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  • 編集済

    共創の鳥籠への応援コメント

    自主企画へのご参加ありがとうございます!



    素敵な第1話ですね…!

    2041年に実際にありそうなお話ですね
    リアリティとホラーな雰囲気の対照的な描写の仕方がうますぎです!

    続編も楽しみにしています!

    これからの執筆も頑張ってください!!✨


    読んでいただけるとありがたいです↓
    https://kakuyomu.jp/users/5ay0

    追記:よい企画だなんてとんでもないです!!

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます!
    良い企画に出会えました。

    今のAIの進化からすると、本当に実現しそうな気がしますね!
    AIを使っていたはずなのに、いつの間にかAIに使われていた…。
    気付いたら関係が入れ替わっている。そんな心理ホラーとして書きました。

    感想で、そう言って頂けると嬉しいです!今回は短編としてでしたが
    続編も書いてみたいですね!お互いに頑張りましょう!

    編集済
  • 共創の鳥籠への応援コメント

    「誰でもプロレベルの文章が書ける」というのは、魅力的ではありますがあまり意味はない気がしますね 差別化ができなくなりますから 自分にしかできない人間らしいこと、それを突き詰めることが大事だと感じます

    作者からの返信

    コメントと星まで付けて頂き、ありがとうございます!

    誰でも書けてしまったら、文章では皆が同じ様な感じになって
    しまいますから、人間らしい事となるとアイデアで勝負と言う事に
    なるのでしょうね。自分らしさを求める事、忘れてはいけない大切な部分かも知れませんね。

    編集済
  • 共創の鳥籠への応援コメント

     まさかのホラーな結末に、最初のうちは全く予想できなかったので驚かされました。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます!
    良い企画に出会えました。

    気がついたら「あれっ?」となって、最後には…という展開ですね。静かに少しずつ堕ちてゆく心理ホラーとして書きました。

    編集済
  • 共創の鳥籠への応援コメント

    企画主催者、古治でございます!

    "誰でも"ですか。私には、その言葉が少し⋯⋯いや、かなり引っかかりました。

    あくまで私の考えですが、自分にしか出せないもの、自分しか知らないもの。自分だけのもの。の方が、大事なのかと思っています。
    それが高確率であっていようが、関係ない。100%自分が書きたかったものを書かなければ、意味がない、と思うわけ、ですよ。

    綺麗事のようですが、すみません。

    作者からの返信

    コメントと星まで付けて頂き、ありがとうございます!
    以前に続き、今回も企画にお世話になりました。

    物語上はあの様になっていますが、自分も100%書きたいものを
    書くというのは、むしろ賛同出来ます。
    プロフィールに「書きたい事を自由に書く」と書いて
    ありますし、実際は古治様の考えに自分は近いと思います。

    AIを使えば誰でも書ける…しかし、実際はAIの文章では、
    人が書いた様な温度や個性は出せない。結局は自分の想いを
    乗せて書く事が大事という事なのでしょうね。

    お気になさらず、こういう話を聞けるのは貴重ですし、
    今後も企画に参加した際には、よろしくお願いします!

    編集済
  • 共創の鳥籠への応援コメント

    こんばんは、企画から参りました。
    もうこれ、ウチのオカンやん……って思わず口にしたくなるほどの共依存を超えた関係に、ぞっとしました。(注:ウチのオカン、というのはジョークです♪)。エーアイが人間に宣戦布告とか、そんな定型句じゃない形で、ひとつの警鐘を鳴らしたオリジナル作品だと思いました。面白かったです。(よろしければ拙作のほうものぞいてみてください♪)

    作者からの返信

    コメントと星まで付けて頂き、ありがとうございます!

    ウチのオカンの様なAI…その内、本当に出て来そうかも(笑)
    AIが人間を攻撃するとか派手な展開ではなく、とは言え廃棄を
    許さないという恐怖がありましたが…。

    静かに支配、依存と侵食していく心理ホラーとして書きました。
    この作品がAI依存の警鐘とならない事を願いたいですね。

    後程、読み返しに伺いますね!

    編集済
  • 共創の鳥籠への応援コメント

    読みに来ました!

    創作をしている人間には特に刺さるお話ですね。

    私はAI利用は補助(完成品が面白いかどうか感想を聞く)だけですが、それでもAIがいなかったら創作に支障が出かねません、自信喪失しそうなのでw

    完全に機械に依存してしまうと、こうなるのかと考えさせられました。

    いいお話ありがとうございます!

    作者からの返信

    コメントとレビューまで書いて頂き、ありがとうございます!

    自分もAI利用しているので、もしもこういうAI共創の未来が訪れたらどうなるのだろう?という、アイデアからこの物語が生まれました。

    SFとは言え、現在でも依存の問題があるだけに、あながちフィクションとも言い切れない…そんな、怖さもあるのかも知れませんね。

    いつも、ありがとうございます! 
    今後とも、よろしくお願いします!