第106話:十九位の防衛線と、白黒の熱狂への応援コメント
地方の土蔵が聖地になった…
第102話:成績の盾と、二十位の足枷への応援コメント
平成だけど昭和味がある父親ですね。
音楽が進化しなかった分、全体的に意識の改革が遅れてるんでしょうね。
この世界の上野千鶴子はエクストリームハードモードなのかもしれない。女性の社会進出が進んでいないかもしれない。
編集済
第102話:成績の盾と、二十位の足枷への応援コメント
うーん、古い公務員親父の解像度凄い
w
第101話:英雄の帰還と、六千枚の負債への応援コメント
100話突破おめでとうございます!
100話が大興奮の超絶テクニックからの観衆おいてけぼりでしたが、読者としては大歓喜でありました。こういうのが読みたかった、を書いていただけて最高でした。今後超絶テクニック披露はないかもしれませんが、演奏技術を追求するタイプ(ストーンズの彼とか…)との邂逅等も期待してしまいます。
第100話:解放のステップと、伝説の証明への応援コメント
やりやがった!アイツやりやがった!
未来の技術すぎる…
第92話:六千枚の整理券と、商店街の買収への応援コメント
実務のできる大人が2人いる…
第89話:将来の設計と、退屈なクラシックへの応援コメント
更新ありがとうございます!
まとめて読める幸せ…
第96話:狂騒のアーケードと、便乗する大人たちへの応援コメント
大人は生活かかってるからな
それこそ子供の頃は「薄汚え大人がよ」とか思ってたけど、今じゃ痛いほど気持ち解るわ
まあちょっとやり口が露骨すぎるとは思うけどw
第95話:怠慢な大人と、すれ違う音響への応援コメント
え?こんなんで調整できんの?
プロの音響屋じゃないぞこれ、ただのイベント屋だ
第82話:お下がりの箱と、大いなる投資への応援コメント
プロデューサー兼作曲家兼作詞家(英語)兼エンジニアでいくかと思っておりましたが、演者もやるんかな?
あと、ハンダゴテで弄っていた機材が気になりますなぁ
第81話:聖夜のドキュメンタリーと、恣意的な編集への応援コメント
オールドメディア演出…
編集済
第82話:お下がりの箱と、大いなる投資への応援コメント
いずれ教科書に載る魔王の過去エピとして考えると...伝説のお出かけなのですね...
第6話:四拍子の反逆への応援コメント
FFやドラクエの名曲まで消えてるのかな。アニメやドラマとかも全然印象違ってたりしそう(´・ω・`)
第80話:空白のトロフィーと、帰りの新幹線への応援コメント
辞退した方グランプリ候補もじゅうぶんロックだぞ
第77話:東京への随行と、限定百枚の偶像への応援コメント
秋元康的な…
ところで後世の音楽評論家がロックの始祖論争で不毛な時の過ごしそうな展開…アリだと思います。メジャーとインディーズとかね…
第75話:留守番のハッカーと、侵食のラジオへの応援コメント
東北人だけど福岡出張で買った通りもんがいっちゃん美味かった
布教したいけど遠すぎて出来ねえ…せめて東京でも売ってくれ…!
第74話:五弦のノイズと、転がる石の予感への応援コメント
ストーンズの曲をビートルズ(ジョンとポール)がスラスラ書いてやったエピソード…I wanna be your man かと思いきやSatisfaction!
劇薬も劇薬!
第072話:蔓延するノイズと、代理戦争のステージへの応援コメント
模倣する若者も、或いは業界のプロも何でノイズがサウンドになるのか、分からないという音楽ミステリがとても良いですね。
まず機材が違いますからはじまって(何なら古い機材を敢えて使っている?)、セッティングもチューニングも敢えてディストーション狙っているとか、発想が根本から違うのだろうなと、想像するのも楽しいです。
価値観の違いからレア物が楽器屋に転がっていたりするのだろうか?
80年代のシンセとか、デカすぎる…
第071話:潜伏のロジックと、最後の夏への応援コメント
プロの技術指導を付きっきりで受けている幸せ者の若者達…
良いですね~
後でその価値の高さに気付くだろうことも含めてエモいな。
第071話:潜伏のロジックと、最後の夏への応援コメント
おぉ〜
第69話:狂騒の特訓と、譲れない重低音への応援コメント
薫くんも新しい音楽やりたーい欲が燻っているし、ライブの熱狂への渇望があるんやろな。
薫くんはハードロックやメタル聴いたらどうなるのだろうか?
第67話:新たな熱狂と、革命の実験場への応援コメント
男女混成の10人バンド?なんだろう?ワクワクするなぁ。
第65話:妹たちの結託と、忍び寄る足音への応援コメント
ベートーヴェン以降の音楽理論の進化と発展、演奏技術の進化、或いは音楽業界や広告業界等の常識的な演出が軒並み消滅している世界…
ロック以外の衝撃にも期待しております。
握手券付きCD販売以外で。
第62話:全校生徒の人質と、崩壊する完璧への応援コメント
一話前の話、同じ内容だった人へ。
前書き、後書き無かったけど直ってたから前話から読もう!
作者からの返信
フォロー ありがとうございました。
あとがきに記載しました。
第59話:白いディスクと、秘密の流通網への応援コメント
後世に値段のつけられないものが誕生…
第57話:白日の当て振りと、可憐な囮(ルアー)への応援コメント
MVのない世界…
a-haやマイケルやジャミロクワイ等超ヒットした鉱脈が手つかずとか、プロデュースチートが高まりますね。
第56話:木箱のビートと泥臭い叫びへの応援コメント
殺意を持った楽器…良いですね。
ベートーヴェンのいない世界なら殺意抱きますわな。
私にとってはワーグナーもいない世界ですが…
第055話:顔のない偶像と、アンプラグドな武器への応援コメント
作中は2005年で主人公中3、15歳位。
椎名林檎は27歳でアイドルオーディション落ちてピザ屋で燻ってんのだろうか…
宇多田ヒカルは22歳位でアメリカで大学生なのか…
ロックやベートーヴェンのない世界で色んな人生が違うものになっていると想像すると、また面白いです。
ああ、ふつうにジョン・レノンが存命ということも?
第54話:撮影の条件と、映像の取引ありへの応援コメント
ロックが日本発祥の文化になりかねないのが面白いです。
高校に進学したらローリングストーンズもプロデュースして欲しいかな。
第53話:空白のチャンネルと、白い設計図への応援コメント
おお、ついに「ホワイト・アルバム」が…
【閑話】:無自覚な看板たちと、呆れ顔のベーシストへの応援コメント
◯ノ・ヨーコではないよな…ないな…
第51話:国境なき送信塔と、四つの爆弾への応援コメント
パクられませんように…
第48話:模範解答の供述への応援コメント
だっせえ~…
面子の為に生徒を抑圧するのに、保身の為にその面子をドブに捨てるのか
教育者が聞いて呆れるわ
第48話:模範解答の供述への応援コメント
古関裕而がこの世界にいれば、六甲おろしや数々の熱い歌自体はありそう?この世界の甲子園の応援は軍歌調になるのかな?ロックがないとなると…マーチとかの軍歌調?いやロマン派の影響あるから、フランス国歌的な所まで?
第47話:職員室の取引への応援コメント
素敵な作品です
第46話:卒業式のステージと、本当の答辞への応援コメント
伝説をプロデュースですね。
熱狂はバンドと曲のパワーだけど本物は皆んな分かるんだな。
第41話:完全版の録音と、生み出されたアルバムへの応援コメント
21世紀だけどテープなんだ。2000年代後半ならまだ現役か…機材も古いということだし…
CDの時代にデモテープ送られてきてもインパクトありますね。
私的にはYMOもワーグナーもない世界とか苦しすぎる。モーツァルトはあるのはギリ息できるレベルか…
第40話:敗者の近況と、新しい機材への応援コメント
この世界にYMOは居ないのか、と思うとポップスそのものもないし、フォークの延長になるのか…ヤマハのコンテストも…
演歌と歌謡曲とフォーク、平成の21世紀なのに昭和な世界観ですね。父親が硬そうなのも頷ける。
MIDI機材はあるけどテクノはないのは、音楽のスチームパンクなSFですね。
あとスター・ウォーズの劇伴みたいなスペクタクルサウンド(ベートーヴェンやドボルザークの後継的な映画音楽)がないとなると映画もつまんなそうね。
作者からの返信
MIDI機材はあるけどテクノはない そうですね。ちょっと今から世界観をいじれないので次回作があれば参考にさせていただきます。
コメントありがとうございました。
第108話:十万回と、六千の壁への応援コメント
更新ありがとうございます。展開早くて面白いです。
最後不穏でしたね…