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  • 第1話への応援コメント

    美しい作品、堪能させていただきました<(_ _)>

    Asariさんの作品って、
    僕はア-ウィン・ショ-の短編を思い出すんですよね(^-^)
     『夏服を着た女たち』
    みたいに、あたりまえの日常を切り取ってきて、
    その『あたりまえさ』が、いまを生きることを象徴している的な。

    ちなみに僕は紫陽花けっこう好きでして、
    雨の日の、京都大原三千院の紫陽花苑、おすすめです。
    幻想的、という言葉が陳腐に思えるぐらいの美しさなんですよね(≧▽≦)

    作者からの返信

    フリークスさま、コメントありがとうございます!

    アーウィン・ショーとは??と、Wikipediaで調べてしまいました!

    高名な作家さんと並べてくださって光栄です!
    夏服を着た女たち、今度探してみます!

    三千院に、紫陽花苑があるのですね。
    是非行ってみたいと思います。
    ありがとうございます!

    あたりまえのことが幸せ、って素敵ですよね。

    嬉しいです!
    いつもありがとうございます!

  • 第1話への応援コメント

    なんでもないような、静かで美しい一瞬を切り取られたような物語だと感じました。

    この後、彼もふとした時に、そういえば……とか思い出すのかな、などと考えて。その思い出の連鎖も愛おしく思えるような、素敵なお話でした。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    ムスカリウサギさま、コメントありがとうございます!

    彼がふと思い出したり、
    あるいはお母さんから話を聞いたり、
    そんなことがあるかもしれませんね。

    ほんとになんでもないような話に、こうして感想をくださってありがとうございます!

    嬉しいです!

  • 第1話への応援コメント

    こんにちは。
    企画から来ました。

    こうやってカフェでのんびりとしながら懐かしい人と再会し、思い出に浸る。
    こういう時間を過ごせたら良いなと感じる内容で良かったです。

    お互いに執筆頑張りましょう。

    作者からの返信

    暇潰し請負人さま、コメントありがとうございます!

    こういう時間が一番贅沢ですよね……!

    自分で書きながら、いいなぁ……
    と、思ってました。

    拾っていただいて嬉しいです!
    ありがとうございました!

  • 第1話への応援コメント

    風景の描写が繊細で、行ったことのない場所でも目に浮かぶようでした。

    「わたし」がした思い出話で、彼は結局何も思い出しませんでしたが、「わたし」はそれでよいと言いました。きっと、ただおぼろげな記憶を口にしたかっただけなのかな、なんて思いました。
    思い出話は曖昧なまま終わりながらも、美味しいケーキとコーヒーを食べ、彼と目が合い笑う。

    素敵なお話でしたー!

    作者からの返信

    無屁吉さま、丁寧なコメントありがとうございます!

    結局、思い出さへんのかい! ってツッコミたくなるような、何もない話ですが、こういう日こそ幸せですよね 笑

    素敵といっていただいて嬉しいです!
    ありがとうございました!