第2話 鉄鍋と銀匙と、正体を隠す男への応援コメント
文章の雰囲気が良いですね。
中華宮廷ドラマの趣きがあります。
時代モデル的に明代かな……?
考察しながら拝読させていただきます。
٩( 'ω' )و
作者からの返信
あとは、Baidu Wiki(百度百科)を読みつつ、使えそうな設定を拝借して来ております✨
お読みくださり、ありがとうございます m(_ _)m
第1話 楽人妃の喉に垂らされた蜜への応援コメント
おお、中華後宮ファンタジー!
これも好きなジャンルです。
(*゚∀゚*)
元専攻としては、
いつ時代モチーフか気になります。
作者からの返信
影響を受けた酒見賢一「後宮小説」が1607年の架空の王朝という設定なので、おっしゃる通り、今、調べたところ、ちょうど明の終わった直後あたりですね!
さすがでございます✨
第1話 楽人妃の喉に垂らされた蜜への応援コメント
杏玉というお名前がとても可愛くて
飴屋という設定にもうっとりです…
作者からの返信
こんばんは。
すぐさまお読みいただきまして、ありがとうございます✨
素敵な感想をいただきまして、恐悦至極でございます m(_ _)m
第1話 楽人妃の喉に垂らされた蜜への応援コメント
丁寧な描写と細緻な文章が素敵です参考にさせてもらいます
続きも頑張ってくださいね