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  • プロローグへの応援コメント

    読み進めている間はただの休日の始まりみたいな空気だったので、駅を出た瞬間に何かがおかしいと気づく流れは普通に身構えました。スマホの充電切れとか、誰もいない出口を選ぶとか、小さな選択が積み重なっていく感じも妙に現実っぽかったです。最後の一文で「あ、ここから本当に別の話が始まるんだな」と自然に気持ちが切り替わりました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    初めて書いたラノベだったので、本当に嬉しいです✨