第5話 蝙蝠のいる暮らしへの応援コメント
やっくん!!!!
スパダリショタですね……尊すぎる!!
完結済みということで安心してじっくりたのしみますー!
作者からの返信
スパダリショタ…だが収入は一銭もないヒモなのだ🤣
どうぞどうぞ!ゆっくり楽しんでいってくださいね🦇✨
第1話 人生最悪の日の邂逅への応援コメント
いつもお世話になっております!
伺うの遅くなってしまってすみません~💦
腹ペコ吸血鬼くんにまさかのスパダリの気配を感じて胸のときめきが抑えられません!!
作者からの返信
いえいえ〜☺️お越しくださってありがとうございます!
すでにスパダリの気配感じ取っちゃいました!?嗅覚がすごいw
第32話 それを飼うのはへの応援コメント
完結おめでとうございます!
お疲れ様でした!
2人の距離感が縮まるんだけど、縮まりきらないもどかしさと甘酸っぱさを残しつつ、お互いがお互いを大切だと認識して、前へと進んでいく。
ほっこりとした読了感でした。
素晴らしい作品をありがとうございます。
作者からの返信
完走ありがとうございました😭✨
癒しやときめき与えられるように設計したので、ほっこりしていただけたようで嬉しいです!
続編の構想もあるので、よかったらまたやっくんと千春に会いに来てくださいね☺️
第29話 縄張り争いへの応援コメント
玄牙は正論ですがね。正論はそれができる人には正しく、できない人には暴論なんですよ。
やっくん無事でいて。
千春ちゃんのんびりしてる場合じゃないよ!
まさかこの話でバトルがはいるなんて。びっくり。
作者からの返信
正論でも、やっくんにはどうしても受け入れられなかった。
さてどうなることやら。
千春は全然知らないからまだのんびりしてます😇
妖怪ですからね。かわいいばかりではない。ちゃんと牙はありますよ。
第27話 守り神なのか、それともへの応援コメント
やっくん!
いまはそういう行為は同意書がないとダメだよ!
…あ、首?うん、それなら仕方ない。
…顔じゃないよね?(確認)
作者からの返信
顔なのか首なのか。…どっち!?どっちなんです!?!?
編集済
第26話 ふわふわの正体への応援コメント
ブラッシング気持ちよさそうですねー
そのうち、ブラシとると自動的に日あってくるようになるかなw
抜け毛は羊毛フェルトとしてミニクローン作ってる人がいましたね。普通のネコとかは虫とかでアレですが、やっくんの毛なら?
作者からの返信
ブラシ持つ→側に寄ってくるになったらかわいすぎますね🥰
果たして、妖怪の毛でミニクローンは作れるのでしょうか🤣
第25話 思い出になる日への応援コメント
やっくんの料理のルーツ⋯
遠い過去の人であっても、誰かから誰かへ伝わっていって、それが歴史になって⋯
やっくん、それ以上は考えたらだめよ。
千春ちゃんまだ若いんだから。
作者からの返信
やっくんとの出会いそのものが、千春にとっては過去との邂逅。
やっくんは…まだ未来に怯えおりますねぇ。
第24話 夜の桜と散歩道への応援コメント
良いデート回でした。
「付き合おう」じゃなくて「付き添おう」がやっくんらしくて。
この2人、もう付き合ってるんじゃ?
作者からの返信
うふふ。ありがとうございます。
周りから見たら完全にそれのやつ。いちばんおいしい。
第7話 幸運を運ぶ蝙蝠への応援コメント
尼僧😂やっくんとの共同生活、あーこれもいるんだったかみたいな物が多いだろうからAmazon便利すぎますね、普通の買い物ルートじゃ思いつかないようなものも😂
作者からの返信
250歳の耳にはAmazonは理解できないようです🤣
千春のAmazon購入履歴は、やっくんへの貢ぎ物で埋まっていきます😇
第21話 ホームセンターへの応援コメント
ホームセンターは宝の宝庫!いつまでもいられますね!
てかやっくん、アレ通り越してペット扱いになってきた?
マズいですよ!
作者からの返信
あ、気づいちゃいました?
ふふふ。
第20話 ホワイトデーへの応援コメント
ベイクドチーズケーキ!やっくんも千春ちゃんもわかってる!(大好き)
お菓子作りは科学です。ミリも妥協が許されないのです。
やっくんよくやった。
作者からの返信
チーズケーキ焼くならスフレよりもベイクドでしょう!(個人的な嗜好)
専属料理人兼パティシエに進化しました。
第18話 バレンタインへの応援コメント
これが⋯ちょこ⋯!
クリームまみれになってるやっくん!
ホワイトデーはなに作るのかな?
作者からの返信
スイーツとやっくん。親和性高し。
全力でお返しする。それがやっくんの矜持。
第17話 ご近所さんへの応援コメント
セルフのバーコード楽しいですもんね。やっくんが楽しそうなのわかります!
作者からの返信
バイトとかさせたらめっちゃウキウキ働きそうですよね。身分証ないので無理ですけどw
編集済
第29話 縄張り争いへの応援コメント
玄牙の言っていることはド正論なんですよね…
やっくんの事を心配して…
うぅ…でもやっくんは千春さんが大切になってきたので…!
早くお家に帰ってー!!
作者からの返信
そうなのです。でも、やっくんにはやっくんの矜持がある。
第26話 ふわふわの正体への応援コメント
ふわふわのやっくんかわいいですね(´∀`*)♡
換毛期は大変そうだ…!
でもそれすらも楽しんでいる千春さんが素敵♡
作者からの返信
どうしても犬扱いなんですよね🤣
でもやっくんも気持ちいいみたいなので、毎年恒例のスキンシップってことで❤️
第1話 人生最悪の日の邂逅への応援コメント
職業病ですね、佐伯さん…お疲れ様です🥲
この子は家事できる子!?いいですねっ!
あやかし好きとしてたまらん一話です♫
作者からの返信
職業病と疲れが祟って、得体の知れないものを家に上がらせてしまいました😇
あやかし好きな方にたまらんと言っていただけるのは大変嬉しい🥰
第10話 インターホンへの応援コメント
インターホンを守るやっくん⋯
タイムスリップものの時代劇でよくやるやりとりですが、いちいち可愛い。
でもやっぱり適応能力化物ですね。キッチンまわりもすぐ覚えたし。すごい可愛い生き物です。
作者からの返信
適応力高いんですよー。賢くてなんでもすぐ覚えちゃう。そしてかわいい。
タイムスリップしたわけではないんですけどね。久々に人間生活に戻ってきたら浦島太郎常態だった、みたいな。
第7話 幸運を運ぶ蝙蝠への応援コメント
新彼と同棲が始まってわくわくしてるのと行動が同じで千春ちゃん可愛すぎなんですが。
ドジっ子属性も追加されましたね。もう可愛い。
作者からの返信
完全にそれ。行動から好きが溢れとる。千春のかわいさにも気づいてもらえて嬉しい限りです。
第5話 蝙蝠のいる暮らしへの応援コメント
やっくんがとにかくかわええですな!
自分の知識と現代の実物とで擦り合わせをして瞬時に順応する有能な存在なのに、どうしてこんなに可愛いのですか!
作者からの返信
かわいいですよね!!!
しかし本人は一切かわいくしようと思っていない。むしろかわいいと言われるのは不本意。だがそれがまたかわいいという永久機関。不思議な現象です。
第31話 蝙蝠の帰宅への応援コメント
二人の日常が丁寧に書かれていて、段落ごとに情景が浮かぶのでとても読みやすかったです。
この先二人がどうなるのか気になるので、ゆっくり読ませていただきます(*^^*)
作者からの返信
読みやすいとおっしゃっていただき嬉しいです!
ぜひぜひ!今後も二人の日常をごゆるりとお楽しみください〜☺️
第32話 それを飼うのはへの応援コメント
完結おめでとうございます🎊
千春とやっくん、これからも一緒に過ごせるのですね!ああー良かった。
キュンとしながらも二人の信頼が積み重なっていくところが尊かったです。
続編も楽しみです😊
素敵な作品をありがとうございました!
作者からの返信
完走ありがとうございましたー!
やっくんの決意は固いので、二人はずっと一緒です🦇🖤
ときめいていただけたみたいでよかった。続編も楽しんでいただけるよう、頑張って書きます!
最後まで読んでいただきありがとうございました!
編集済
第31話 蝙蝠の帰宅への応援コメント
ああ良かった✨
お互い休むように言って手を繋いで一緒に寝るところ、とても素敵……
やっくんの覚悟もかっこよかったです。
千の春を超えても――これは美しい……!
作者からの返信
再会できましたー🦇✨
飛べないやっくん、歩くの苦手なのに頑張って帰ってきました😭千春のいるところが、やっくんの帰る場所なのです。
もう終盤なのでね。カッコよく、そして美しく回収していきます!
第29話 縄張り争いへの応援コメント
玄牙ーー!!!
あんた何しとんねん!!
……おっと失礼。
長く生きるためのアドバイス、玄牙は自分が正しいと思ってるのがまた厄介ですね……やっくんもそれまではそうだったのかもしれないですが千春だけは守りたかった……というのが伝わってきました。
え?帰れないしどうなっちゃうのかな。
作者からの返信
複数人の契約者がいる方が明らかに合理的なんですよね。でもやっくんは人に可愛がられるタイプなので、一つの家のひとりの契約者と関係を結ぶ。家事や料理を極めているのも、そういう生き方だからこそ。
……ここは私も書きながらうわあああってなってました😇
第27話 守り神なのか、それともへの応援コメント
やっくんの蝙蝠としての思いと守り神としての責任。
それだけではないあたたかさを千春に与えていて、千春がいるから嬉しくて、今何をしようとしていたんだ?の答えは……そういうことなのかしら!?!?
人間とか蝙蝠とかいうけど、一緒にいて欲しいなぁ。
作者からの返信
そういうことなのか!?!?
でも、やっくんはそれを知らない。そういう概念自体がないんですよ。それで、自分の中にある「吸血」に変換してしまうのでした。
第26話 ふわふわの正体への応援コメント
わぁーやっくん獣に……!?
千春がブラッシングして「毛までかわいい」「小さいやっくん作れる」で吹きました笑
作者からの返信
実はガッツリ獣なのでしたw野衾なのでね。
やっくんは本当の姿を見せたら怖がられると思っていたんでしょうけど、むしろモフモフされてしまい驚きつつも救われたことでしょう。
第25話 思い出になる日への応援コメント
新しいことを覚えるたびに「あ、こういうの初めて」と気づいてそれが少しずつ何だこう……愛おしいような切ないような。
久遠寺、どんなところかな。
作者からの返信
千春とのひとときは、やっくんにとってはまさに愛おしくもあり切なくもある。いつかは失うと理解しているからこそ、尊い時間なのです。
この本編には入れていないのですが、千春が寺に行く追加エピソードは書く予定あります!
第24話 夜の桜と散歩道への応援コメント
素敵な夜桜デートでしたね🌸
木に移動してるやっくんには笑いました😆
作者からの返信
誰がどう見てもデートです🖤本人たちにその認識がないだけで。
蝙蝠ですからね。木にぶら下がるシーンはぜったい書きたかった!笑ってもらえてよかったです☺️
第20話 ホワイトデーへの応援コメント
千春が同じようにやっくんのためにケーキ屋でケーキを選んでいて、この二人は相手のために一生懸命になるところが似ていますね。
ベイクドチーズケーキ!絶対美味しいやつ!
やっくん、千春は喜んでるから安心して欲しいな😆
作者からの返信
そうなんです。実は似たもの同士なんですよねこの二人。だからこそ、こんなにも噛み合ってしまう。
パティシエやっくんは細かく感想が聞きたかった。でも千春は美味ければいいしやっくんが作ってくれたやつってだけで嬉しかったんですよね☺️
第18話 バレンタインへの応援コメント
バレンタインもほっこりでしたが、ホワイトデーの返礼用の菓子作り……笑
これは期待したい✨
作者からの返信
ちょこは、ただの菓子ではなかった。だから全力で返礼する。彼の守り神としての誇りと意地ですw
第17話 ご近所さんへの応援コメント
買い物ルートが以前とは違って、それをやっくんがスムーズにこなしているのが微笑ましいです。菓子パンより握り飯……やっくんのおかげ。
やっくんもここまで環境に適応できてるのは千春のおかげ。
ところでやっくんうちに来てくれないだろうか(n回目)
そして西本さん、よく見てるな……
作者からの返信
千春に見守られながら、やっくんは順調に環境に適応してきています。千春もすっかり胃袋掴まれちゃって。やっくんの料理を食べて生きてる千春の血で生きるやっくん。……完璧に循環しています。
近所のおばさまは色々詳しい🤣
第16話 蝙蝠と小鳥への応援コメント
シジュウカラが蝙蝠を……
「脳」というのがもう怖すぎです。
知らなかった……
作者からの返信
本当に怖すぎますよね……
可愛い顔して頭蓋骨を破る。「栄養たっぷり🎵」とか、もうやめてぇ!
第3話 買い出しへの応援コメント
エックスの企画から来ました。のぶすまかーっ! と膝を打ちました。日本の妖怪で血を吸う奴なんだろう……と思っていたので。妖怪好きなので楽しいです。
あと医療系のあれこれの描写がリアルですね。自分も病院ではないけど医療系にいたことがあるので不潔粋気になるんだよな……と思って読んでいました。
続きは少しずつ読ませていただきます!
作者からの返信
ご参加ありがとうございます!
そうなのです。のぶすま。妖怪×看護師ということで、書き始める前の下調べはけっこうがっつりやりましたが、妖怪好きかつ医療系経験者の方にも楽しいと言っていただけてとても嬉しいです!
続きも楽しんでもらえたらいいな。ごゆるりとどうぞ〜!
第5話 蝙蝠のいる暮らしへの応援コメント
やっくんが、シャワーを「雨……?」と思うところがかわいくて笑ってしまいました。二人ともが可愛く、ほのぼのした感じに癒されます🎶
作者からの返信
現代文明への反応がかわいいんですよね〜!
二人のやりとりが癒しになったのなら嬉しいです!
第13話 会えないからへの応援コメント
スマホ使えるようになったんだ!
これは嬉しい☺️
そして写真とスタンプで伝えるやっくん可愛い😆
作者からの返信
やっくん、順調に現代文明を学んでいます!
千春がいない間に一人で家事をこなし、バナナを食べてスマホの勉強も頑張るやっくん。本当にかわいいですね。
第10話 インターホンへの応援コメント
やっくん視点……ずっと笑ってましたすみません笑
お寺とは違う今のマンションの構造、そしてスマホも理解できて可愛いです。
作者からの返信
笑ってくれて嬉しいw
守神の責務を果たそうと頑張るやっくんかわいいですよね。夜中にインターホンを見つめたところで誰も来ないってw
第1話 人生最悪の日の邂逅への応援コメント
企画の開催ありがとうございます✨
佐伯さん、絶対しんどそうなのに、それでも看護師としての責任感で、吸血鬼くんを見てあげないと、という思いが伝わってきました。
得体の知れない彼なのに、アマゾンでぱっと注文して段取りも良すぎて笑っちゃいました。
この吸血鬼くん、まさか家事が……!?
続きを読みます。
作者からの返信
こちらこそ、ご参加ありがとうございます!
疲れすぎてて得体の知れないやつを家に入れてしまうというw
たぶん害はなさそうですが、どうなることやら。
続きも楽しんでいただけたら嬉しいです!
第5話 蝙蝠のいる暮らしへの応援コメント
Xからお邪魔しました!
やっくんの反応がどれも新鮮で可愛らしくて、思わず笑顔になりながら読ませていただきました。特に鏡に驚く場面や、「雨……?」というシャワーへの反応がすごく好きです!
異世界から来た存在だからこその驚きが自然に描かれていて、二人のやり取りもほのぼのしていて癒やされました。最後の「二百五十歳だ」と「にひゃ!?」のオチも思わず笑ってしまいました(笑)。
作者からの返信
お越しいただきありがとうございます!
「にひゃ!?」のオチに笑っていただけて嬉しいですw
現代では当たり前のものを、一つひとつ新鮮に受け止めるやっくんを書くのが私も楽しくて、つい色々体験させてしまっています。
この先も、ほのぼのとした二人の日常を楽しんでいただけたら嬉しいです!
第1話 人生最悪の日の邂逅への応援コメント
看護師らしく衛生面を気にして採血キットを注文するところ、思わず笑ってしまいました
作者からの返信
ありがとうございます!
「直接はダメ。採血しましょう」
看護師の職業病でした。
第16話 蝙蝠と小鳥への応援コメント
シジュウカラってそんなことするんですか😭知りませんでした、、かわいい生き物ほどそういうことしたりしますよね、カワウソとか🤭
作者からの返信
いやほんとかわいい子ほど容赦ないんですよね😂
カワウソは魚を生きたままかじりますし、ラッコのオスなんて交尾でメスを死なせてしまうことがあるそうで…。
むしろ怖い顔のワニのほうが、子どもを口で運んだりよその子まで見守ったりと、ずっと面倒見がいいらしいです🐊
見た目で判断しちゃいけませんね!