2026年7月2日 16:27
第2話 訃報への応援コメント
お父さん……こういう時って冷静なんて無理よね(´ฅωฅ`)‧º·˚.
作者からの返信
実は、ここの部分は、フェイク入れた体験談です。父は事故だったんですが、夜中に母からの電話で起こされ、東京に住んでいる弟に電話する時に何度か間違えて…みたいな感じでした。私自身は冷静なつもりでしたが、めちゃくちゃトイレが近かったので、落ち着こう落ち着こうと頭が思っているのに反して、体は反応するんだなーと思いました。
2026年7月2日 16:24
第1話 夕鉄の夢への応援コメント
情景がめっちゃ綺麗に浮かぶ…❤︎
楽しそうでワクワクするような、仲良し少女たちの旅立ち。一緒にワクワクしてくれたらいいなぁ〜って思いながら書きました。
2026年7月2日 16:06
この辺りは読み返しだと、( ´△`)アァ-ってなるとこだ……
地味パート突入なのですが、身近な人の死を通して過去に封じ込めてしまった辛い思い出にリンクしていくのは、文学としては悪くない構成かなと思うです。Webでは、要らんと言われそうではあります笑
2026年7月1日 08:11
やはり芸術₍ᐢ ɞ̴̶̷.̮ɞ̴̶̷ ᐢ₎
月末の日曜日、廃線跡に敷かれたと思われる道路を通って北長沼の辺りに行ってきたよ。ここ、走ってたんだろなぁ〜ってしみじみした🥹
第2話 訃報への応援コメント
お父さん……こういう時って冷静なんて無理よね(´ฅωฅ`)‧º·˚.
作者からの返信
実は、ここの部分は、フェイク入れた体験談です。
父は事故だったんですが、夜中に母からの電話で起こされ、東京に住んでいる弟に電話する時に何度か間違えて…
みたいな感じでした。
私自身は冷静なつもりでしたが、めちゃくちゃトイレが近かったので、落ち着こう落ち着こうと頭が思っているのに反して、体は反応するんだなーと思いました。