第11話 気持ちの変化への応援コメント
第8話からここまで一読させていただきました。
希望ある自立の道に心を湧き立たせる姿に、本当に強い子だと心から思いました。
そして、職場。自分の生い立ちもあると思いますが、ちょっと卑屈な、
それでも前に進もうと言う意識が本当に大切なんだなと思わせる彼女の思考が見事な描写で描かれておりました。
職場って、ある意味自身のアピールする場所でもあるので、承認欲求は絶対に必要ですし、真摯に仕事に打ち込んでいくのも大切ですよね。
そして、やはり人間関係が、人間が構築してきた社会の中で、本当に大切なものだと、つくづくわかるエピソードでした。
私も嫌がらせされた事は、私の性格からもありすごいありますw
時に、猜疑心の塊になったこともありますし、そんな相手に戦いを挑んだこともございます🤣🫶💕
本当にお互いが晴れてよかったと思いました,
作者からの返信
行雲さん。
こんにちは!
わぁ...(^^♪
読み進めていただけてるなんて、、
嬉しすぎて心が躍ってます♡
‥‥‥
職場って色々なことありますよね。。
人間関係は特に、、
そこが円滑でないと支障もでますしね。。
なんと!?
行雲さんもそんな相手に挑んだことがあるのですねw
『私』の思考...
見事な描写と言ってくださり、ありがとうございます!
毎回、本当にすごくコメント嬉しいです。
貴重なお時間の中
読んでくださり、コメントをもいただけることに感謝します。
第3話 気づいてしまった感情への応援コメント
初めまして、瑞唏よう子と申します。
この度は、ご縁をいただきましてありがとうございます。
ご挨拶を兼ねて、いろは様の作品を読みに伺いました。
ここまで読ませていただいて、心に残ったのは事件そのものよりも、「押し入れ」が主人公だけの避難場所になっていた場面でした。泣くことさえ誰にも見せず、自分の感情をしまい込む姿が切なくて胸が締めつけられます。Yおばちゃんの優しさを嬉しく思うほど苦しくなる、その矛盾した気持ちもすごくリアルでした。だからこそ最後の決断が、この先どんな意味を持つのか気になりましたので、作品をフォローさせていただきました。
それでは、また。
作者からの返信
瑞唏よう子さん。
改めて...
こちらこそありがとうございます。
この物語は実話なので、
『押し入れ』の、、、『私』の感情を、、、
コメントいただけたこと、凄く嬉しいです。
物語の最後は、、、
もしかしたら驚かれるかもしれません。
作品をフォローしてくださってありがとうございます!
めちゃくちゃ嬉しいです。
瑞唏よう子さん、
本当に...感謝いたします。
第33話 エピローグ~読者の皆様へ~への応援コメント
連載お疲れ様でした。
内容が内容なので気軽なコメントというのが難しいところですが、
しっかりと読ませていただきました。
ありがとうございました。
作者からの返信
Ashさん。
最後まで読んでくださってありがとうございます。
お気づかいあるお言葉にも感謝します。
コメント、私は凄く嬉しいです!
本当に、、、
ありがとうございます。
第6話 起こるすべての出来事をへの応援コメント
とても良いエピソードでした!
着実に一歩一歩、上を向いて歩いている感じが素敵です🥰💕
ちなみに、納豆はすごいですよね!
私の小学校6年生位の時は、すごい貧乏で食べるものがほんとなかったんですが、白米と冷蔵庫に納豆だけはありましたw
よく成長できたなと思ったのですが、学校の給食と納豆のおかげだと思っておりますw🤣💕
作者からの返信
行雲さん、ありがとうございます!
上を向いて歩いてるのが伝わって良かったです♪
納豆は安くてナイスな食べ物ですよね。
白いご飯と納豆さえあればなんとか乗り越えられると思っていますw
第5話 ほどけていく感覚への応援コメント
1人じゃない。とほどけていく心🥰💕
とても大切な素敵な言葉だと思います!
過酷な日々で、精神と体力が削れてくると誰もが思う時があると思います。
1人じゃない。という言葉は本当に素晴らしいと思います🥰💕
周囲のありがたみを感じ人は生きていくんだな。と思いました。
作者からの返信
行雲さん、こんにちは。
『一人じゃない』って
不安な心を支えてくれる言葉ですよね(^^♪
素敵な言葉と言ってくださってありがとうございます。
第2話 冷めやらぬ感情のままへの応援コメント
悲しいです。
本当に。優しさは、ありがたいけど、本当に優しくしてほしいのはご両親からの優しさですものね。実話と知らずにコメントしてしまい、申し訳ありませんでした。
作者からの返信
いえいえ、大丈夫ですw
コメント嬉しかったですし♪
この物語はすべて実話なのですが、
読む人から見たら信じがたいですよね‥‥‥
みにとまとさん!
ほんとにお気になさらず(^^
第1話 終わりの見えない始まりへの応援コメント
はじめまして。
拙作を応援してくださり感謝しております。
子供の頃にこんな経験をするのは、かなりのトラウマですよね。
この後、どのような展開になるのかゆっくり拝読させてください。
作者からの返信
みにとまとさん、はじめまして。
コメントありがとうございます。
今後の展開はきっと想像をはるかに超えるかもしれませんw
読んでいただけたことに感謝です。
私は、みにとまとさんの『今日も今日とて』からの入りが個人的に好きなので、また読みに行かせていただきますね(^^♪
第3話 気づいてしまった感情への応援コメント
いや〜とても良い物語ですね!
私も、悔しい時、悲しい時は大声を上げて泣き叫んでいたので、よくわかります。
精神を安定させるためにとてもいいんですよね!
そして、決断。ただトラウマを閉じ込め逃げていた訳ではなく、精神的な成長を促していたんだなと、勝手に妄想を繰り広げております🥰💕
本当に素晴らしい。。。
作者からの返信
行雲さん、ありがとうございます!
生きてると本当に色んなことが起きますよね‥‥‥
大人になっても泣きたいときは大声で泣いたっていいのだから、、と思っています。
またコメントをいただけて嬉しい限りです。
感謝いたします🍀
第1話 終わりの見えない始まりへの応援コメント
いろはさん、こんばんは🥰
拙家を覗いていただきありがとうございます。
ちょっとお邪魔させていただきますね💕
いきなり凄い展開から始まりますね。
小学生中学年って言うと、まだまだ遊びたい盛り、甘えたい年頃ですけど、
親戚に引き取られどうなっていくのか?
めちゃくちゃ気になっております。
それではどうぞよろしくお願いいたします🥰💕
作者からの返信
行雲さん、こんばんは🌙
私も没入というワードを書いていたので、共感しちゃいました☺️
こちらこそ
ありがとうございます!
小説を書きながらも、読書することをこれからも続けようと思います☺️
第1話 終わりの見えない始まりへの応援コメント
いろはさん
こちらの小説、暑い夏もヒンヤリしそうな怖い😱感じのお話ですね。大作のようなので、ゆっくりになるとは思いますが、読んでまいりたいと思います。
先程は拙著『Recipe』に星を付けてくださり、ありがとうございました😊♪
これを機会に、今後ともご交誼のほど、よろしくお願い申し上げます。
作者からの返信
青山さん
嬉しいお言葉、ありがとうございます!
今後ともよろしくお願いします。
青山さんの『Recipe』は私的に斬新だなと胸に響いたもので🍀
小説の書き方を改めて考えさせられました。
独自のスパイスを振りかけて
「隠し味」を忍ばせて書いていこうと思います(^^♪
第2話 冷めやらぬ感情のままへの応援コメント
せつなすぎる……。そうだよね、思いだすのは当たり前なのに……
作者からの返信
もぐぴよさん。
良いことも悪いことも‥‥‥
思い出してしまうことってありますよね。。
こうやってコメントをまた頂けて
私的には励みになります。
感謝です。。。
第1話 終わりの見えない始まりへの応援コメント
あまりに、衝撃的な始まりで
ガタガタ震えております………😨
作者からの返信
もぐぴよさん。
貴重なお時間の中
読んでいただき感謝いたします🍀
衝撃的な始まりから最後は‥‥‥!?
読者様を飽きさせないよう
自分なりに書き上げました。
もぐぴよさんからのコメント凄く嬉しいです。
ホントにありがとうございます。
第1話 終わりの見えない始まりへの応援コメント
あまりにも残酷な物語の始まり。
耐え難い辛さのはずなのに、
この衝撃的な出来事を、
淡々と語るところに、
ものすごい強さを感じます。
同時に両親を亡くした幼い心が、
とても可哀想で、
胸が締め付けられます。
作者からの返信
ノビーさん
フォロー、評価ありがとうございます。
この実話を読んで......
きっとコメントするにも躊躇されたかもしれませんが、、、お言葉をいただけたことに私は感謝しています。
‥‥
物語の最後には、、、
今後も読んでいただけたら嬉しいです。
ノビーさんの貴重なお時間の中
読んでくださって本当にありがとうございます。