2. 技術的動向:AIは物語をどこまで、そしていかにして紡ぐのかへの応援コメント
そこにご自身のリアルな実践を交えた見解を拝読させていただきました。
「AIに小説を書かせる」のではなく、「AIという外部リソースを用いて物語を共同開発する」というアプローチに、深い納得を覚えますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まさにディレクターやプロデューサーみたいな関わり方だと考えいます。
コントロールする責任者はあくまでも人ですので、その人のアイデアをどうかたちにするか、AIはあくまでも使いこなせれば便利なツールと割り切っています。
3. 法的課題:著作権法と「無断学習」を巡る解釈の真実への応援コメント
AIと著作権に関する法的整理と、それに対するご自身の冷静な見解を拝読しました。
私はAIについては参考書程度にしか利用してないので、「AIという技術そのものが悪なのではなく、あくまで使い方の問題である」という、本質的かつ地に足の着いたご意見に深く同意ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これも別にAIだからというのは一切無くて、それを使う人の使い方次第。問題を起こす原因は使う人に依存していると考えています。
知らずに恐れるのでは無く、正しく対応するために学び続ける、それが一番大事な姿勢だと思うのです。