2026年7月8日 20:15
殺し屋さんの村への応援コメント
企画参加ありがとうございます。最後に主人公も報いを受けたからこその綺麗な余韻を感じました。個人的に復讐を否定はしていないのですが、やるのであれば自分もやられる覚悟が必要だと思っています。この作品では因果応報をしっかり感じて好みでした。
作者からの返信
感想ありがとうございます。彼にとって一番の不幸は報いを受けた事よりも、村での平和な生活によって人間性を取り戻してしまい、自分のしでかした事を改めて突き付けられた事でしょう。復讐に狂ったままならば、満足したまま悔いる事も無く死ねたかもしれません。
2026年7月3日 12:14
短いながら濃密な話を読んだ気分になれました。牧歌的な雰囲気の中の狂気は恐ろしいものですよね。ただ、人を呪わば穴二つ。因果応報の話でしたね。。。
感想ありがとうございます。村の人達は全員優しい人です。殺し屋である事を除いては。春雄も殺しを頼まずにあの村に居続けたなら或いは救われたかもしれませんが、復讐を考えなければあの村に辿り着く事も無かった。ままならないものです。
2026年7月2日 10:14
こういうのが一番怖いですね。村(人)の様子もさることながら、復讐の連鎖はつきないってのも。
感想ありがとうございます。復讐は何も生まないとはよく言いますが泣き寝入りも嫌なのが人の性かと。春雄の最大の不幸は人間性を取り戻してしまった事でした。復讐に取り憑かれたままなら、たとえ殺されても本懐は遂げられたから満足に死ねたでしょう。
殺し屋さんの村への応援コメント
企画参加ありがとうございます。
最後に主人公も報いを受けたからこその綺麗な余韻を感じました。
個人的に復讐を否定はしていないのですが、やるのであれば自分もやられる覚悟が必要だと思っています。
この作品では因果応報をしっかり感じて好みでした。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
彼にとって一番の不幸は報いを受けた事よりも、村での平和な生活によって人間性を取り戻してしまい、自分のしでかした事を改めて突き付けられた事でしょう。復讐に狂ったままならば、満足したまま悔いる事も無く死ねたかもしれません。