母のぬくもりへの応援コメント
拝見させていただきました。
いつか自分にも来るかもしれない、決して無関係ではない親との未来。
私も親の記憶から消えていくのは耐えられるのだろうか?それでも親を支えていけるかなど考えながら読ませていただきました。
凄く考えさせられて、それでも母を愛する姿に感動しました。
作者からの返信
あき先生
コメントありがとうございます。
ご自身の未来と重ねながら読んでくださったことが、とても伝わってきました。
親の記憶から自分が消えてしまうことを想像すると、本当に辛いですよね。
それでも親を愛し続ける姿に感動したと言っていただけて、とても嬉しかったです。
この作品に寄り添って読んでくださり、本当にありがとうございます。
温かいコメントを、本当にありがとうございました。
母のぬくもりへの応援コメント
親の弱った姿は辛いですね。
面倒見てもらったのに、面倒をみてあげれない現代社会の不条理。
社会の現実と親の愛を突きつけられますた。
あー。。。サッカーも負けてもうHPはゼロっす
作者からの返信
威火兎禍断孤先生
コメントありがとうございます。
「社会の現実と親の愛を突きつけられました。」
このお言葉が、とても胸に響きました。
親にしてもらったことを返したくても、現実には思うようにいかないこともありますよね。
そんな現実の中でも、親の愛の大きさを感じていただけたのなら、とても嬉しいです。
そして、サッカー……本当に悔しかったですね。
HPゼロの中で読んでいただき、本当にありがとうございました。
母のぬくもりへの応援コメント
お母さんは最後までお母さんなんですよね。
娘さんの子供の頃の記憶が中心になっていたのは、それが充実していた時期だったからかもしれませんね。
いつまでも子供扱いするな、と思うことがあっても、やはり親にとって、大切さが変わるわけではないんですよね。このお話、私はとても大切なことがたくさん詰まっていると思います。時々読み返して、心に留めておきたい。そんな気持ちになりました。
ありがとうございました。
作者からの返信
舞茸 満先生
コメントありがとうございます。
「お母さんは最後までお母さんなんですよね。」
この言葉に、何度もうなずきながら読ませていただきました。
私の祖母も、亡くなる前までずっと母のことを心配していました。父方の祖母の介護があり、母は自分の母のもとへ思うように通えませんでしたが、私たち孫が母の代わりに会いに行くと、「お母さんはちゃんとご飯を食べてるの?」と、いつも母のことばかり気にかけていたんです。
その姿を見て、親にとって子どもは、いくつになっても子どもなんだなと感じました。
「時々読み返して、心に留めておきたい。」
そう言っていただけたことが、本当に嬉しかったです。
温かいコメントを、ありがとうございました。
母のぬくもりへの応援コメント
今までで一番泣かせていただきました。
私の母も認知症で施設に入り、コロナで会えなくなり、4年前に亡くなりました。
最後は間に合わず、最後まで母は私をわからないままでしたが、こんな結末なら良かったかも知れません。
どんな人の心にも響く、素晴らしい名作だと思います。ありがとうございました。
作者からの返信
星ジョージ先生
コメントありがとうございます。
先生のお母様のお話まで聞かせてくださり、本当にありがとうございました。
「何で私と母のことを知ってるんですか。」
このお言葉も、「こんな結末なら良かったかも知れません。」というお言葉も、一つひとつ胸に響きました。
私の祖母も、亡くなる前までずっと母のことを心配していました。父方の祖母の介護があり、母は自分の母のもとへ思うように通えませんでした。私たち孫が母の代わりに会いに行っても、「お母さんはちゃんとご飯を食べてるの?」と、いつも母のことばかり気にかけていました。
その姿を見て、親にとって子どもは、いくつになっても子どもなんだなと感じたことを、今でもよく覚えています。
この作品が少しでも先生のお気持ちに寄り添うことができたのなら、書いて本当に良かったです。
温かいコメントを、本当にありがとうございました。
母のぬくもりへの応援コメント
面会の足が遠のくのは、多いみたいですね。
行かないのは、どうでも良いからじゃないのに他人や親戚に責められがちですね ……
行けない事を思いやれる社会であってほしいです。母は偉大ですね。亡くなる寸前まで母親であり続けてくれます。
作者からの返信
東風 雲雀先生
コメントありがとうございます。
面会についてのお言葉、一つひとつが胸に響きました。
行きたくても行けない事情は、人それぞれありますよね。それでも、その人を思う気持ちまで否定されるようなことは、あってほしくないと私も思います。
私の母も、自分の母の介護になかなか行けず、よく泣いていました。一緒に暮らしていた父方の祖母の介護があり、自分の母のもとへ思うように通えず、最期にも間に合わなかったことを、とても悔やんでいました。
母の代わりに私たちが会いに行っても、祖母は最後まで母のことばかり心配していました。
「亡くなる寸前まで母親であり続けてくれます。」
この言葉に、思わず胸が熱くなりました。
温かいコメントを、本当にありがとうございました。
母のぬくもりへの応援コメント
拝読し、自分は母とどのような別れ方を
するのだろうかと考えてみました。
もちろん未来なんてわかりませんが、
必ず来るその時に後悔しないように、
息子としてできることは精一杯、しておきたいと
改めて思いました。
年のせいか涙腺が緩んでしょうがないです・・泣
作者からの返信
たけぞう先生
コメントありがとうございます。
この作品を読んで、ご自身とお母様とのことを考えてくださったと知り、とても嬉しかったです。
未来のことは誰にもわかりませんが、「後悔しないように、できることは精一杯しておきたい」というお気持ちに、私もとても共感しました。
この作品が、そんな大切なことを考えるきっかけになれたのなら、本当に嬉しいです。
温かいコメントをありがとうございました。