第9話 混ぜるな危険のお二人さんへの応援コメント
今回はタイトルどおり、「混ぜるな危険」が見事に現実になっていて、読み始めから最後まで笑いが絶えませんでした。神無月と詩音が初対面とは思えないほど意気投合し、面接のようなやり取りから固い握手へと進む流れは、この二人ならではの妙な波長の一致が心地よかったです。けれど最後、アルバムを眺める橋良の「そこに映っている過去の私が、本当に私なのか分からなかった」という一文で空気が一変しました。ここまでコメディを積み重ねてきたからこそ、その静かな余韻が胸に残ります。
作者からの返信
板野かもさん、ありがとうございます!
意気投合した二人。その横で、一人不思議なことを考える橋良さん。
その正体は次回明らかになります!
第2話 危険が危ない!への応援コメント
うっとり→ねっとりって感じの推移!
これは一目惚れにしてはだいぶ重くてねっとりした味わい!
作者からの返信
コメントありがとうございます〜!
ねっとりした味わいもまた一興です!
第7話 別ベクトルで怖い幼馴染への応援コメント
なんでも知ってる、探偵系波瑠さん登場ですね!心まで読めるとは。
そして、明らかに橋良さんに敵意を向けている……一波乱期待してます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
どうして敵意剥き出しなのかは後々明らかになる予定です!
第8話 友達だからへの応援コメント
今回は、橋良の「友達だから」という気持ちがとてもまっすぐ伝わってくる一話でした。授業中に目が合って手を振り返す小さなやり取りや、遠回りしてまで送ってくれる神無月に「明日は私が送る」と言い返す場面は、橋良が少しずつ自分から関係を築こうとしていることが感じられて胸が温かくなります。神無月の暴走は相変わらずなのに、最後の「惚れさせるのが上手ですね」という一言には、いつものコメディとは違う穏やかな余韻があって、とても印象的でした。
作者からの返信
板野かもさん、またまたありがとうございます!
友達という意識を常に持っている橋良さん。神奈月さんとのズレはあるけれど、確実に近づいております!
第1話 終わった青春が始まったへの応援コメント
自滅の刃は……ちょっと後々枕に埋まって「あー!」ってなりますね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
自滅していくスタイルの主人公でございました(笑)
第7話 別ベクトルで怖い幼馴染への応援コメント
皇波瑠の登場で、作品の賑やかさがまた一段増しましたね。橋良から見れば神無月は一直線に怖く、皇は観察眼と鋭い視線で怖いという、「別ベクトルの恐怖」という表現がぴったりで、橋良の内心に何度も笑ってしまいました。神無月と皇の遠慮のない幼馴染らしいやり取りも心地よく、最後に「二割のワクワク、二割のドキドキ、そして六割の恐怖」と締める一文が、橋良の青春の現在地をとてもよく表していたと思います。
作者からの返信
板野かもさん、コメントありがとうございます!
締めの一文はまさに橋良さんの現状そのままでした(笑)
皇さんは今後もいろいろかき乱してくる予定です!
第9話 混ぜるな危険のお二人さんへの応援コメント
ヤバいよ、マジでヤバい。
混ざっちゃたよ、この先どうなるのか分からないよ。
作者からの返信
中村寛さん、ありがとうございます! 二人でわちゃわちゃいろんなことを話して、最終的にお姉様を襲う……なんて展開があったかもしれません(笑)
第9話 混ぜるな危険のお二人さんへの応援コメント
混ざるな危険の二人が混ざって、しかも反発し合うこともなくくっついてしまいましたか……!
危険があぶないのですw
作者からの返信
香澄さんありがとうございます! 危険が危ないでございます! 逃げたいけど、ここは自宅なのです(笑)
第1話 終わった青春が始まったへの応援コメント
テンポの良さと「そうはならんやろ!」という意外性が絶妙にマッチしており、一気に読者を引き込む強い推進力を持った第1話でした。
作者からの返信
一十一さん、初めまして! コメント、すごく嬉しいです!
ぜひとも引き込まれていってください!
第6話 6個入り税込み157円への応援コメント
橋良が夢見ていた「友達とのお弁当」がついに実現し、その喜びが伝わってくる一方で、神無月の観察力が相変わらず斜め上すぎて思わず笑ってしまいました。特に「フィッシュフライ(6個入り税込み157円)」という妙に具体的な情報が飛び出すくだりは、この作品ならではのシュールなセンスが光っています。また、橋良が同性同士の恋愛について自分の考えを見つめ直そうとする場面は、コメディの中に彼女の誠実さが感じられて印象的でした。そして最後の「京子」という呼びかけで空気が変わる締め方も、とても続きが気になります。
作者からの返信
板野かもさん、最新話までお読みいただきありがとうございました! 神無月さんは大抵のことは知っています。なにせストーカーですので!
現れたお方の正体は次回明らかになります!
第5話 青春イベントは突然にへの応援コメント
橋良が憧れていた「一緒にお昼」「一緒に下校」という青春イベントが、こんなにも一気にやってくる展開は読んでいてわくわくしました。一方で、神無月がクラスメイトの誘いを迷いなく断って橋良を優先する場面は、嬉しさと少しの戸惑いが同時に押し寄せる絶妙な空気がありますね。その余韻を味わっていたところへ、「あーん」から「口移し」まで一直線に暴走してオチをつける流れも、この作品らしいテンポの良さが光っていました。
作者からの返信
板野かもさん、ありがとうございます! 今作は、テンポ感だけで乗り切っている節がありますね(笑)
神無月さんはいつになっても暴走気味でございます!
第1話 終わった青春が始まったへの応援コメント
始めまして、ふらりと現れる風来坊であります。
あれだけ練習した自己紹介が滑った時の気まずさって、苦しいですよね……。
ああ、終わった。我が青春……。
――からの、まさかの告白。しかも、同性。
どんな青春が始まるのか、合間合間に覗かせてもらいます。
作者からの返信
中村寛さん、ありがとうございます! 風来坊、感謝でございます!
なかなかに濃ゆいメンツが出てくる百合ラブコメではありますが、ぜひとも楽しんでいってください!
第4話 妹とのドタバタへの応援コメント
今回は学校ではなく家庭でのやり取りでしたが、橋良と詩音の姉妹漫才のような掛け合いがとても楽しかったです。橋良に友達ができたことを本気で喜ぶ妹かと思いきや、とんでもない本音が飛び出してくる落差には思わず笑ってしまいました(笑)。最後の「神無月さんと馬が合いそう」という一文も秀逸で、橋良の周囲には重すぎる愛情表現をする人が集まるのだと、作品のカラーがよりはっきり見えてきました。
作者からの返信
板野かもさん、ありがとうございます。妹の詩音はなかなかに重い性格をお持ちのようです。橋良さんの心労が手に取るように分かってしまいますね。
橋良さんのツッコミは今後もどんどん炸裂していく予定です!
第3話 勘違いだ。異論は認めない。への応援コメント
橋良の「友達なら!」という苦し紛れの一言が、本人の思惑とはまったく違う方向へ転がっていく流れが実に楽しかったです。橋良の常識的な感覚と、神無月の恋愛脳が絶妙にすれ違っていて、その噛み合わなさがこの二人らしい関係性になっていますね。そしてラストのストローのくだりは、「勘違いだ」と必死に現実逃避する橋良の心の声も含めて、思わず吹き出してしまいました。
作者からの返信
板野かもさん、ありがとうございます! ストローは……はて、何だったのでしょうね? 神無月さんの趣味かしら?
噛み合わない二人のボケとツッコミ。ぜひこれからも楽しんでいってください!
第2話 危険が危ない!への応援コメント
神無月の告白が「可愛い」から「危険が危ない!」へ一気に転がっていくテンポが見事で、笑いっぱなしでした。橋良の冷静なツッコミと、神無月の常識外れな暴走がきれいに噛み合っていて、二人の掛け合いだけでぐいぐい読ませてくれます。特に「一目惚れ」のあとに好意の内容が次々と明かされていく構成は、可愛らしさと恐ろしさが紙一重になっていて、この作品ならではの魅力を感じました。
作者からの返信
板野かもさん、ありがとうございます! 少しずつ、けれど確実に暴走していく神無月さん。これからもたくさん暴走していく予定ですので、楽しんでいっていただけると幸いです。
第1話 終わった青春が始まったへの応援コメント
導入から橋良さんの「青春したい!」という切実な叫びがよく伝わってきて、一気に応援したくなりました。渾身の自己紹介が静まり返ってしまう場面は痛々しいのに、本人のツッコミも相まってしっかり笑えて、この作品らしいコメディの空気が心地いいですね。そこから一か月後、「青春」がまさか同じクラスの女の子からの告白という形で飛び込んでくるラストは、とても鮮やかな引きでした。
作者からの返信
板野かもさん、ありがとうございます! 自分なりにシーンとなりそうなオタク自己紹介を考えた結果、このようなものになっちゃいました(笑)
板野さんも百合作品をご用意されているようで。楽しみに待ってます!
第11話 カツアゲって青春だよね(遠い目)への応援コメント
何の話をされるのでしょう。
どきどき
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はちゃめちゃな話をされる予定です!