応援コメント

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  • 第72話 あの日からずっとへの応援コメント

    一雄さん…話せてよかった…!!時間が経ったからこそわかる、気づくことを言葉にするのって思いの外難しい。そこを描いているのすごい

    作者からの返信

    やっと話せました。
    凪の過去話は割と気合い入れました笑

    もう少しだけ二人の会話も続くのでよかったらまた、続きも読んでみてください🙇‍♂️

    いつもありがとうございます🙏

    編集済
  • 第4話 楽しい本への応援コメント

    楽しいより先に生きるが来る。
    これすごく分かる…現代チックだ

  • 第2話 新しい暮らしへの応援コメント

    「死なんから大丈夫や」
    「もう死んでますけどね」
    言うと思ったぁ!!めっちゃ面白い。
    エモくてちょっと切ない感じが良い。

  • 第33話 風の向くままへの応援コメント


    若い頃なら景色を見て終わっていた。
    今は違う。
    増えたものは覚えていても、あの頃の景色は案外思い出せない。

    →なんかわかる気がします。あの頃は「楽しかった」「嫌だった」の感情に紐づいたことは覚えていますが、それ以外のことって本当に断片的にしか覚えていなんですよね。
    むしろ言葉にしていっている最近のほうが記憶にあると思います。

    だからこそ、「あの頃」がまぶしくみえるんでしょうね。海の景色ってそのメタファーなのかなと勝手に思っています。

    作者からの返信

    堀市さん、いつもありがとうございます!

    自分もそういう感覚でした。
    堀市さんはいつも感じとって欲しい所をコメントして頂けるので、とても嬉しいです!

    いつもありがとうございます🙏

  • 第27話 寄り道への応援コメント

    読み進めて思ったのですが、楓、凪、颯乃と、風に関わる感じかなーと思ったのですが、最初はテルさんやマリさんがでてきていますので、ちょっと違いましたかぁ(笑)。

    でもどこかしら風の音・太陽の明るさ・そして、夜・・・それぞれの時間の表情を感じさせてくれますね。読んでいて心地よい時間が流れるように感じます♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    テル、マリ、蓮は、楓と凪の物語を動かす人だったので、身近な人から名前を取りました笑

    楓、凪、颯乃は、自然や旅、風景を感じて貰えるような名前にしたくて付けましたね笑

    いつも嬉しいコメントありがとうございます!


    編集済
  • 第36話 一人じゃない時間への応援コメント

    楓が何故この世界に来たのか考える。
    この回のお話し後に繋がる重要回なのか?
    と勝手に想像じております。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    生前、「最高だった」と言って死んだ楓になにが足りなかったのか、どう気付いていくのか。
    気になって貰えて嬉しいです。

    これからどうなるのかも気になって読んで頂けると嬉しいです。

  • 第24話 颯乃への応援コメント

    死んだ世界で出会う…すごく不思議で想像しても言葉にならないくらい。
    そこで出会った颯乃。「迷っている」という言葉が少し引っかかりながらも彼女が改めて「死んでいる世界」を言葉にする…不思議な感覚が3人のあたたかさを生んでいるように思えます。

    "「その街の人が来る店って、その街の空気が出るでしょ」"
    同じ「書店」なのに、僕が過去に住んでいた北九州、愛知、東京(何箇所か)の書店の空気感って本当に違っているなと、今振り返っても思いますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    颯乃が抱えてる物も少しずつ見えていくので、二人と関わってどうなっていくのか。
    気になって読んで貰えると嬉しいです!

    場所によっての、空気感の違いってなぜか、わかりますよね!
    居心地の良さも、合わない場所も。
    そんな少しリアルな描写も感じとって頂けて嬉しいです!

    ありがとうございます!!

    編集済
  • 第24話 颯乃への応援コメント

    「生きてる時より自由かもしれない」
    生きている我々は不自由なのか、ふと考えがよぎりました。
    不自由な中にも、価値がある。
    そう考えることにします。

    作者からの返信

    コメント引き続き、ありがとうございます!

    不自由な中で見つかるものと、自由だからこそ見つかるものって、違うのかもしれませんね。



    編集済
  • 第22話 森の向こうへの応援コメント

    凪が楓を先導して進む旅。
    凪の変化が良いですね。

    作者からの返信

    読んで頂きありがとうございます!
    これからも少しずつ変化していく姿を楽しんで貰えれたら。と思います!
    いつもありがとうございます!!

  • 第54話 結び目への応援コメント

    糸を結んでる会話が可愛くて♥ようやく追いつきました

    作者からの返信

    読んで頂きありがとうございます!
    そう言って頂き嬉しいです!
    二人の会話いいですよね〜!

    いつもありがとうございます🙇‍♂️

  • 第4話 楽しい本への応援コメント

    死後の世界で、もう一度「好き」や「楽しい」を探していく感じが、なんだか優しい。

    作者からの返信

    読んで頂きありがとうございます!

    「好き」や「楽しい」も大事にしながら書いているので、そう感じてもらえて嬉しいです!

  • 第20話 最初の夜への応援コメント

    「当たりも外れも旅だろ」
    →本当にそうですよね。
    いつしか私たちは「外れない旅」ばかり選ぶようになってしまっているんですよ。損したくないから、がついつい先立ってしまってて。でも外れがあってもまたそれは偶然の産物。それを楽しむ余裕が現代ではなくなっているようにも思えます。
    そんなさなか、今回のこの話は鍋を焦がしたことまでも含めて、すべてがまぶしい。そう思いますね。

    作者からの返信

    読んで頂きありがとうございます!

    たしかに、そうですね!
    今はそういうのがないかもしれないです。

    この二人、特に凪には色々な事をしっていったりする、その時の表情などを想像して書いてます。

    いつも嬉しいコメントありがとうございます!

  • 第13話 駅への応援コメント

    いつかは、駅から去る人が現れる。
    そう思っていました。
    それがテルさん。
    何というか驚きました。

    一期一会とはそう言いものなのかとあらためて考えさせられるエピソードでした。

    作者からの返信

    読んで頂きありがとうございます!

    楓と出会い、変わったのかもしれないですね。
    案内役としてと、陽気なキャラとして個人的にも書いてて好きでした。

  • 第5話 凪への応援コメント

    一言ですいません。
    凪というキャラクターに妙に惹かれてしまいました。

    作者からの返信

    読んで頂きありがとうございます!
    凪がこれからどうなっていくのか。
    も気になって頂けると嬉しいです!
    時間がある時でいいので、またよければ読んでみてください。
    よろしくお願いします

    編集済
  • 第38話 祭りの始まりへの応援コメント

    楓と凪ちゃんが可愛すぎて悶えちゃいます

    作者からの返信

    読んで頂きありがとうございます!
    凪が言い慣れてないのがいいですよね笑
    楓も照れて敬語になっちゃうのもニヤッとポイントです!笑

  • 第41話 三人への応援コメント

    一瞬断るのかと身構えちゃいましたw
    三人でいることが自然と普通になったのですね。

    作者からの返信

    読んで頂きありがとうございます!
    あの流れで断ったらめちゃくちゃ面白いですけどね笑
    これからは3人で旅していくので、またよければ読んで頂けると嬉しいです!


  • 編集済

    第14話 旅立ちの鍵への応援コメント

    一挙一動が眩しく映るのは、たぶんもう二度と戻らないことの裏返しなのか…。登場する彼らとの記憶が、眩しくも切なく映りますね〜。読んでいくうちに彼らの仕草・表情が彼らの表情がまぶたの奥に映るようで…ジーンときますっ!

    作者からの返信

    いつも読んで頂きありがとうございます!
    そう思って読んで頂けるのは非常に嬉しいです!
    これからも色んな出会いや、別れ、成長などもあるので是非読んで頂けると嬉しいです!

  • 第12話 休日への応援コメント

    読んでいて、昭和後期〜平成初期に放映された少しレトロな群像劇のようなイメージが浮かびます。話を追っていくと、映像が鮮明になっていくように思いますね。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます!
    雰囲気、イメージ的には僕もそのような思いで書いてました!
    これからも色々あるので、
    よければこれからもよろしくお願いします🙇‍♂️


  • 編集済

    第1話 人生は最高だったへの応援コメント

    満足して死ぬ。
    誰しも願う願望ですがそれほど容易いことではありませんよね。
    リセットではなく、足りないピースを探す旅(物語)ですね。
    経験が最大限強みになる。
    その後の世界でどのように立ち回るのか気になりますね。
    今後の展開が楽しみです。

    作者からの返信

    読んで頂きありがとうございます!
    少しずつ動いていく物語ですが、
    楽しみにしてもらえると嬉しいです!
    これからもよかったらお願いします🙇‍♂️

  • 第20話 最初の夜への応援コメント

    二人で作るカレー。優しい味がしそうです。

    作者からの返信

    見て頂きありがとうございます!
    レビューまでありがとうございます!

    二人の雰囲気で作るカレーは優しい味かもですね😌

    編集済
  • 第9話 クリームソーダへの応援コメント

    ほんわり穏やかな空気だったのに、少しザワツいた雰囲気になってきました…

  • 第31話 漁師街への応援コメント

    あまりにも世界を知らない凪は生前どんな生活を送っていたんだろう。
    楓との旅でたくさんの幸せを見つけてほしいです。

    作者からの返信

    読んで頂きありがとうございます!
    二人の過去も少しずつ明らかにしていく予定です
    楽しみにしていただけると幸いです!

  • 第9話 クリームソーダへの応援コメント

    凪すごくかわいいんだけど、蓮の発言もあってちょっと不穏……。
    どんな展開になるのか気になります!

    作者からの返信

    凪のこれからと蓮の発言。
    楽しみにしていただけると嬉しいです!
    これからもよろしくお願いします

  • 第3話 本屋への応援コメント

    案内人となる面倒見の良いテルや、からかいながらも温かいマリなど、楓を取り巻く人々がみんな魅力的です。
    中身が80歳だと知っても友達のように受け入れてくれる居酒屋や本屋の賑やかな空気感が、読んでいて非常に心地よい癒やしを与えてくれます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    そう言っていただけて本当に嬉しいです。
    この作品は「事件」よりも、人との出会いや日常の温かさを大切にして書いているので、居酒屋や本屋の空気感を気に入ってもらえて嬉しいです!

  • 第1話 人生は最高だったへの応援コメント

    死後の世界、
    年を取らない世界で、
    死んだときと中身の違ういろんな年齢の人がいる

    先が気になります!

    作者からの返信

    見てくれてありがとうございます!
    日常シーンが多いですが、色んな人の抱えてる物があるので、
    この続きも良ければよろしくお願いします!

  • 第1話 人生は最高だったへの応援コメント

    冒頭の「人生は最高だった」という言葉が、読み進めるうちに少しずつ違う意味に見えてくるのが印象に残った。成功も遊びも経験して満足していたはずなのに、居酒屋で肩を組んで笑う人たちを見て「自分にはなかったかもしれない」と気づく流れは妙に刺さる。死後の世界なのに全体の空気が穏やかで、テルやマリとの何気ないやり取りも心地よかった。最後に一人で酒を飲む男が現れた場面で、主人公が探していたものがここから始まるのかもしれないと思った。

    もしよろしければ、僕の作品もご覧いただき、⭐️や❤️や、フォローなど頂けると嬉しいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます
    続きも載せていくのでよろしくお願いします