応援コメント

3. 兆し」への応援コメント

  • コメントを失礼します。
    ここまで楽しく読ませていただいております。
    二つの時間軸で、幼い日の穏やかな思い出が後の悲劇へと反転していく構成に引き込まれました。
    リコリス、ヴォルク、ローワン三人の関係性が少しずつ変化していく描写が丁寧ですね。
    「贈り物」が祝福ではなく呪いだったかもしれないという演出もお見事です。
    まだ読み始めではありますが、ゆっくり楽しませていただきますね。
    心より応援しております。

    作者からの返信

    照春さま、ありがとうございます!大変励みになります。
    幸せな日々から崩壊まで…鴉の国はパッションを詰め込んでいるのでそう言っていただけてとても嬉しいです。
    贈り物のせいで翻弄されるリコリスたちの旅路を楽しんでいただければ幸いです。