第2話 眠りを妨げるなへの応援コメント
拝読しました
にぎやかな孤児院の日常と、バルトたちの容赦ない裏の顔の落差が鮮やかで、一気に引き込まれました
子どもを安心させるエリアスの優しさと、腐った枝という言い回しの怖さが絶妙で、二人の信頼関係も格好よかったです
ベアトリーチェの名や、最後に野花を手向けるバルトの過去が気になって、続きを読みたくなりました
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
楽しんでいただけなのならうれしいです。
ベアトリーチェも明かされていくので、よろしければ、この後もお楽しみいただければと思います。
ありがとうございました。
第6話 暗殺少年への応援コメント
企画参加ありがとうございます!
暗殺者おっさんもいいですが、神父おっさんもいい・・・。
どちらもキャラ立ってますね!
神父おっさんにも何か裏がありそうでわくわくです!