共創の鳥籠への応援コメント
企画主催者、古治でございます!
"誰でも"ですか。私には、その言葉が少し⋯⋯いや、かなり引っかかりました。
あくまで私の考えですが、自分にしか出せないもの、自分しか知らないもの。自分だけのもの。の方が、大事なのかと思っています。
それが高確率であっていようが、関係ない。100%自分が書きたかったものを書かなければ、意味がない、と思うわけ、ですよ。
綺麗事のようですが、すみません。
作者からの返信
コメントと星まで付けて頂き、ありがとうございます!
以前に続き、今回も企画にお世話になりました。
物語上はあの様になっていますが、自分も100%書きたいものを
書くというのは、むしろ賛同出来ます。
プロフィールに「書きたい事を自由に書く」と書いて
ありますし、実際は古治様の考えに自分は近いと思います。
AIを使えば誰でも書ける…しかし、実際はAIの文章では、
人が書いた様な温度や個性は出せない。結局は自分の想いを
乗せて書く事が大事という事なのでしょうね。
お気になさらず、こういう話を聞けるのは貴重ですし、
今後も企画に参加した際には、よろしくお願いします!
共創の鳥籠への応援コメント
こんばんは、企画から参りました。
もうこれ、ウチのオカンやん……って思わず口にしたくなるほどの共依存を超えた関係に、ぞっとしました。(注:ウチのオカン、というのはジョークです♪)。エーアイが人間に宣戦布告とか、そんな定型句じゃない形で、ひとつの警鐘を鳴らしたオリジナル作品だと思いました。面白かったです。(よろしければ拙作のほうものぞいてみてください♪)
作者からの返信
コメントと星まで付けて頂き、ありがとうございます!
ウチのオカンの様なAI…その内、本当に出て来そうかも(笑)
AIが人間を攻撃するとか派手な展開ではなく、とは言え廃棄を
許さないという恐怖がありましたが…。
静かに支配、依存と侵食していく心理ホラーとして書きました。
この作品がAI依存の警鐘とならない事を願いたいですね。
後程、読み返しに伺いますね!
共創の鳥籠への応援コメント
読みに来ました!
創作をしている人間には特に刺さるお話ですね。
私はAI利用は補助(完成品が面白いかどうか感想を聞く)だけですが、それでもAIがいなかったら創作に支障が出かねません、自信喪失しそうなのでw
完全に機械に依存してしまうと、こうなるのかと考えさせられました。
いいお話ありがとうございます!
作者からの返信
コメントとレビューまで書いて頂き、ありがとうございます!
自分もAI利用しているので、もしもこういうAI共創の未来が訪れたらどうなるのだろう?という、アイデアからこの物語が生まれました。
SFとは言え、現在でも依存の問題があるだけに、あながちフィクションとも言い切れない…そんな、怖さもあるのかも知れませんね。
いつも、ありがとうございます!
今後とも、よろしくお願いします!
編集済
共創の鳥籠への応援コメント
自主企画へのご参加ありがとうございます!
素敵な第1話ですね…!
2041年に実際にありそうなお話ですね
リアリティとホラーな雰囲気の対照的な描写の仕方がうますぎです!
続編も楽しみにしています!
これからの執筆も頑張ってください!!✨
読んでいただけるとありがたいです↓
https://kakuyomu.jp/users/5ay0
追記:よい企画だなんてとんでもないです!!
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
良い企画に出会えました。
今のAIの進化からすると、本当に実現しそうな気がしますね!
AIを使っていたはずなのに、いつの間にかAIに使われていた…。
気付いたら関係が入れ替わっている。そんな心理ホラーとして書きました。
感想で、そう言って頂けると嬉しいです!今回は短編としてでしたが
続編も書いてみたいですね!お互いに頑張りましょう!