だと思ってたはずですってすごく素敵なコメントですね、、、
ひながそのことにいずれ気づく日がくるといいですね。
次回は鳳さん視点のお話になるのでよかったら読んで見てください
編集済
第一話 小鳥遊ひなの恋人への応援コメント
第一話、読みました
ひなのことが少し分かった気がしました。
ひなは今まで「自分はその他大勢の一人」でいることが当たり前だったんですね
だから、シンデレラではなく「シンデレラに拍手を送る民衆エキストラ」という冒頭の比喩が、とても印象に残りました
恋って、自分自身が物語の主人公になる出来事なのに、ひなはまだその状況に心が追いついていない
だから「知らない映画を見ているみたい」という感覚になるのかな、と感じました
ラストの「どうして、私のことが好きなの?」という一言も、「恋人に理由を聞きたい」というより、「私なんかが誰かに選ばれるなんて信じられない」という、ひなの自己認識から出てきた言葉のように思えて、とても切なかったです
これからひなが、自分も誰かにとって特別な存在なんだと少しずつ受け入れていく物語なのかな、と続きを読めるのが楽しみになりました
とても素敵な第一話だと思います
応援しています!
作者からの返信
カヲルニャン、本当に素敵なコメントありがとうございます。
ひながどういう人間なのかきちんと受け止めて書いてくれて本当に嬉しいです。筆者としてそこまで考えてもらえると嬉しくなりました。
カヲルニャンのコメントで、私もひなという人間のことに少しだけ詳しく慣れたような気がします。
今回は自己肯定感が低い女の子を今回は絶対書くぞ!!と決めていたので、そこが伝わったようでよかったです。
次回は鳳さん視点のお話になるのでそれも楽しみにしておいてもらえると嬉しいです。
第一話 小鳥遊ひなの恋人への応援コメント
企画から参りました。
最新話まで読んだ上で、キャラクターやストーリーは当然として、文章がとても気に入りました!
比喩です、比喩! 特に!
「自分に合わない高級なアクセサリーをもてあましているような気持ち」
とかね。ああ、この小鳥遊さんなら確かにそう思うんだろうなあ、って、スッと入ってくるのが気持ちいいです。
続きも楽しみにしています!
お互い執筆頑張りましょう!
作者からの返信
虹色アルパカさん……!読んでくださってありがとうございます……!
コメントとてもうれしいです😭😭
落ち込んでいたのですが、読んで元気が出ました!
キャラの気持ちや比喩はほんとうに気をつけて書いているので、そう仰ってくれてよかったです!!
虹色アルパカさんの作品もこれから見に行きます!!
改めて読んでくださってありがとうございます!