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  • 第13話 カフェラテへの応援コメント

    ちょっと個人的な事情で、胸を突かれるお話でした。
    長年の友達の思い出は尽きないですね。

    作者からの返信

    長年の友達の思い出は本当に尽きないですね。でも、そう思い出せる事が沢山ある事は、本当に幸せだなぁと思います。
    コメントありがとうございます。

  • 第11話 ビールへの応援コメント

    最後はすれ違いが解消されてよかったです。
    この作品は毎話ハッピーエンドで終わるのがいいですね。
    殺伐とした話しか書けない自分が、何となく救われるような気がします。

    作者からの返信

    コメントいつもありがとうございます。
    そう思ってもらえるの嬉しいです。
    思い切った殺伐を接種出来るのも創作の魅力なので、逆にそれが出来ない私は、奇六人さんの作品で楽しませていただいてるとも思っています。

  • 第9話 オレンジジュースへの応援コメント

    子育て大変ですよね。
    子供の気持ちにいつも向き合う必要があることは、頭では分かってるんですけどねえ。
    これが中々。

    作者からの返信

    まだ語彙が少ない年なら尚更、と思いますが、素直になれない年頃も手強いですよね。わかりみ。

    いつもコメントありがとうございます!

  • 第6話 バク店長の休日への応援コメント

    バク店長頑張れ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    頑張っても、気のゆるみは性格上ありそうな気がします。
    バク生楽しそうですw

  • 第5話 ステーキへの応援コメント

    最後の描写で、つい最近の裁判を思い出しました。
    事件の内容は、おそらく現実の方が悲惨ですが…。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    「現実と違って、創作は悲惨だね」って言えたらいいのにと、いつも思います。
    罪を償うというのであれば、被害者への謝罪の心は刻んで欲しいと願います。

  • 第5話 ステーキへの応援コメント

    暴力の連鎖と加害者になる心理が丁寧に描かれ、とても考えさせられました。バクが怒りを食べる演出も作品独自の魅力です。法廷で主人公が自ら罪と向き合い、責任を認めるラストは重みがあり、胸に深く響きました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。自分と向き合うのって、誰でも勇気がいりますよね。向き合った事で幸せや平穏が手に入りますようにと、思いながら書きました。考えさせられたと言ってもらえた事、本当に嬉しく思います。

  • 第2話 フルーツパフェへの応援コメント

    よい夫婦関係です。
    義弟も責任感が強くて、良かったです。
    二話だけの感想ですが、ほろ苦いハッピーエンドが心に響きますね。

    作者からの返信

    良い夫婦関係を書くのも楽しかったです。
    苦労を一緒に乗り越えるのも悲喜こもごもですよね。
    コメントありがとうございます。

  • 第1話 マカロンへの応援コメント

    素敵なお話でした。
    最後に一つだけ彼との思い出を残した所が、心に沁みる一節でしたね。
    私の年代の人がこの物語を読むと、清水健太郎の「失恋レストラン」という曲を思い出すんじゃないでしょうか。

    作者からの返信

    長い時間を生きてくると、無駄な時間では無かった!と思う辛い事にも気付いたりしますから、最後の気持ちを残してみました。
    失恋レストランですか。今度聴いてみたいと思います。どんな歌だろう~
    コメントありがとうございます!