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  • 短歌連作への応援コメント

    一首目の「絶唱の末にはなやぐ孤独たち」という上の句に目を惹かれました。孤独であるということをちからいっぱい唄って、それはまるで華やかであるようにさえ見えてしまうのでしょうか。浮かび上がる白い花は、なんだか供花のようなイメージです。
    10首連作として全体を見ると、蒸し暑い夏の夜に見る夢のような印象を受けました。素敵なお歌をありがとうございます。

    作者からの返信

    丁寧な評、ありがとうございます!励みになります。