第102話 四球では止まらないへの応援コメント
松井が打ちすぎぃ!
ただでさえ三振が多かったし一年目やよ?
第160話 売り場に自分がいたへの応援コメント
阪神の選手だと一番初めにジョーシンってのが思い浮かぶな。年末年始の◎◎万円購入でユニホームプレゼントとか。 背番号福袋とかもやりよるしww
今回のCMは多分アサヒ飲料だろうな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ジョーシンは阪神選手のCMで真っ先に浮かびますよね(笑)。今回の飲料メーカーは、あえて作中では特定していません。
第99話 勝ち星のない九回への応援コメント
そうそうこの時代の阪神がエラー無しとかそれはそれでおかしいからね
後150後半はこの時代1993年当時だと伊良部秀輝以外はいないんと違う?
佐々木でも中盤でコンスタントにでてた訳じゃないし
140キロもその当時だとプロなら平均的な球速だからむしろ打ちやすいかも
数字の基準が現代よりになってるのは直して欲しいかも
この時代の基準のプロ野球にこの頭が二つ抜けた選手がいるから面白いんだし
作者からの返信
確かに、球速や守備の基準が現代寄りになると、この時代に直人がいる異常さが薄れてしまいますね。1993年前後の基準は今後より意識して描いていきます。
第98話 打たせずに削るへの応援コメント
まだ松井も一年目にイチローも二年目でそこまでなので四割の三冠王とか取りそう
作者からの返信
この時代だと、その数字まで行けば本当に異次元ですね(笑)。ただ、シーズン通してどこまで伸ばせるかは別なので、その辺も含めて描いていきます。
第97話 歩かせても、止まらないへの応援コメント
多分もうメジャー一軍のスタメンさえ越えてるステータスしてそうだからな
作者からの返信
この頃でも能力的にはかなり高いところまで来ていますね。そこに見合う「プロでも抜けている凄さ」が伝わる描写は、もっと意識していきたいです。
第95話 完封の翌日への応援コメント
まぁこのコントロールと球威でプロで通じる変化球が複数あって、完封するまで崩れないスタミナもあって負けたらそりゃリードが悪いか、点を全く取れないときかだよなぁ
後開幕からローテ入りの二刀流は兎も角、最初から4番で出るとかそこまで阪神の台所事情は厳しいんか…
作者からの返信
その辺はおっしゃる通りで、直人の能力なら投手として大崩れする試合はかなり限られますね。4番起用については、当時の阪神の事情と直人の打力の両方を踏まえた起用として描いています。
第94話 最初から、両方への応援コメント
前世を引きずって身長にやってるけど
回復A鉄人持ちだから壊れないんだよなぁ
作者からの返信
回復Aや鉄人があっても完全に故障しない設定ではなく、回復力や耐久性が高いという扱いですね。前世で左肘を壊した経験もあるので、直人自身はかなり慎重になっています。
第93話 1年先のプロへの応援コメント
ステータス的に野球人が誰も到達できない全てマックス、変化も球威も最高
特性も揃い踏みになるはず、なる途中の十二分に一流のプロと言えるステータスにもうなってるはずだけど主人公に凄みが全然ないな
作者からの返信
そこは確かに描写が追いついていなかったと思います。能力値に見合った「相手から見た直人の凄み」も、もっと出していきたいですね。
第92話 同じ試合でへの応援コメント
1993年に初めて158キロの記録だから、世間的には160とかもっと騒がれてそう
後野茂とかもバシバシ最初からプロ相手に三振取って押さえてたから、主人公が崩れる姿はあんま想像できんな
崩れるならむしろ周りに原因がありそう
作者からの返信
確かに、この時代の160km/hはもっと大騒ぎになっていい数字ですね。直人の投球内容も、設定した実力と結果がズレないよう今後は意識していきます。
第89話 12分の1への応援コメント
この時代の阪神なら開幕一軍ローテ入りでも全然おかしくないな
作者からの返信
そうですね。当時の阪神なら、高卒ルーキーでも直人くらい仕上がっていれば開幕ローテ入りは十分あり得ると思います(笑)
第86話 阪神に当たりくじを引いてもらうへの応援コメント
メジャー最初から目標にしてるなら英語も勉強してるだろうし、阪神に引かれなくても最初からメジャー挑戦と言うてもありそうだけど
メジャー確約じゃなくてまずはトライアウト参加させるだけなら興味を引く球団もありそうだし
作者からの返信
メジャーは最初から目標ですが、まず日本で実績を作ってから挑戦する道を選んでいます。英語も含めて、その準備は今後少しずつ出していく予定です。
第84話 阪神で、両方やるへの応援コメント
最初はファーストのはずがすっかり外野になってるね
肩や体の負担考えたらどっちがいいんだろうな
DHがあるパリーグ行くのかと思ってたら阪神一択か
作者からの返信
確かに最初は一塁想定でしたね。外野も肩や走る負担があるので、その辺は二刀流との兼ね合いを見ながらです。DHのあるパも魅力ですが、今回は阪神で両方やる道を選ばせました。
第83話 夏の最後は真っすぐでへの応援コメント
今まで全球団からは問い合わせなかったんかな?
スカウトは節穴か!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そこは確かに、この実績ならもっと早い段階から複数球団に強く注目されていて自然ですね(笑)
スカウトや球団側の反応を出す時期が遅かった部分は、改稿時に見直したいと思います!
第81話 春を越える球への応援コメント
ほんとこのピッチャーで点取られる配球ってキャッチャー何してますねん
後今回先発するなら前回の最後は他の二人のどちらかでよかったんじゃない
作者からの返信
コメントありがとうございます!
配球についてのご意見はこれまでいただいた分も含めて参考にさせていただきます。
前回の起用と今回の先発のつながりについては、登板間隔や他投手の使い方も含めて、改稿時に整合を確認したいと思います!
第80話 一振りと6つのアウトへの応援コメント
甘く入った球ばっかホームランなので他の球も柵越えして欲しいな
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに失投を仕留める形に寄りすぎると、直人自身の長打力が見えにくくなりますね。
厳しい球でも力で運べる場面とのバランスは意識したいと思います!
第78話 残した左腕への応援コメント
最初に点数取られて4対2になる展開が多いね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
連続で来ましたね、4対2(笑)
試合展開だけでなくスコアの偏りも見直したいと思います!
第77話 返させない借りへの応援コメント
4対2のスコア好きね
第75話 背番号10の夏への応援コメント
初戦70球で次の試合の時にまだ違和感がわかる程度に残ってるのは
能力があって回復しやすいはずなのに、普通の高校生より回復力落ちてない?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
能力によって耐久性や回復面はかなり高くなっていますが、疲労や張りが完全になくなる、投げれば即座に全回復するという設定ではありません。
ただ、能力を持っているわりに回復が遅く見える描写になっていないかは確認したいところですね。直人の身体の強さと、実際に投げた後の疲労のバランスは意識していきたいと思います。ありがとうございます!
第73話 柵の向こう側への応援コメント
当時のプロ最速記録が157キロなんで普通に越えてそうだな
甲子園級のビッチャーじゃないんだからストライクならどこでも柵越え狙えうぐらいの気持ちでいって欲しいわ
松井のパワーにイチローのミートを持ってんのが主人公なんだし
作者からの返信
コメントありがとうございます!
かなり直人の長打力に期待していただいてますね(笑)
毎球ホームラン狙いとはいきませんが、長打を狙える場面では持っている力をしっかり出していければと思います。
引き続きお楽しみいただければ嬉しいです!
第72話 負けを置く場所への応援コメント
今の三年が卒業した後ピッチャーどうするんだろ?
同学年にも下にも特にいないような
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そのあたりの投手陣が今後どうなっていくかも含めて、引き続き見ていただければと思います!
第71話 止められた一番への応援コメント
主人公の成長が見えないのが面白くない
成長途中の今でも他を圧倒するだけの能力もってルはずなのに
同じ表現で同じ足踏みと解決を繰り返しちゃってるだけな気がするな
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここは「苦戦→気づく→修正する」という流れを繰り返しすぎて、直人が前へ進んでいるというより、同じ場所で足踏みしているように見えてしまっていた部分はありそうですね。
失敗や課題は必要ですが、以前できなかったことが普通にできるようになったり、システム面も含めて成長の段階がきちんと見えるようにすることは大事だと思います。改稿時に確認したいです。ありがとうございます!
第70話 四球の値段への応援コメント
仮にも甲子園ピッチャーを打ち崩してきたのに得点力低すぎやしませんかね?
地方大会のしかも所詮で強豪でもないならもうちょっとこうなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
打線は毎試合同じように打てるわけではありませんが、地方大会の初戦で相手も強豪ではないとなると、ここまで得点を抑えすぎるとチーム全体の打力まで弱く見えてしまいますね。
接戦ばかりに寄せず、相手との力関係によっては普通に打線が爆発する試合もあった方が自然だと思います。このあたりの試合展開のバランスは改稿時に確認したいです。ありがとうございます!
第68話 追われる背番号1への応援コメント
学年上がったのにシステムの成長報告ないんだね
もっといろんな所に挟んでいって欲しい
作者からの返信
コメントありがとうございます!
システム面、もう少し節目ごとに見たいということですね。
せっかく本作の特徴でもあるので、成長の見せ方については参考にさせていただきます。ありがとうございます!
第67話 春の最後の一球への応援コメント
低めにだけに集め過ぎて結局点取られたり四球だしたりしてる
キャッチャーがやっぱりウィークポイントだな
後主人公がわかってて外角低め凡打になる回数が多いのは、これだけの能力もってんの正直残念
作者からの返信
コメントありがとうございます!
低め中心の配球が続きすぎている点は確かにありますね。ただ、これは捕手だけが悪いという設定ではなく、こちらの配球描写そのものが低めへ偏りすぎていた部分だと思います。直人の速球を考えれば、高めも含めてもっと上下を使ってよかったですね。
打撃でも、外角低めを分かっていながら同じように凡退する形が続くと、直人の能力や経験が活きて見えなくなるので、そのあたりのパターン化も改稿時に確認したいと思います。ありがとうございます!
第66話 飛距離の怪物への応援コメント
ほんと主人公関係ないところでゲームが動きすぎてるな
後ホームラン打てるなら他の試合でももうちょい打てても良さそうだけど
素質的にはこの主人公バワーもミートも松井越えてんだし
作者からの返信
コメントありがとうございます!
このあたりは周囲の選手の活躍で試合を動かす場面が続いて、主人公である直人が結果に関わる比重がかなり下がって見えていましたね。
また、毎試合ホームランを打つ必要はありませんが、直人には長打を狙える能力もあるので、打撃力の設定に対して本塁打や長打を抑えすぎていないかは改稿時に確認したいと思います。ありがとうございます!
第65話 削った先の一歩への応援コメント
イチローも松井も10割打ててる訳じゃないのに要所要所で打ちすぎ
なのに主人公は打てないから読んでて鬱憤がたまってくのでよくないですね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここは「誰でも毎回打てるわけではない」という部分を直人に強く負わせる一方で、周囲の選手には物語上の要所で結果を出させすぎて、主人公だけが割を食って見えるバランスになっていた部分は確認したいですね。
直人にも失敗は必要ですが、主人公として活躍を期待して読んでもらっている以上、周囲との成功・失敗の配分や爽快感は改稿時に見直したいと思います。ありがとうございます!
第64話 見られた後でへの応援コメント
また主人公が脇役みたいになってきてる
作者からの返信
コメントありがとうございます!
このあたりは周囲の選手やチーム側を描く比重がまた大きくなって、直人自身の物語が少し後ろへ下がって見える構成になっていましたね。
サブキャラも必要ですが、あくまで主人公は直人なので、そのバランスは改稿時に確認したいと思います。ありがとうございます!
第62話 別の物差しへの応援コメント
過去の怪我から引きぎみになってるけど
あのゲームの特性引き継いでる今の能力なら全戦九回投げても故障せずに普通に投げきれる
作者からの返信
コメントありがとうございます!
能力によって耐久性や回復面ではかなり有利になっていますが、「全試合9回を投げても絶対に故障しない」というところまで保証されている設定ではありません。
直人自身も過去に故障で野球を続けられなくなった経験があるので、今の身体が強くなっていても、その部分についてはかなり慎重に考えています。能力の強さは活かしつつ、故障や疲労そのものを完全に無視できる存在にはしないつもりです。コメントありがとうございます!
第60話 甲子園の距離への応援コメント
いや練習見ていかないんか~い!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そこ、行かないんか~い!ってなりますよね(笑)
今回は見ずに帰りました!
引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです!
第59話 同じ紙の上への応援コメント
1990年までの甲子園優勝校別で見ると近畿一強の時代ぐらい他より甲子園で優勝してますよね
そこで優勝してるんでそりゃ注目されてるでしょうけど
いかんせん主人公以外のピッチャーが全国レベルだといまいちなのが
作者からの返信
コメントありがとうございます!
近畿で結果を出している以上、周囲から注目される段階には来ていますね。
一方で、ご指摘の通り直人がかなり突出しているぶん、他の投手との戦力差が大きく見えるところはあります。全国を勝ち上がるチームとして考えるなら、直人が投げない試合をどう戦うのかも重要なので、そのあたりの戦力バランスや見せ方は改稿時に確認したいと思います。ありがとうございます!
第58話 春の番号への応援コメント
当時のプロ最速越えたな
江川とか見るとわかるように今と違ってここまで速度が速い球投げれると高校だと防御率0台とかになりそう
ノビとかも能力的にあるだろうからストレートでも更に球が落ちないだろうから球の下ふってからぶりするだろうし
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この時代の高校生としては、完全に規格外の球速帯まで来ましたね(笑)
ここまでの直人は、せっかくの速球をこちらが実戦で少し抑えて描きすぎていた部分もあるので、球速だけでなく球威や球質も含めて、「分かっていても簡単には当てられない球」としてしっかり強さを見せていきたいところです。
ようやく直人らしい投球になってきたと感じてもらえたなら嬉しいです。ありがとうございます!
第57話 追ってくる世代への応援コメント
やっぱこの能力と球種でここまで打たれるのはキャッチャーだよなと思ってたので
主人公の能力を見せつけれるような上手いキャッチャーは大歓迎ですね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここまで直人の球速や球種に対して結果を抑えすぎていた部分もありますが、投手の持っている球をどう引き出すかは捕手との組み合わせでもかなり変わりますよね。
直人の武器をきちんと武器として使える捕手が加わることで、これまでとは違う投球も見せていければと思います。楽しんでいただけたら嬉しいです!
第56話 近畿王者の冬への応援コメント
いや…155キロは多少浮いたところで球威がちゃんとあればそうそう打てない
さも高校生が簡単に打ち換えせれるみたいに書いてるけど、最高速度も体の作りも今と違って舞台は1990年だよね?
松井だって10割打てる訳じゃないんだし
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここもご指摘の通りで、155キロでも甘く入れば絶対に打たれないわけではありませんが、「打たれることがある」と「高校生が普通に対応できる」は別ですよね。
この時代に直人の球速・球威・角度まで考えると、多少浮いた程度で簡単に打ち返される描写を重ねすぎていました。打たせる場合でも、それだけの打者であることや、直球に狙いを絞ってようやく対応したことが伝わる描写が必要だったと思います。改稿時に見直したいです。ありがとうございます!
第55話 春を待たないへの応援コメント
1990年で145キロは十二分な速球派でプロ大注目な投手なんやよなぁ…
プロでも150越える投手がほんとまれな時代だし
なんで主人公がこんな注目されてないのか不思議でならない
この頃のマスコミなんて今より更にずけずけと校内までとか平気で入ってきてた時代だし
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここも確かに、直人の能力に対して周囲の注目度を低く描きすぎていましたね。この時代の高校生で145キロ級でも十分目立つ中、直人はさらに上の球速を出し、打撃でも結果を残しているので、新聞やプロのスカウトからもっと早く強く注目されていて自然だったと思います。
直人自身の成長に、作中の周囲の反応が追いついていなかった部分なので、改稿時にはそのあたりも見直したいです。ありがとうございます!
第54話 投げない4番への応援コメント
普通にナイスビッチャー、ナイス送球って感謝すりゃいいのに
主人公の周りが助けられたプレーにたいしてもひねくれすぎてんよ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここは確かに、周囲の軽口や厳しい反応を入れすぎて、普通に「ナイスプレー」「助かった」と感謝したり褒めたりする場面まで減らしてしまっていましたね。
チームメイト同士なら弄り合うこともありますが、いいプレーには素直に声を掛ける方が自然ですし、その方が人間関係にもメリハリが出ると思います。このあたりも改稿時に見直したいです。ありがとうございます!
第53話 準備の上からへの応援コメント
この時代の基準で155キロと変化球を振り分けてくる角度のある球を打てる高校生がどれだけおるねんって話だよなぁ
というか本当打たれ過ぎの当てすぎ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここまで来ると本当にその通りで、直人の球速・球威・変化球を設定したわりに、高校生側に普通に当てさせすぎていましたね。
打たれること自体はあっても、この時代ではほとんど経験できない球を相手にしている以上、「当てるだけでも難しい」「狙いを絞ってようやく対応できる」という異質さをもっと出すべきでした。直人の能力に対して試合での結果を抑えすぎていた部分なので、改稿時にしっかり見直したいです。ありがとうございます!
第51話 対策される側への応援コメント
この当時だとプロでもいない155キロのストレートを上下内外に振り分けられて、何度もカットしきれる高校生とか早々おるんかね?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここは確かに、直人の球速と制球を考えると、高校生が何人も普通に何球もカットできる描写にしてしまうと、155キロの異常さがかなり薄れてしまいますね。
もちろん全く当てられないわけではありませんが、直球に絞っていても振り遅れたり、何とかファウルにするだけでも難しい球として描くべきでした。もし何球も粘れる打者を出すなら、その打者自身がかなり高いレベルだと分かる描写も必要だったと思います。改稿時に見直したいです。ありがとうございます!
第50話 見出しの重さへの応援コメント
速度や体の作りは徐々に上がんないのかな?
システム通知が来ていきなりあがんのかな?
せっかくシステムで他作品と区別化してるんだしもっと合間合間に挟んでくれても良いと思う
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここは確かに、システム要素をもっと途中途中で見せた方がよかったですね。
身体や球速についても、通知が来た瞬間に突然完成するというより、成長や練習に合わせて徐々に変化していく部分を描き、その節目でシステム上の数値や変化も確認できる形の方が自然だったと思います。
せっかく本作の特徴としてシステムを入れているので、普通の野球小説になりすぎないよう、その見せ方も改稿時に見直したいです。ありがとうございます!
編集済
第49話 選ばなかった場所への応援コメント
この時代の145キロ制球がよくてフォークとスライダーが実践レベルの高校球児とか数年に1人出るかのドラ一候補やん
後主人公このスペックで本当に打たれ過ぎ
配球がよっぽど悪いか盗まれてると違うんかこれ?
主人公でこれだともう1人のピッチャーだとコールド負けしそう
作者からの返信
コメントありがとうございます!
145キロ前後の球速に制球があり、フォークやスライダーまで実戦で使える高校投手なら、この時代ではかなり目立つ存在ですよね。
それ以上に、直人についてはご指摘の通り、設定している球速・球威・球種に対して打たせすぎていた部分があると思います。接戦を描こうとして相手打者を対応させすぎると、直人の強さだけでなく他の投手との力関係まで不自然になってしまいますね。このあたりも改稿時に見直したいです。ありがとうございます!
第48話 強く振る理由への応援コメント
何か行きなり覚醒した!
そもそもステータスオール100とかイチローやゴジラどころか、野球史の誰もが到達できないだけじゃなく、陸上競技とかにでたら複数競技で金メダルとれそうな人間の限界に挑戦してるようなところへ行けるキャラですし
現段階での作者の評価が低すぎると思ってみてましたからようやくか
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ようやく「持っている能力に結果が追いついてきた」と感じてもらえましたか(笑)
このあたりまでは、直人の能力や成長幅を設定したわりに、こちらが実戦での強さをかなり抑えて描いてしまっていた部分があります。毎打席ホームランというわけにはいきませんが、強く振っていい場面では、その力をきちんと結果として見せていく方が直人らしいですね。
ここからの成長も楽しんでいただけたら嬉しいです!
第46話 置く理由への応援コメント
低めに集めすぎてて流石に配球狙われそう
せっかく早々当てられない速い球持ってんだし上下に揺さぶっても良いと思う
夏の甲子園でも平均127キロの時代で155キロ投げるんだよ?
まさに行きなりメジャーリーガーが高校で投げてるみたいなもんだし
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここは確かに、低めへ集めることを意識しすぎて配球まで単調になっていましたね。直人には高校生相手ならそれだけで大きな武器になる速球があるので、高めの直球も使って上下に広げた方が、低めの変化球やツーシームもさらに生きると思います。
この頃は「速球だけに頼らない投手」を描こうとするあまり、逆に直人最大の武器である速球を使わせなさすぎた部分があります。改稿時にはそのあたりも見直したいです。ありがとうございます!
第43話 試す球への応援コメント
この時代(1990年)の高校生ならまずいない速度と球威のストレートに使える変化球があって腕のふりに癖のないチェンジアップで緩急までつけれるのに、地方大会でここまで三振とれないのはキャッチャーのリードが悪いんかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここはキャッチャーのリードが悪いという設定ではなく、直人の球速・球威や使える球種に対して、こちらが実戦での奪三振能力を抑えすぎていた部分だと思います。
もちろん毎回三振を狙う必要はありませんが、この時代の高校生ではほとんど経験できない速球に緩急まで使えるなら、地方大会ではもっと「分かっていても振り遅れる」「当てるだけで精一杯」という場面があって自然でしたね。改稿時には能力設定に見合った結果になるよう見直したいです。ありがとうございます!
第42話 紙面の向こうへの応援コメント
監督も回りも主人公押さえすぎやん
調子に乗らせる必要はないけど褒めるところは褒めたらんと、普通の高校一年生だったら活躍しても締めることばっかりだとふてくされてそう
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここも確かに、直人を調子に乗らせないことを意識しすぎて、周囲が「褒めるより先に締める」場面へ偏っていましたね。
課題を伝えることは必要でも、結果を出した時にはきちんと評価して、その上で次の話をする方が自然だったと思います。直人は中身こそ51歳の経験がありますが、周囲から見れば普通の高校1年生ですし、そのあたりの接し方も改稿時に見直したいです。ありがとうございます!
第41話 初回の声への応援コメント
無理に狙う必要もないし、繋ぐ場面は繋ぐべきだけど
十二分にホームランバッターの素質もあるんだから狙えるところでも短打でいくのも何か違う気もするんだよな
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通りですね。状況によって繋ぐ打撃が必要な場面はありますが、直人には長打を狙える力もあるので、狙っていい場面まで単打や繋ぎを優先しすぎると、打者としての持ち味を自分で消してしまいます。
この頃は「状況に応じた打撃」を意識するあまり、長打を狙うべき場面まで抑えすぎていた部分があると思います。直人の打者としての強さがきちんと出るよう、改稿時に見直したいです。ありがとうございます!
第40話 秋の番号への応援コメント
よく速い球に~とかの言葉が繰り返しでてくるけど
主人公の身長で155キロ投げれて高校生相手ならそれだけで十二分にこの時代なら決め球な気もしますが
色々パワプロの特性も持ってるから球も飛びにくそうですし逃げ球もありそうですし、ムービングまで投げれて強打者の軸ずらせますし
なんか速いストレートで決めることをやたらと避けますよね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここは確かに、こちらが「速いだけでは通用しない」という部分を意識しすぎて、逆に直人の155キロの直球そのものを武器として使わせることを避けすぎていました。
変化球や配球も必要ですが、直人の場合はまず速球自体が大きな武器で、相手が分かっていても押し切れる場面がもっとあってよかったと思います。能力設定に対して実戦での強さを抑えすぎていた部分も含め、改稿時に見直したいです。ありがとうございます!
第39話 外に出す形への応援コメント
主人公成長物語じゃなくて他のサブばっか取り上げられてて辛い
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここは確かに、周囲の選手を描くことに比重を置きすぎて、主人公である直人自身の成長や活躍を見たい方には焦点が外れて見える構成になっていたと思います。
サブキャラも大事にしつつ、あくまで直人の野球人生と成長が中心の物語なので、そのバランスは改稿時にも今後の執筆でも気をつけたいです。ありがとうございます!
第36話 外野の頭への応援コメント
キャッチャー:速さは要らん
速さ要りましたねぇ…
後1990年の甲子園のピッチャーの平均球速が127キロです
140キロ台もかなりまれです
相手ピッチャーの速度の140キロ中盤もそうだし、155キロ(時間的に更に上がってそう)マックス、制球メインでも140中盤から後半投げそうな主人公の球を簡単に打ち返す打者ばかりの大阪は魔境かなんかかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「速さは要らん」からの、速さ要りましたね(笑)
球速についてもご指摘の通りで、この時代設定で155キロを出す直人を突出した存在として設定した以上、周囲の投手まで簡単に140キロ中盤を出したり、相手打者が直人の球へ普通に対応しすぎると、その異常さが薄れてしまいますね。
打たれること自体はあっても、その時代ではほとんど経験できない球を打っている難しさが伝わる描写にするべきでした。このあたりも改稿時に見直したいと思います。ありがとうございます!
第35話 新聞の名前への応援コメント
まぁ普通に155キロでる角度かある球を投げるでっかい左腕だったら
今までも何度か公式戦で投げてんだから写真付きで何度か取り上げられてても良さそうだけど
なんでこんなに知名度低いんだろう
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここは確かに、周囲の反応を出す時期が遅かったと思います。1年生の大柄な左腕が公式戦で155キロを出し、打撃でも結果を残しているなら、もっと早い段階から新聞やスカウトに継続して注目されていて自然ですよね。
直人自身の成長に対して、監督の起用だけでなく周囲の知名度や注目度まで追いついていなかった部分なので、改稿時にはその流れも見直したいと思います。ありがとうございます!
第33話 有馬の低めへの応援コメント
ここまで普通の選手だとパワプロの設定要らなくない?
プロでも殆どの選手が到達できない100のステに殆ど到達できる保証があって、現時点でも高校生としては上澄みの上澄みのステータスに色んな特殊能力があるはずなのに、全打席打てるとは言いませんがあまりにも引っ込めすぎじゃないかなと
見てて話としての爽快感が…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、毎打席打ったり毎回完封したりする必要はないとしても、システムによる成長や特殊能力を持たせている以上、「普通の有望選手」に見える試合が続きすぎると、設定そのものの意味や爽快感が薄れてしまいますね。
ここまでの起用も含めて、直人の能力設定に対して実戦での見せ方を抑えすぎていた部分はあると思います。強さと野球らしい失敗のバランスは、改稿時にしっかり見直したいです。ありがとうございます!
第32話 見られる17番への応援コメント
ファーストの先輩はやたら出番あるけどライトの先輩はあっさり場所分け与えてんのね
一年生で155キロ公式戦で投げて制球もまぁまぁよくて、打つ方も打つだともうバンキシャやプロのスカウトも普通に見に来てそう
作者からの返信
コメントありがとうございます!
一塁では先輩との競争を描いているのに、右翼ではその比較や起用理由を十分に描かないまま出場させているので、確かに扱いの差が不自然に見えますね。
また、1年生で155キロを公式戦で投げ、打撃でも結果を出し始めているなら、プロのスカウトや周囲からの注目ももっと強くなって自然な段階だと思います。そのあたりも含め、改稿時には起用と周囲の反応を見直したいです。ありがとうございます!
第31話 投げない日のスタメンへの応援コメント
割りと強豪校とかの監督が見たらもったいない起用の仕方過ぎて憤怒しそう
一塁の先輩も主人公より守備がよくても総合ではかなり負けてんだろうし、監督がチームでの勝ちに向かった起用してないよな
だから今まで甲子園でれてないんだろうけど
作者からの返信
コメントありがとうございます!
直人を投手としてだけでなく一塁・打者としても使える設定にしている以上、投げない日にどこまで起用するのか、その判断にはもっと説得力が必要でしたね。
一塁の先輩との守備・打撃を含めた比較も十分に描けていないため、結果として監督が戦力を活かし切っていないように見える部分はあると思います。このあたりは起用理由も含め、改稿時に見直したいです。ありがとうございます!
第28話 17番の初仕事への応援コメント
これで相手が強豪校ならわかるんですけど
県の中堅校でこれだけチームとして打てないと主人公引っ込める理由がないような
後これだけの能力もってんのにほんと打たれるなw
多少甘いとこ入っても球威で押せそうだけど
これで相手が強豪校とかならわかるんですけどね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここもご指摘の通り、155キロを投げられる直人を県の中堅校相手に出している以上、普通の投手と同じように打たせすぎると、せっかく設定した球速や球威の凄さが薄れて見えてしまいますね。
また、チームが苦戦している中で直人を下げるのであれば、「それでもここで交代させる」という理由を本文でもっと納得できる形で見せる必要があったと思います。このあたりは今後の改稿時に見直したいです。ありがとうございます!
第27話 17番への応援コメント
こんな155キロの投手の球を簡単に当てたり外野まで運べるもんなんです?
この時代だとまず経験することないピッチャーでしょうし、この主人公の場合色んな重い球とかノビとか切れとか色んな能力がついてそうだけど
当てれないとまでは言いませんが…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
155キロだから絶対に当たらない、というわけではありませんが、この年代の高校生にとって簡単に経験できる球速ではないので、あまり普通に対応させすぎると直人の球の凄さが伝わらなくなりますね。
特に球速だけでなく球威や球質も含めて成長している投手なので、打者側が対応できる場合には、その力量や対応の難しさもきちんと感じられる描写にした方がよかったと思います。ご指摘ありがとうございます!
第26話 背番号のない1年への応援コメント
流石に登録すらしないのは…監督は一体何にこだわってるんです?
勝てるのに勝ちにいかない…先発でないにしろ中継ぎやおさえとしても編成せずに負けたのは、主人公の能力がこれから表沙汰になっていったら、色々回りからも采配が問題に見られそうだけど
春季大会から活躍してる高校一年生も別にいないわけでもないんですし
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここはご指摘もっともです。直人がすでに戦力として使えるところまで成長している以上、「1年生だから」というだけで登録すらしない判断には、本文でもっと明確な理由付けが必要でした。
結果的に、使える戦力を持ちながら勝ちに行っていないように見えてしまっていますね。このあたりは今後の改稿時に見直したいと思います。ありがとうございます!
第24話 使わざるを得ない1年への応援コメント
高校までの半年一緒に練習してたいつメンが涙目になってそうな成長っぷり
直球派の子の速度も球威も普通に越えてるやろこんなん
それ見てた監督もいい意味で内心びびってそうw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
一緒に練習していた側からすると、「ちょっと見ない間に何があった!?」ってなる伸び方ですよね(笑)
特に球速だけでなく球威まで上がっているので、以前から見ていた監督や選手ほど驚く成長だと思います。
ここからは、その力を実戦でどこまで結果につなげられるかも含めて楽しんでいただけたら嬉しいです!
第22話 最後の夏への応援コメント
ビシビシにおさえれるわけでもなく、打率がとてもよかったりHRをある程度量産できるわけでも無し、普通にこの成績だと打者か投手に専念しろって言われかねない程度の成績ですね
両方のポジションでレギュラーの枠を開ける程度ではない
むしろ森田の方がチャンスでちゃんと打って打点もとってるし評価高そう
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この時点では、直人もまだ「投打どちらでも圧倒的だから二刀流で当然」というところまでは来ていません。おっしゃる通り、森田のように勝負どころで結果を出している選手の方が、場面によっては高く評価される部分もあります。
直人がここから投手・打者の両方でどこまで「片方に絞るより両方やらせたい」と思わせる存在になっていくかも含めて描いていくつもりです。コメントありがとうございます!
第128話 投げない日の使い道への応援コメント
ここまで読んでずっと疑問だったんですけど山下はなんでこんなに球団から本当に指示に従っているか疑われているんですか?
球団からの指示に逆らわずに従順な人だなと思って読んでたんですけど実は描写されていない裏では指示を無視して練習を重ねているとかですか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ご指摘の通り、山下は裏で指示を無視して練習しているわけではなく、基本的には球団の休養・練習指示にきちんと従っています。
こちらが「野球をやりたがる性格」を強調しようとして、周囲が何度も確認したり釘を刺したりする描写を重ねすぎたため、指示を破る前科があるように見えてしまっていました。今後はそのあたりの描写が不自然に重ならないよう気をつけます。ありがとうございます!
第152話 まだ日本にいるへの応援コメント
この世界では阪神大震災はおこらないのかな。その方がいいな
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そのあたりは今後の年代に大きく関わる部分なので、起きるかどうかも含めて今は伏せておきます。
ただ、もし作中で扱うことになれば、直人や阪神にとって非常に大きな出来事なので、軽く流すつもりはありません。
第151話 アメリカから来た質問への応援コメント
こう言う話は面白い。必要とは言えゲーム実況を文字で見るだけでは目が滑る。星の脚が上がったまま一話終わる様な展開を望んでいる訳ではありませんが。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさに最近、自分でも試合展開を細かく追う回が続きすぎていたと感じていました。野球ものなので試合は必要ですが、毎回実況のように追うのではなく、日常や球団での出来事、周囲との関係、将来へつながる話などももっと挟んでいきたいと思っています。
極端に引き延ばさず、でも試合結果を並べるだけにもならないよう意識していきます。ありがとうございます!
第7話 3番投手の春への応援コメント
3番バッターが2回に四球を選んだんですか?
初回に打者一巡くらいしたのか、たまたまその試合だけ4番以降だったのか
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ご指摘の通り、ここは打順のつながりがおかしくなっている可能性が高いです。初期の話なので一度本文の前後まで確認して、打順が自然につながるよう修正します。
細かいところまで見ていただいてありがとうございます!
第134話 2番・山下への応援コメント
いよいよ大谷さんやん笑2番の二刀流笑
もしかして僕がコメントで大谷さんやんって言ったからですか?笑
第123話 寮を出る条件への応援コメント
寮大好きの井川を追い出した阪神さん…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
井川さんの寮エピソード、強烈ですよね(笑)。「出たい若手を止める」じゃなくて「出たくない選手を出す」側の話があるのがまた阪神らしいというか……。
直人の場合は、寮が嫌で出たいわけではなく、二刀流としての生活管理や移動、家族との事情まで含めて「出る条件」を考えているので、そのあたりは井川さんとは真逆のケースとして描いています。
第86話 阪神に当たりくじを引いてもらうへの応援コメント
まだ途中だが、阪神はタニマチによる夜遊び攻勢(を止められなくて)で高卒新人潰しまくってたのがガチに近年まで続いてて(というかタニマチ出禁にしたのが藤川監督)、この時期とかその全盛期だよね。夜遊びに興味ないやつしかそもそも育たなかったやべえ時。
育成プランとか成立すんのかね…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさにそこは、この時代の阪神を舞台にする以上かなり厄介な部分ですよね(笑)。育成プランを紙の上で作っても、球団の外で生活が崩れたら意味がない。その点、直人は中身51歳で夜遊びにほぼ興味がなく、球団側も二刀流という特殊事情からかなり厳しく管理しているので、そこが「普通の高卒新人とは違う生き残り方」になると思っています。
ただ、周囲まで全員健全だったことにはせず、時代特有の阪神の空気は今後も無かったことにはしないつもりです。
第25話 削られる場所への応援コメント
ストーリーは進んでるけど
全く同じ会話を繰り返してる?
第95話 完封の翌日への応援コメント
突然、完封の翌日ですがわざとなのか飛んでるのか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここは試合本編を意図的に省略して、完封した翌日の場面から始めています。ただ、第94話からの時間経過と「いつの試合で完封したのか」の説明が薄く、1話分抜けたように見えるつなぎ方になっていました。
冒頭に数日間の経過と完封した試合の概要を入れて、自然につながるよう修正します。ご指摘ありがとうございます!
編集済
第6話 伸びる身体への応援コメント
ぃっめvえっちゆうwってっfksふnrjてbんっ hw
編集済
第112話 足りない六打席への応援コメント
もしかして奪三振記録100ごとに祝われると思ってますか?
通算奪三振記録は500.1000のように500ごとですよ?
後この成績で勝率一位を他の選手に取られたんですか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通りです。400奪三振を100刻みの節目として球場で祝わせたのは、通算記録の節目と混同した誤りでした。該当する祝福演出は削除します。
勝率も27勝1敗なら.964で、作中にはそれを上回る規定到達の無敗投手を設定していません。したがって直人が勝率1位です。タイトル一覧から漏らしたのも整合ミスなので、最高勝率を追加する形で修正します。
二点ともご指摘ありがとうございました!
第109話 八月の包囲網への応援コメント
NPBで300奪三振で祝われる事はありません。通算500とかならありますが
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通りです。シーズン300奪三振は大きく報じられる数字ではありますが、通算500奪三振などの節目と同じように、球場で花束を渡して祝う描写は不自然でした。
記録達成の場内演出は削り、ベンチや報道陣が数字を意識する程度へ修正します。ご指摘ありがとうございました!
第106話 四打席の答えへの応援コメント
新人王は2年目でも取れます
資格
以下の全項目を満たす選手に与えられる。
海外のプロ野球リーグに参加した経験がない
支配下選手に初めて登録されてから5年以内
投手として前年までの一軍での登板イニング数が30イニング以内
打者として前年までの一軍での打席数が60打席以内
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、新人王はプロ1年目限定ではなく、資格条件を満たしていれば2年目以降でも対象になります。本文で「新人王は1年目しか取れない」ように説明したのは誤りでした。
直人自身は1年目に投球回も打席数も基準を大幅に超えているため、2年目の資格はありませんが、制度の説明は修正します。詳しい条件までありがとうございます!
第94話 最初から、両方への応援コメント
女房役のキャッチャーが投手の利き手の肩を強く叩くなんてありえないです
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通りです。直人は左投げなので、女房役の捕手が利き腕側の左肩を強く叩くのは不自然でした。気合を入れる動作として雑に書いてしまっています。
該当箇所は、背中を軽く叩くなど、投球肩へ負担をかけない描写に修正します。ご指摘ありがとうございました!
第90話 背番号17への応援コメント
17ってドジャースの大谷さんやん笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ほんまですね(笑)
書いた当時は「投手らしい番号で、直人にも似合う」という感覚で17番にしたんですが、今見ると完全にドジャースの大谷さんを連想する背番号になってますね。
日本人初の大リーグ二刀流を目指す直人には、結果的にこれ以上ない番号になりました(笑)
第87話 最後の決勝へへの応援コメント
今更ながらこの説明だとムービングじゃなくてツーシームですムービングはどっちに変化するかわからんので
作者からの返信
28s考えました
コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、この場面で描いていたのは「打者の手元で沈みながら内角へ食い込む球」なので、本文の説明ならツーシームとした方が明確でした。ムービングファストボールという言葉を広く使いすぎて、球種名と軌道の描写が噛み合っていませんでした。該当箇所は見直します。ご指摘ありがとうございます!
第86話 阪神に当たりくじを引いてもらうへの応援コメント
この頃って逆指名があったような気がする
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、この頃は逆指名制度がありました。ただ、対象は大学生・社会人で、高校生の直人は対象外です。高校生は1位指名が重複すれば抽選になるため、阪神に当たりくじを引いてもらう流れにしています。作中での説明が足りず、分かりにくくて申し訳ありません。
第79話 届かない球への応援コメント
投球フォームの記述を読んだ記憶が無いのですがどんな感じなんでしょうか?
男性女性のホルモン比でボールに掛かる指の長さが違うので一番指が掛かる手の高さが変わって来ます。
男性ホルモン優位なら中指が長く筋肉かつきやすいのでパワーピッチになり、スリークォーターに勝ち。逆なら人差し指が長く真上からの方が指が掛かります。
前者はダルビッシュ、後者は大塚晶則とか顕著。回転がより綺麗になるのは後者です。
この辺りはテストステロンが性質にも関わり、二次性徴が手始めると性格は環境や習慣で変わりますがテストステロン少な目の後者の方がβエンドルフィン多めで先発向きではあるものの硬式野球をやりたがる様な気の強いタイプには少ないでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご指摘のとおり、右脚を踏み出す流れや左腕の使い方は書いていても、腕の高さや全体像が伝わる描写は不足していました。
直人は現在、長身を生かしたオーバースロー寄りのスリークォーターを基本にしています。無理に真上から叩くのではなく、右脚の踏み込みから体幹を通して左腕を振り、球速だけでなく制球と再現性も保てる形です。成長期には体格の変化に合わせ、腕の位置も少しずつ調整してきた想定です。
指の長さや身体的特徴についても興味深いお話ですが、ホルモン量から性格や先発適性まで一律に決まるものとはせず、直人自身の手や身体に合うフォームとして、今後は読者が姿を想像できる描写を補っていきます。
第135話 最初の行き先への応援コメント
大丈夫、最後は殿堂入りして球場に名前がつくわ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そこまで行けば、支柱の小さな名札どころではありませんね(笑)
殿堂入りして球場に名前が付くほどの選手になれるかは、これから直人が日本と大リーグで何を残すか次第です。本人は自分の名前より、そこで野球を続ける選手たちの方を気にしそうですが、周囲が放っておかないでしょうね。
編集済
第13話 投げない日の3番への応援コメント
10話でも高倉は最終回まで投げて、山下も3番ファーストとしてチームに貢献してスカウトにアピールしていたことを考えると、少し話の内容としては被っていると思いました。
打者としての自分をスカウトにどうアピールするかってのも似ているし、何より高倉が今回初めて完投したみたいな発言をしているのも気になりました。
11話の冒頭でスカウトの前で投手としてもアピールしていた事は分かりますけど、しっかり試合を書いた回では2回連続で野手としてなのを考えると、むしろ両打の野手というところを高く評価しているスカウトに対してピッチャーとしての自分を魅せる、みたいな回が先にあっても良かったんじゃないかなと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご指摘のとおり、第10話と第13話は「高倉が最後まで投げ、直人が3番・1塁で打者としてスカウトへ示す」という骨格が重なっていました。高倉が初めて完投したように話す部分も、こちらの確認不足による明確な整合ミスです。
直人が二刀流を目指す以上、野手として似た形で評価される回を続けるより、投手として何を見せるのかを先に掘り下げるべきでした。今後は試合の役割や評価される部分を変え、同じ展開を数字や相手だけ替えて繰り返さないよう見直します。
丁寧に読み比べてくださり、ありがとうございました。
第134話 2番・山下への応援コメント
ようやく追いついた。ごぢらさんやいっちろーさんは覚醒してないのに能力高すぎない? 長嶋監督や仰木監督の影もだしてー
作者からの返信
コメントありがとうございます。追いついていただけてうれしいです!
ごぢらさんといっちろーさんは、覚醒能力なしであの領域まで行く、文字どおり時代を代表する怪物枠です。直人には前世の経験と能力がありますが、それだけで彼らを簡単に置き去りにはできません。むしろ同じ時代にいるからこそ、直人の基準を何度も引き上げてくれる存在になります。
長嶋監督や仰木監督も、この時代のプロ野球を描く以上、無視できない人物ですね。直人だけを中心に世界が回る形にはせず、球界を動かす監督たちの判断や存在感も、物語の流れに合わせて出していく予定です。
第14話 使うなら、削るへの応援コメント
AI特有の言い回しが多くなってきたように感じます。
もう少しキャラクターの個性が引き立つと面白いのですが、、、
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご指摘のとおり、説明を整えすぎた台詞や、似た調子で結論を言わせる場面が増えていました。直人の落ち着きだけでなく、父や監督、仲間それぞれの考え方や話し方が、もっと自然にぶつかるよう意識していきます。
物語の内容だけでなく、文章そのものでもキャラクターを感じてもらえるよう見直します。率直なご意見、ありがとうございました。
第19話 左の弾道への応援コメント
またまたネタ提供です。
何で余りやる人が居ないのか不思議なんですが「後ろの爪先を少し投手側に向ける」だけで臀筋の力で骨盤が自然と回りアキレス腱が連動してグリップエンドの反対側の腕(送り手)に力を伝えます。
結果力んでいないのにトルクが出る。
最近「脇を締め過ぎるな」と言うのはそのトルクをバットスピードに換えるため。利き足と利き腕が同じ側なら強い初速のトルクがバットに伝わります。
最近はジャッジのコーチが考案した上半身を舵輪回しを面舵の形で使うのが主流ですけどね。上記はその次の動き。
その後のスピードは引き手側の背中側の仕事ですが体重の乗った強いトルクがあれば速く振らなくてもボール飛びます。
フォローを大きく速くするなら前の軸足を少し蹴り戻して骨盤を回転させることですが、これを空振りすると長嶋さんみたいな派手な崩れ方をしますw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
後ろ足のつま先の向きから臀部、骨盤、送り手へ力をつなげる考え方、興味深く読ませていただきました。直人が左打席を作り始めた時期は、腕力で無理に飛ばすより、下半身から生まれた回転をどうバットへ伝えるかが大事になりますね。
ただ、つま先の角度や脇の開け方は、股関節の可動域、利き足、構え、身体の成長によって合う形が変わりそうです。作中でも「この形なら誰でも飛ぶ」と断定せず、直人が試しながら、自分の身体に合う範囲を探す形で参考にさせていただきます。
空振りした時に回転を受け止められず、派手に体勢を崩すところまで含めて、力を使う技術には制御も必要ということですね(笑)
第3話 曲げない球への応援コメント
直球と同じ投げ方でチェンジアップは投げられます。二本指じゃなくて三本指で投げるので9歳でも安心。
ハンドボールが同じ投げ方で手の平をリリースまでり真っ直ぐ下ろせば直球、肩から内旋させればシュート。肘から内旋させればチェンジアップです。ハマの番長三浦に伝えた西本投手のシュートは多分この投げ方で。
投球の上体のメインエンジンは広背筋。腕を振り下ろせば自然に内旋する構造になっています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
詳しい投げ方まで教えていただき、参考になります。チェンジアップは腕の振りを直球から変えるのではなく、握りや指の使い方で速度差を出せる球ですし、9歳の直人が覚えるなら、手の大きさや肩肘への負担まで考える必要がありますね。
作中では、前世の知識だけで無理に変化させるのではなく、直球と同じ腕の振りを保ちながら、3本指の握りや力の伝え方を試していく形で描いています。シュート方向の変化や内旋についても、身体の成長に合わせて少しずつ身につけさせるつもりです。
西本投手から三浦投手へ伝わったシュートのお話も興味深いです。投球動作は個人差がありますので、そのまま技術解説として断定せず、直人の身体に合う形へ落とし込みながら描いていきます。
編集済
第16話 柵の向こうへの応援コメント
まだ見ぬ同級生
イチローがいるなら、松井は同級生ですね
作者からの返信
35s考えました
コメントありがとうございます。
はい、直人と松井秀喜は同学年になります。今はまだ互いの存在すら知らず、それぞれ別の土地でバットを振っている時期ですね。
イチローは1学年上で、先に道を切り開いていく存在。松井は同世代として、いずれ高校野球やプロの舞台で無視できない相手になっていきます。
まさに「まだ見ぬ同級生」です。
第130話 自分の言葉でへの応援コメント
転生前にキャラが持っていたスキルはどうなったのか気になる…。
鉄人あったらケガにも強いはずだし、もっと無茶なトレーニングや起用にも耐えられるかなぁ、と。
他の金特も現実に反映されたらかなりヤバい性能になりそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
転生前のキャラが持っていた《鉄人》を含む特殊能力や金特は、消えたわけではありません。ただし、ゲーム画面の効果がそのまま現実へ持ち込まれ、「故障しないから無茶をしても平気」という形にはしていません。
《鉄人》は、直人の身体の丈夫さ、回復力、長いシーズンを投打で戦い抜ける適性として少しずつ表れていきます。それでも、疲労を無視した起用や間違ったトレーニングを続ければ故障する可能性はあります。
無茶に耐えられることと、無茶をしていいことは別ですからね。
ほかの金特も、ゲームの能力名をそのまま出すというより、投球、打撃、走塁、守備、勝負強さなどの中で、現実の野球選手として少しずつ形になっていく予定です。今の直人は、まだ完成した能力を最初から全部使えている段階ではありません。
第127話 百球目の質への応援コメント
このままの状況が続くようだと、次のステージに進むのも早まりそうだな。
今はまだ自分の土台を作るという目的があるからいいけど、
それが終われば勝負しない投手と戦う意味がなくなってしまう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おっしゃるとおり、直人が日本で土台を完成させ、勝負を避けられる場面ばかりになれば、次の舞台を意識する時期も近づいてくると思います。
ただ、今は勝負されないこと自体も一つの課題として、四球を得点につなげる打線、1年間衰えない身体、二刀流を続けるための起用法や回復力を作っている段階です。
日本でやるべきことを終え、ここに残るより海の向こうで戦う方が強くなれると直人が判断した時、次のステージが現実の目標になっていきます。
その時が早まるのかどうかも含め、今後を見守っていただけたら嬉しいです。
第126話 五つで足りるへの応援コメント
更新、ありがとうございます。
直人の言いたいこと(無理に三振取りにいかず、打たせて奪ることで球数抑える)は分かるけど、それは全盛期が過ぎて力技で打者をねじ伏せることが難しくなり始めたベテランの投手がすることですよ。
夏まで保たないと表記させてますけど、ならば夏過ぎてシーズンを乗り越えられるスタミナと球威と日常のケアをより研ぎ澄ませて向上させる努力に注視した方が良い。
良くも悪くも型に嵌まった投手になり出してる気がするけど、いずれ海を渡って大リーグの怪物たちとしのぎを削ることを考えるなら、シーズンを通して衰えない体力と投手としてのIQ、持ち球のキレ(球威と変化球の質だね)を高める努力を何より優先させないと。
打撃に関しても、くさい所を突かれて凡打を打たされる位なら、選球眼を意識して四球を重ねたら良い。
プロ野球も所詮は興行の一種ですから、どのチームも露骨に四球しか選択しないなら世論(大げさに言ったけどファンですね)が声を上げて各球団の指導陣が勝負を選ばざるをえない状況に持ち込めば良い。ファンからしても、スター選手の活躍が見たいから球場に金払って足運んでるのに、肝心なそれが四球しか与えられないなら不満が積み重なりますから。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご指摘のとおり、今回の書き方では、直人が力を伸ばすよりも、早くも消耗を避けて小さくまとまり始めたように見えたと思います。
意図としては、球威を落として打たせるのではなく、強い球を保ったままアウトの取り方を増やす成長を描きたかったのですが、「夏まで持たない」「三振を減らしたい」という表現が守りに入りすぎていました。
今後は、日々のケアや身体づくり、シーズンを通して衰えない体力、球質、変化球、配球判断をさらに高めていく姿を描きます。必要な場面では、これまで以上の球で三振を奪う方向です。
打撃についても、無理に臭い球へ手を出さず四球を選び、後続打者や走塁を含めて、相手が勝負を避け続けられない形を作っていきます。ファンや報道が敬遠策へどう反応するかも、今後の展開へ取り入れたいと思います。
丁寧なご意見、ありがとうございました。
編集済
第1話 人生を最初からやり直しますか?への応援コメント
野球⚾️最高(*`ω´)b
第122話 怪物の隣の部屋への応援コメント
更新、ありがとうございます。
安定の、松丘との本塁打合戦。守備で松丘の安打を防げたのも良いですね(OUT後に、松丘に向かって口角を上げてニヒルに笑う描写を入れても良かったかも。松丘自身も笑えば尚良し)。
一年目は当たり前だとして、流石に年俸一億超えたんなら、寮に住むのは違和感が…。
多分、固まった金額は既に入ってる筈やから、両親と相談して決めないと。金を使って経済回すのも、持つ者の役割ですから。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
直人と松丘は、派手に挑発し合うより、プレーで返し合う関係として描いています。守備で松丘の打球を止めた場面も、その距離感を意識しました。
寮については年俸額ではなく、19歳の高卒2年目であることや球団の管理方針から、今季は残る設定です。ただ、いつまでも寮暮らしというわけではないので、今後は父との相談や住まい、お金の使い方も物語の中で扱っていきます。
第17話 怪物の名前への応援コメント
>中学生であの打球音は反則やろ。
>あいつは打席の空気が違うわ
健太、お前石川まで見に行ってきたのか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
健太が石川まで見に行ったわけではなく、試合映像や周囲から伝わった評判をもとにした台詞です。少し現地で直接見たようにも読めますが、遠征した設定ではありません。
第73話 柵の向こう側への応援コメント
シード校は二回戦からやから抽選会で初戦の相手は決まらないんちゃう?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
シード校は2回戦からなので、抽選会の時点では初戦の相手は決まりませんね。「1回戦の勝者と対戦する」形に該当箇所を修正します。
第113話 指名打者はいらないへの応援コメント
直人は人ができてるというか、アスリート然りとした気質やから言葉にしやんけど……少なくとも直人一年目の阪神は、直人のおかげで優勝できたと言っても過言ではないよね(そもこの時代の阪神は弱小です)。
何回か読み直しても、打線陣の援護能力の低さが際立つ。基本的に直人の登板回は、失点しても本人が打席で取り返してる率が8割強(唯一の黒星や勝星が付かなかった試合は総て、味方の援護がないから)。
直人の周り(家族や球団関係者)は明言しやんけど、データを片手に声高に叫ぶ人らは居てると思いますね。
日本シリーズは謂わば、オールスターと同じでお祭り回。悔いなく一年の総決算として暴れて欲しいですね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
直人自身は言葉にしませんが、この年の阪神が直人抜きで優勝できたとは、周囲もまず考えていないでしょう。投手として失点を抑えながら、援護が足りなければ自分で打って取り返してきたため、数字を検証する記者や評論家が「直人が何勝分を生んだのか」と騒ぐ場面はありそうです。
日本シリーズは1年目の総決算ですので、投打とも遠慮なく暴れさせます。
第112話 足りない六打席への応援コメント
更新、ありがとうございます。
投打タイトル六冠(おそらく+αで、新人王とかその他付随するタイトルもあるんやと思うけど)……怪物ぅ〜っ!(笑)
WBCの回を書くのかは分かりませんが、書くならどれだけ暴れるのか期待が収まらないですね。
主人公の日常回や、閑話として成長回も楽しみにしています(恋愛に関しては、正直大リーグに行ってからの方で楽しみにするよ。現状、この“怪物”を公私ともに支えられる人が日本にいるとは思えないし)。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
投打六冠だけでも十分に怪物ですが、新人王をはじめ、シーズン後に決まる表彰もまだ残っています。どこまで受賞欄が増えるのかも描いていきます。
物語が2006年以降まで進めば、WBCも直人にとって大きな舞台になりますね。まずは日本シリーズと、その後の日常や成長、周囲との関係も丁寧に描いていきます。
第112話 足りない六打席への応援コメント
色々おめでとう。とてもワクワクして面白かったです。これからも更新楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
優勝に投打六冠まで、一気に結果が並ぶ回でしたので、ワクワクしていただけて嬉しいです。直人の1年目はまだ日本シリーズが残っています。
最後まで怪物らしく走り切らせますので、引き続き楽しんでいただければ嬉しいです。
第111話 胴上げ投手への応援コメント
凄い。暗黒期阪神が優勝した。
もう少し私生活面が見たいかなぁ。こんだけ活躍したら色々ありそうだし。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
直人の加入で、暗黒期へ向かうはずだった阪神の流れが大きく変わりました。
ここからは試合だけでなく、注目度の急上昇による家族との時間、取材や広告の話、街での反応など、私生活にも少しずつ触れていきます。
第103話 最速を追わない日への応援コメント
セ・パ最速が158キロでしかも主人公みたいにコンスタントに155キロ以上を投げてる、投げれる時代じゃない
それで初回のキャッチャーの言葉はすごい他人事だし、ちゃんと狙った場所に投げれてるならお前のリードで粘られたんだろうがとしか言えねぇ