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  • うぅぅぅわーーーー

    ストップウォッチで測って、なおかつ早く終わったら次の仕事押し付けるとは……!給料変わらないのに……!
    それ、わざとゆっくり仕事したいと思ってしまいますね!


    でも、実際、仕事ができる人、早い人って、人より何倍も仕事こなしてるんですよね。
    忙しい部署に回されたり。いつならできるだろうって。
    同じ給料なのに……!

    なので、最近の若いZ世代が、頑張らない、という、スタンスを取るのは、賢いなーと思ってしまいます。

    会社のために頑張りすぎるのは搾取されるだけで、自分を壊すだけですヽ(`Д´)ノプンプン

    いやなら嫌と、はっきり言える勇気が必要ですね!

  • 第3話 法律の中身への応援コメント

    今回もとても考えさせられるお話でした。
    私も以前、残業するなと言われながらも、時間内では終わらず、持ち帰りや休日出勤で対応したことがあります。やれと言われるわけではないけれど、やらないと仕事が回らない状況ってありますよね。
    だからこそ、山本さんの気持ちがとてもよく伝わってきました。
    法律を山本さんのケースに当てはめながら説明してくださるので、とても分かりやすく、勉強になります。

    作者からの返信

    香月先生

    香月先生ご自身のエピソードなどお教え下さり、ありがとうございます。仰る通り「それをやらないと仕事が回らない状況」、非常に同感です。残業や自主的な休日出勤が恒常化している知人や友人を、私自身も沢山見て参りました。香月先生のお話を伺い、こうした状況の根深さを改めて感じた次第です。改めまして、ありがとうございます。

  • 第3話 法律の中身への応援コメント

    無休の休日出勤……実際結構見てきました。
    会社に押し付けられたのではなく、ただ、仕事が終わらないから自主的に出てましたけど……

    当時はドン引きしながら見ていました(汗)

    それを知ったら会社はとめるのでしょうけど、止めたら終わらなくなる仕事はどうするんですかね(・・?)

    労働の法律って三種類あったんですね!!全然知りませんでした……

    またまた勉強させていただきます!!

    ストップウォッチ……泣き寝入りしなきゃよかったです(笑)

    作者からの返信

    悠理様、おはようございます。

    ありがとうございます。
    無給残業や休日出勤なんて無い方が良いのですが、実際には経験のある方は多いですよね。給与関係や請求書の締めなど、内部外部双方の要因もありますしね。

    労働関係の法律は三種類というわけではなくて、もっと沢山存在しますが(後に触れている労働安全衛生法など)ストーリーの展開上割愛させていただきました。

    一旦、全部入れたパートを作ってみたのですが、その分説明も長くなってしまいました。そこで都合上、三種類に絞った展開に変更させていただきました。

  • 第2話 自己責任!?への応援コメント

    今回もとても考えさせられるお話でした。
    時間外労働や、つけられない残業、休日出勤が暗黙の了解になってしまっている職場は、実際にありますよね。
    読んでいて「あるある……」と思ってしまいました。
    山本さんが一人で抱え込み、「自分が悪いのかもしれない」と思い込んでしまう姿がとても苦しかったです。
    ストップウォッチで時間を計られる場面は胸が締め付けられました。
    「今日、ここへ来てくださって良かったです」という福寿先生の言葉に救われた気がしました。

    作者からの返信

    香月先生、いつもありがとうございます。自主的な休日出勤は、香月先生の仰る通り、実際にも経験のない方のほうが少ないのではないでしょうか。もちろん私もですが💦友人達の話も聞きながら、このストーリーに落とし込んだのですが、実際かなり深刻な実情もあるようです。

    問題はこのストーリーの場合は、やはり恒常化してしまっている事だと思います。繁忙期と閑散期による対応の違いなどはあるとは思いますが、終りが見えないと辛いですよね。


  • 編集済

    第2話 自己責任!?への応援コメント

    ブラック……!! 

    そして……
    いやいやいや、ストップウォッチで他の従業員の仕事測る時間あったら、普通に仕事進めませんか……!?
    という、ツッコミをしたくなってしまいました!(私もやられたことあるので……!)

    世の中、無駄な会議なども多くありますが…… 
    生産性という意味をもっと考えてほしいところですね……

    7人で働いていたところを4人で回すなんて……
    もう、物理的に無理ですよね……(泣)

    作者からの返信

    悠理様、ありがとうございます!
    実は今回のストーリーは、ところどころは見たり聞いたりのリアリティを含めました。しかし悠理様まで…😱仰る通り、生産性なんですよね、追求すべきは。ストップウォッチで時間測るなんて、ほとんど嫌がらせですよね。

  • 結婚式の招待状から始まる穏やかな場面から一転して、山本さんのお話には胸が痛みました。

    「仕事が遅いのは自分の責任」と思い込み、始発から終電まで働き、休日まで出勤してしまう姿から、どれほど追い詰められていたのかが伝わってきました。

    そんな山本さんのお話を一つひとつ丁寧に聞き、「何でも自己責任で片付けられる問題ではありません」と伝える福寿先生の言葉が、とても印象に残りました。

    タイトルの意味が少しずつ見えてきて、続きがますます気になります。

    また今回も、いろいろ勉強させていただきます。続きを楽しみにしています。

    作者からの返信

    香月先生

    おはようございます
    いつもありがとうございます。

    仕事が終わらないからやむを得ず…というのは、決して少なくないような気がしております。今回はそのあたりを掘り下げて展開させていただきたいと思っております。

    よろしくお願い申し上げます!!

    編集済
  • わぁー!今度は印刷会社なんですね!!
    あまり接したことがない会社なので、また新鮮な気持ちになれて楽しみです!!

    やはり、ネット系のお仕事が追加してからは、どこも地獄のような業務量らしいですね……

    かの有名な楽◯の会社なんて、ブラックすぎて、山奥に逃げ出した知り合いいましたけど……

    またまた色々勉強させていただきますね!!

    作者からの返信

    悠理様

    いつもありがとうございます。
    ネット注文は便利ですが、受ける側も相応の体制が敷かれていないと、相当大変なことになりますよね。

    悠理様の某企業のお話をお聞きするにつけ、尚更そう思いました。
    各業種、業界とも色々な働き方改革をされているようなので、今後どうなっていくのでしょうか。