編集済
第210話:預けられなかった人への応援コメント
あ
第208話:嘘の理由を、一つへの応援コメント
あら?
upされていたのが差し替えられているな。
第207話:二月に、二度目が来るへの応援コメント
どうせなら遠くではなく高いところに逃げろと書いといて
第207話:二月に、二度目が来るへの応援コメント
気にし出したら何もかもが教えねばならぬ情報に見えてくる
人間の腕は2本しか無いしあまりに重いモノを一人で担ぐようにも出来てはおらぬ
第206話:積み上げられない案への応援コメント
毎回楽しませてもらいありがとうございます。
震災は大変な話だしインパクトのあるテーマですが、この物語でこのタイミングで入れてくるのはなぜでしょうか?先々わかってくるのでしょう。今は唐突な印象は否めませんが楽しみにしてます。
第206話:積み上げられない案への応援コメント
切ないのう……
第205話:祖母の説教への応援コメント
地震、津波かぁ
せめて小説の中だけでも多く救かることになればいいが
難しいよなぁ
第205話:祖母の説教への応援コメント
どうにかなるといいんだけれども……
正体を明かせない変身ヒーローのジレンマに通ずるものがあるかもしれんのだが
第203話:九月四日のラジオと、来年の日付への応援コメント
ROSESが居場所になるのか…と思わせられたところで、足元がぐらつく(物理的に)と言うのは、グッと来る構成です。ハラハラしますね。
第203話:九月四日のラジオと、来年の日付への応援コメント
そりゃ3.11の被害が減ることに比べりゃ音楽のコトなんか些事かもしれぬ
とは言え葛藤が起きぬ訳でなし
第6話:四拍子の反逆への応援コメント
野暮なこと言えば、ベートベン消えたくらいじゃこういうのは絶対に
別の人らが同じ手法を考えたり思いついてやっちゃうものなんで、
歴史への変化は時期が多少変わる程度かなあと。
まああんまりそういう事考えないで楽しんでますがw
第3話:エリーゼの消失への応援コメント
すげー良い設定ですね!面白いです!
第98話:檻の中の爆発、あるいは計算された狂乱への応援コメント
2周くらいしてるんだけど、誰も突っ込まないみたいなので・・・
>午後十七時半。山口市民会館の大ホール。
午後を取るか、午後にするのなら午後五時半。で
十七時半 の方が響きは良い感じ?
作者からの返信
ありがとう御座います。修正いたしました。
第200話:四組の取り分と、二枚の宛名への応援コメント
身バレを避ける為にはやはり『余人の目の届かないトコロ』で遣り取りせねば
第74話:五弦のノイズと、転がる石の予感への応援コメント
おや、違いましたか?
後々振り返っての、何か凄いエピソードになりましたねw
相良氏の活躍を期待しています。
第73話:提灯の共犯者たちと、迷える才能への応援コメント
を?気になってたんだよなこの人・・・メンバー加入ですか?
第67話:新たな熱狂と、革命の実験場への応援コメント
入学前から学校を乗っ取るつもり満々の男www
第59話:白いディスクと、秘密の流通網への応援コメント
この世界、コミケってあったのかどうか?
あればワンチャンwww
【閑話】:無自覚な看板たちと、呆れ顔のベーシストへの応援コメント
智ちゃんが一緒に入学できたのが最高のアシストだったよね。
男三人だけだったら調子に乗ってどーなったことやらwww
第46話:卒業式のステージと、本当の答辞への応援コメント
忘れてたぜ、そうだよな学年が違ったんだwww
山口高校・・・アキラがいなくてやつら大丈夫なんかね?
第42話:休み明けのテストと、ブラック・アルバムへの応援コメント
この頃はまだプリンタブルCD-Rって出回ってなかったよね?白いやつ。
あれに油性マジックで書くと膜面が溶けてだいなしになっちゃうんですよ。
初期の頃の油性ペンで書きこむ欄があるようなやつなら大丈夫だ思うけど、塗りつぶしてすぐケースに入れると溶けちゃうよw
マジレスすまんね (*ノωノ)
第36話:文化祭のステージと、本当の居場所への応援コメント
すげーな、人生2周目の肩書は半端じゃない!wwww
第32話:崩壊する正解への応援コメント
え?・・・・俺たちこれの後に歌うの?・・・アコギで?・・・・・・・
いやー、可哀そうですね~www
第17話:The Bible of "beat less"への応援コメント
こんなころからハドフってあったんだね。
Windows XP、『SoundEngine Free』ってなついwww
バレた?バッドタイミング?いやー必然でしょ?
第10話:ロックンロールへの応援コメント
『beat lessビート・レス』
なんかもじったようになっているのが面白いwww
第8話:俺たちの言葉への応援コメント
何か面白くなってきたwww
第7話:原始の叫びへの応援コメント
厨房か・・・色々な圧力が予想されますね
第6話:四拍子の反逆への応援コメント
いいね、いいね!
借り物の音楽であっても、閉塞する世界をぶち壊せるのなら、・・・大いに使え、使いこなしてその先を目指せ!
第3話:エリーゼの消失への応援コメント
新しいifの世界……行く末はまだ見えない。
しばし見守ろうかw
第196話:折り返したばかりへの応援コメント
ここに来て大目標の喪失という波乱。しかも基礎授業の流れからの奇襲的な喪失…これからどうなるか楽しみです!
第195話:弦の上の距離への応援コメント
毎日2回の更新を楽しみにしてます。バイオリンの経験者として一言いわせてください。ご存知とは思いますが、弦楽器を鳴らすのは弓の馬毛で弦をこするのではだめで、静止して弦を捉えた静止摩擦状態から、弓を急速に動かす時に生じるズリ応力により弦をはじくようにして音を出します(stick & slip)。静止状態からミリ秒の間に弓にかなりの速度を与えることが必要で、そのためには肩関節、肘関節、手関節、指の関節を連動させて鞭のようにしならせなければなりません。これが難しく、大人になってからでは習得できないと考えています。私は子供の時、毎日100回以上右手のトレーニングをしてました。アキラはそんな地味なことはしてなさそうなのでバイオリンを満足に引くのは無理かと思います。作曲者&指揮者になる人なので、弾けなくていいんですけどね。
作者からの返信
感想をありがとうございます。普段は感想への返信ができておらず恐縮ですが、いただいた内容が具体的でしたので、お礼を申し上げます。
stick & slip のご説明、拝読しました。静止摩擦で捉えたところから引き剥がすこと、肩から指までを連動させること、毎日百回の右手の練習。知らない話でした。
白状しますと、私はヴァイオリンを触ったことがありません。ピアノも、娘が弾いているのを横で聞いているだけです。アキラの音が硬いとか、弦が鳴りたがっている場所を右手が探り当てられないとか、あの辺りは、正しいのかどうか自分では判断できないまま書いています。あの裏に stick & slip という仕組みがあるとは、今回初めて知りました。
この先、アキラは音楽大学へ進みます。理論や合奏の話が増えますので、間違いは増えると思います。気づいたものは直しますので、今回のように、おかしいところがあれば書いていただけると助かります。
アキラがヴァイオリンを始めるのは十八歳、しかも副科です。そこは最初から、上達しない場所として置いています。彼は下手なままです。
指揮者の件だけ、一つ。この物語の世界には、職業としての指揮者が存在しません。合奏を束ねているのは第一ヴァイオリンか鍵盤で、棒を持って前に立つ人間は、まだ誰も発明していません。その上で彼が何をやるのかは、最後まで書きます。
引き続き、お付き合いいただければ幸いです。
第193話:誰も気づかなかった夜への応援コメント
呟くようなSNSあるんだ
時代背景勘違いしてたわ
アキラくん、やはり紙袋か狼マスクなどをした方が良かったのではw
第191話:滑った一言への応援コメント
一人だけKISSみたくメイクするかな?
第121話:十五位の帰還と、それぞれの進路への応援コメント
途中からアキラ君がAIになってる?
第6話:四拍子の反逆への応援コメント
Marshallはあるんかい
第191話:滑った一言への応援コメント
紙袋かぶっとけ
第191話:滑った一言への応援コメント
マンウィズみたいに着ぐるみ被せれば無問題
第188話:飛び込みの音への応援コメント
やったわw
第57話:白日の当て振りと、可憐な囮(ルアー)への応援コメント
制服写ってたら不味くないか。
第112話:共有の中身への応援コメント
映画でもあったけど、本来他人の曲を自分名義で世に出すのはストレスだろうね。
第179話:循環の外側でへの応援コメント
『Let it be』がダメならドリスデイの『Que Sera, Sera』でもエエし
『そのうちなんとかなるだろう』でもエエんよ……ムッシュの『どうにかなるさ』とか……もうちっとポジティブに生きられんもんかねぇ
第177話:床に置いた材料への応援コメント
>――大丈夫だ。
書き終えたレポートを読み返して、俺はそう判断した。この世界の一年生が、教科書の範囲内で少し鋭い分析をした。その程度に見えるはずだ。目立たない。踏み越えていない。
俺は、レポートを提出箱に入れた。
これが大丈夫なら教授陣皆揃って給料泥棒か節穴なんやで……
第177話:床に置いた材料への応援コメント
どうなるか…?
素晴らしいクリフハンガー
教授先生も言語化しなかった(出来ない)だけで何か感づいていそうな伏線?ありましたし。次話も楽しみです。
第176話:百人から滲み出したものへの応援コメント
古田マキオ……ふるだ・まきお……フルディ・マキュオ……フレディ・マーキュリー
なんでしょうね、多分。 うまい!と思いました。
ロックもクラッシックも全く門外漢な自分ながら圧倒的な音楽知識と情念すら感じさせるテクニカルタームとセリフの羅列。そして古典派の巨頭とロックの失われた平行世界という奇想天外な発想の舞台設定。・・・凄いです。
主人公はこの世界の音楽界に無干渉を貫く中立した裁定者という位置を保とうとしながらやはり外側から浴びる熱と内側からあふれ出す渇望に翻弄されていくのでは? と思います。
これからも楽しみにして読ませてもらいます。
第175話:内側の温度への応援コメント
ROSESの今後の事を想いながらbeatlessを無意識に後悔しているのが複雑な心情ですね。ビートルズは末期の悲劇性とセットであるかもしれないですが、この世界でそこまでは設計するものでも無いですしね…今後手を差し伸べるのか…対バンなりの機会があるのか…
第170話:十四回目と、深夜二時への応援コメント
beatlessとクイーン(予定)の対比がとても良いです。
beatlessはビートルズの悲劇の予感があり、
クイーン(予定)は歓喜が待っているのか…
beatlessの立ち上がりを思うとアキラの掌の上から離れる事が出来たのか、ビートルズの如く行き詰まるのか…
クイーン(予定)はキーマンを失っても続いているが…
第169話:課題という名の一時間への応援コメント
まぁ……そういう概念がある事を教えるのはカンニングじゃないんだろうしな
もう少しもどかしい修行?試行錯誤パートなんだね
第168話:ペンに伸びた手への応援コメント
生みの苦しみがもうちょっと続くんじゃ……修行パートなんてそんなもんよね
第168話:ペンに伸びた手への応援コメント
幸せだな、と言える星村も凄いな…
第167話:八回の断裂への応援コメント
表向き『大学でクラシックを基盤とした音楽教育を受けてる』んだからその範囲に見えれば両属の和音のハナシだけならイケる気がするが……ただ問題になるのは『本人の転生者としての線引き』的にこの口出しを後で自分が許せるか・後悔しないかなんよね……まぁ『勢いで何かをやって後で後悔する』のは若者の特権なんだけれど
第167話:八回の断裂への応援コメント
後悔しない選択になるかどうか…
beatlessの時は自覚が無かったが、今回は有るからなぁ…
第164話:秋の審査室と、割れた評点への応援コメント
頭がやりたいことと身体や心がやりたいことが分裂してきた…
両方取るか片方選ぶか…
今後も楽しみです!
第164話:秋の審査室と、割れた評点への応援コメント
毎日更新お疲れ様です 星3つけさせてもらいます
第148話:三十人で止まる棚への応援コメント
やってきたことを並べると、政治力以外は実はそこまでパッとしないのがけっこうリアル
第163話:繋がらない四小節への応援コメント
ボヘミアンラプソディーの生みの苦しみかな?
史実でもあの曲は発表後評価されるまでに時間がかかったらしいからなぁ
リアタイしてなけりゃわからんハナシではあるが
第162話:もっと汚くていいへの応援コメント
死亡直後、神様が白い空間で導いたりしない世界…
というわけでアキラがやりたい事とやるべき事、やるべきでなかった事を試行錯誤と苦悩しながら歩んでゆく様がドラマティックです。
beatlessへの曲提供と技術指導はやり過ぎだったというある種の後悔。無責任と紙一重のbeatlessとの別れ。これらのその後の続きや結末。ベートーヴェンを降臨させる野望。クイーンの他にもレッドツェッペリン、ピンク・フロイド、ザ・フー他アキラの脳内の譜面は表に出るのか…疑問と楽しみが尽きません。
第161話:もう一軒への応援コメント
個人的にはクイーン(予定)withアキラ対相良ローリングストーンズの対バン、そして対beatless(分裂前までに…)の対決が見たい…楽しみ…
beatlessの脳が破壊される様を見たいという誘惑
ロックフェスのプロデュースまでやるかな?富士とか…
第160話:卓の上の一枚への応援コメント
美大生等だから1つ2つ上の人達か…
どんな冒険がはじまるか楽しみです。横浜、関内…色々ありますね。
第159話:楽式論と、棚の一枚への応援コメント
本物を一人だけ知っているという孤独と創造の苦しみの価値を知る矜持…という事かなと想像しました。メタ的にはコピーが産まれている様に見えますが、この世界には無かった…
第158話:疲れた弾き方への応援コメント
アキラ編が最高なんだよなぁ…
beatless編も学生という制約の下で成し遂げた凄さはありましたが、アキラはチート(何万もの譜面等)ではなく前世から磨き上げた技術が魅力です。そして精神的には大人なところも。
木村なおもそれに惹かれているのだろう。
第119話:空白の証拠と、最も危険な盾への応援コメント
どうなる
(^o^;)
【閑話】悪魔の邂逅と、転がる石への応援コメント
🎶🎸🎸🎶
(ദ്ദി⩌𖥦⩌)💭‼️〜♫
出会った
第43話:見えざる伝播と、ブラック・アルバムの波紋への応援コメント
●🌪〜●〜
広がる〜♪
(*^^*)
第7話:原始の叫びへの応援コメント
、、、防音は大丈夫ですか?
騒音防音対策もお願いいたします
(人ω<`;)
ズンズン、、、住居とかで聞かされるほうは、シャレにならない〜
^^;
編集済
第2話:二〇〇六年の亡霊への応援コメント
(>﹏<。)💦くうっ、、、
ーー(運命下)
ー
⁽⁽ ( ฅ,,ÒωÓ,,ฅ ) ⁾⁾ クククッ〜
編集済
第157話:四人目のベースへの応援コメント
やっぱりこちらのメンバーもクイーンのメンバーの経歴に似るんですね。
第157話:四人目のベースへの応援コメント
ロックのない世界の、今回の採用実技の譜面は何を奏でようとしているのだろうか?
第156話:枯葉と、路地の貼り紙への応援コメント
アキラ編からクイーンへスムーズに移行…
アキラ編も続くと信じています。
beatlessは仕掛けた後に神の配剤に気付いて離れたけど、こちらはどうするのだろう?音楽の神の無自覚な使徒という訳でもないので、野望と衝動(ほおっておけないというおせっかい?)が行動原理なのかまだ良く理解できないミステリーさが有ります。
2009年だと大分とうが立っていそうだけど新宿で椎名林檎がジャズ演ってないかな…
第155話:二番と、盆の四日間への応援コメント
髪型は印象を変えたかった為と素直に話したり、バイトで音楽の初等教育に関わっている事を説明したりして、真面目な大学生活ぶりをアピールしたりはしないんだな、と思いました。
第154話:どこへ向かってへの応援コメント
この世界の境界の向こうを多少感じられる人が居ることの示唆かな…中年教授
第153話:四声の受け渡しへの応援コメント
某音大首席Vtuberが言っていた音大(本作の舞台は専科ではないが)の女子はビッチ説を補強する様な女子達。アリだと思います。
第152話:週四コマと、届いた種への応援コメント
アキラ編(仮称)最高だな…
読み直してbeatless編の目論見とそれが逸脱した結果の心情を再確認しておこう…
編集済
第151話:三人分の椅子と、ドの音への応援コメント
飲酒を強要する行為は強要罪(なお相手が断って飲酒自体はなくても処罰対象)あまり酷い場合は110番が有効かもしれぬ
その場合『人間関係が決定的に棄損されるリスクがある』が未成年や酒が苦手な相手に飲酒を強要する様な酒カスと縁繋ぎする理由など何処にも無いのである
作中年代の2009年当時だとまだまだ酒飲みのモラルが緩くて2026年現在のアルハラ観と違うんだろうけれど、実際に飲酒強要での死亡事件(事故と呼ぶのは反対)はちょくちょく起きているからな……
第151話:三人分の椅子と、ドの音への応援コメント
アキラ編がとても良いですね。確立した自我の再確認…
自分探しではない大人の世界観がある。
第150話:お行儀のよいソナチネへの応援コメント
……ベートーベンとその影響下の作曲家が抜け落ちた世界だと
ガーシュインやコープランドもおらんのかなぁ……
キース・エマーソンのハモンドオルガンでの既知外演奏wwやジミヘンのギター炎上、ピート・タウンゼントのギター破壊なんかも『お行儀のエエ音楽』には絶対にカテゴライズされんもんなぁ……
第150話:お行儀のよいソナチネへの応援コメント
野望と葛藤を燻ぶらせている気配が良いですね。
クイーン編とされていますがアキラ編でも全然良いです。
第148話:三十人で止まる棚への応援コメント
うん……メシ付きや自炊じゃなけりゃ残金的にはカップ麺一択やろうな……突然な出費に備えた多少の手持ちは確保しておくべきだしなぁ……それでもって寮とか下宿の共用設備で電子レンジや冷蔵庫が使えるかどうかが下宿でメシの出ない奴にとって生命線だった気がするんだ……自分で買い揃えるには中古でも負担がデカすぎるものな
そのうちもう少し部屋の様子も描写されるコトであろうけれど
第148話:三十人で止まる棚への応援コメント
数千円の財布で数日過ごす冒険ができるのも学生時分だけ…
2度目の人生を楽しんでほしい気もします。
第125話:進路の分離と、東京への導線への応援コメント
こいつ冷徹って言いたいだけだろもはや
編集済
第147話:荷解きと、消した名前への応援コメント
まだ弾は十分にある余裕か、それとも金策案は他にもあるか?気になります!
ラインアプリ作ってリリース…は出来てもまだ先か…
競馬で万馬券ドカンなら現金で足着きにくいが…
幕間:隣に座っていただけへの応援コメント
一部と幕間面白かったです。
続きが楽しみです。
幕間:隣に座っていただけへの応援コメント
ベートーヴェン、更にクラシックの発展、音楽技法の進化の方を主旋律として楽しみたい派なので、大学編も楽しみです。クイーンも楽しみです。
第146話:優しい卒業と、終わりのコードへの応援コメント
5人の活躍と心情の変化に、胸を揺さぶられました。次章も楽しみにしています
第146話:優しい卒業と、終わりのコードへの応援コメント
天才と凡人(職人)の対比がどうなるのか?
楽しみです。
第146話:優しい卒業と、終わりのコードへの応援コメント
取り敢えずビートルズ編お疲れ様でした。
他作品とは異なったテイストの物語がとても気に入ってます。
次章からクイーン編との事で、更に期待しています。私の最も好きなアーティストでした。
ポール・ロジャースやらアダム・ランバートを加えたクイーンを私としてはクイーンとは認めたくは無いかな。
フレディがいてこそのクイーン。
フレディ、ブライアン、ジョン、ロジャーがどんな登場人物で描かれるのか楽しみです。
(ジョンのポジションがアキラなのか?)
第32話:崩壊する正解への応援コメント
夜ヒットのタイマーズを幻視したなwww
FM東京!(以下不穏当なため自主検閲・知りたかったら探そう)
作者からの返信
土木作業員ブルース なんで放送禁止なんですかね 子種かな?
第142話:単独の証明と、冬への条件への応援コメント
コピーの作成ではなく真のプロデュースができた満足感
第121話:十五位の帰還と、それぞれの進路への応援コメント
俺には分かんねえよって言うので、もともと責任から逃げてんじゃん・・・。
見下してるとか言う前に、できない自覚したく無かったのか・・・?
第95話:怠慢な大人と、すれ違う音響への応援コメント
こんな人に任せられるわけないだろ…
閑話:汗とノイズと、世界で一番かっこいい人への応援コメント
甲本ヒロトを完コピするだけでも凄いことではある。
閑話:凡人の意地と、感情のジェットコースターへの応援コメント
凡人の革命も面白いですね!
第130話:支配者の錯覚と、自律する不協和音への応援コメント
面白すぎて我慢できずに、な○うを見に行ってしまった。ごめんよ。
妄想ですが ifルートで、音大に行った彼がベートーベンやショパンであばれる
ところも見たいですね。
第128話:インストールされた記憶と、見えざる手への応援コメント
そして…自分がそもそもやりたい事にたどり着くのかな…?
プロデューサー(ブライアン・エプスタイン)にはならないとしても、ベートーヴェンになるための寄り道というのも、何か違うし。
ミステリが深まって面白いです!
第125話:進路の分離と、東京への導線への応援コメント
本当に生意気w
まぁ優しいと言えば優しい、独善的と言えば独善的なのか、難しいな
エゴ強w
第125話:進路の分離と、東京への導線への応援コメント
薫達で資本蓄積して音楽革命の軍資金にすると思っていたが、違うっぽい?予想外したか…
第125話:進路の分離と、東京への導線への応援コメント
もう権利捨てて縁切りしても良いんじゃないかね
限られたリソースを彼らに振り回されるのはちょっとな
第120話:事後報告と、軋む不協和音への応援コメント
怒るのはわかるけど契約組んだことを主人公に教えてないのでお互い様な気はしますねw
第120話:事後報告と、軋む不協和音への応援コメント
勝手に相談せずに契約したのこそ重い罪なんじゃ?
仲間内でワンマンでやってるのとは次元が違うで。
実際に被害が出なかったからわからんのか?
想像もできないんか?
気持ちはわからんでもないが次話も含め薫の態度こそゴミやで。
第120話:事後報告と、軋む不協和音への応援コメント
まず詐欺に引っかかってバンドの命の曲の権利すら渡そうとしてたことを謝罪しないの?
しかも作曲全部自分が今怒鳴った相手ぞ