応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第16話 蝙蝠と小鳥への応援コメント

    シジュウカラってそんなことするんですか😭知りませんでした、、かわいい生き物ほどそういうことしたりしますよね、カワウソとか🤭

    作者からの返信

    いやほんとかわいい子ほど容赦ないんですよね😂

    カワウソは魚を生きたままかじりますし、ラッコのオスなんて交尾でメスを死なせてしまうことがあるそうで…。

    むしろ怖い顔のワニのほうが、子どもを口で運んだりよその子まで見守ったりと、ずっと面倒見がいいらしいです🐊

    見た目で判断しちゃいけませんね!

  • 第3話 買い出しへの応援コメント

    野衾って妖怪なんですね!初めて知りました(●´ω`●)やっくんなんだかめちゃくちゃ良い子ですね......!!🥹✨

    作者からの返信

    私調べでは野衾使った創作見つからなかったので、なかなかなマイナー妖怪と思われます😂
    いい子なんですよ〜🦇✨
    でも、たぶん本人に「いい子だね」って言ったら、「これくらい当然だ」と返すと思います🤭

  • 第2話 採血への応援コメント

    吸血鬼ではないんですね!和風の妖なんでしょうか( ´ ▽ ` )古風な喋り方に、女子一人で夜道は危険だ、なんて🥹🩷

    作者からの返信

    いらっしゃいませー!
    この子は古風で和風です!
    昨日の自分のことは棚に上げて〜wかわいいですよね🥹🩷

  • 第5話 蝙蝠のいる暮らしへの応援コメント

    やっくん!!!!
    スパダリショタですね……尊すぎる!!
    完結済みということで安心してじっくりたのしみますー!

    作者からの返信

    スパダリショタ…だが収入は一銭もないヒモなのだ🤣

    どうぞどうぞ!ゆっくり楽しんでいってくださいね🦇✨

  • いつもお世話になっております!
    伺うの遅くなってしまってすみません~💦
    腹ペコ吸血鬼くんにまさかのスパダリの気配を感じて胸のときめきが抑えられません!!

    作者からの返信

    いえいえ〜☺️お越しくださってありがとうございます!

    すでにスパダリの気配感じ取っちゃいました!?嗅覚がすごいw

  • 第9話 新しい習慣への応援コメント

    はみがきじょうずかな~の歌が頭を流れてしまいました。
    やっくんです、250歳です。みたいな……( *´艸`)
    しあげは千春ちゃん……

    作者からの返信

    🤣🤣🤣

    たべたらみがく、やくそくげんまーん🎵

  • 第32話 それを飼うのはへの応援コメント

    完結おめでとうございます!
    お疲れ様でした!
    2人の距離感が縮まるんだけど、縮まりきらないもどかしさと甘酸っぱさを残しつつ、お互いがお互いを大切だと認識して、前へと進んでいく。
    ほっこりとした読了感でした。
    素晴らしい作品をありがとうございます。

    作者からの返信

    完走ありがとうございました😭✨
    癒しやときめき与えられるように設計したので、ほっこりしていただけたようで嬉しいです!
    続編の構想もあるので、よかったらまたやっくんと千春に会いに来てくださいね☺️

  • 第31話 蝙蝠の帰宅への応援コメント

    覚悟をきめたやっくんかっこいい!
    千の春を越えても、2人はそのままでいて欲しい、

    作者からの返信

    ありがとうございます…!
    本当に、そうですね🥺✨

  • 第30話 喪失への応援コメント

    千春ちゃん辛い…

    作者からの返信

    辛いですよ……
    もう家族みたいになってましたから。

  • 第29話 縄張り争いへの応援コメント

    玄牙は正論ですがね。正論はそれができる人には正しく、できない人には暴論なんですよ。
    やっくん無事でいて。
    千春ちゃんのんびりしてる場合じゃないよ!
    まさかこの話でバトルがはいるなんて。びっくり。

    作者からの返信

    正論でも、やっくんにはどうしても受け入れられなかった。
    さてどうなることやら。
    千春は全然知らないからまだのんびりしてます😇
    妖怪ですからね。かわいいばかりではない。ちゃんと牙はありますよ。

  • 第28話 模様替えへの応援コメント

    沢山フルーツを見て、やっぱり最初に食べたバナナが良いとドラえもんのどら焼き化しそう

    作者からの返信

    的確な表現すぎて笑いました🤣でも、実は一番最初はりんごなんですよ。りんごより、バナナの方が好みだった🍌✨

  • やっくん!
    いまはそういう行為は同意書がないとダメだよ!
    …あ、首?うん、それなら仕方ない。
    …顔じゃないよね?(確認)

    作者からの返信

    顔なのか首なのか。…どっち!?どっちなんです!?!?


  • 編集済

    第26話 ふわふわの正体への応援コメント

    ブラッシング気持ちよさそうですねー
    そのうち、ブラシとると自動的に日あってくるようになるかなw
    抜け毛は羊毛フェルトとしてミニクローン作ってる人がいましたね。普通のネコとかは虫とかでアレですが、やっくんの毛なら?

    作者からの返信

    ブラシ持つ→側に寄ってくるになったらかわいすぎますね🥰

    果たして、妖怪の毛でミニクローンは作れるのでしょうか🤣

  • 第25話 思い出になる日への応援コメント

    やっくんの料理のルーツ⋯
    遠い過去の人であっても、誰かから誰かへ伝わっていって、それが歴史になって⋯
    やっくん、それ以上は考えたらだめよ。
    千春ちゃんまだ若いんだから。

    作者からの返信

    やっくんとの出会いそのものが、千春にとっては過去との邂逅。
    やっくんは…まだ未来に怯えおりますねぇ。

  • 第24話 夜の桜と散歩道への応援コメント

    良いデート回でした。
    「付き合おう」じゃなくて「付き添おう」がやっくんらしくて。
    この2人、もう付き合ってるんじゃ?

    作者からの返信

    うふふ。ありがとうございます。
    周りから見たら完全にそれのやつ。いちばんおいしい。

  • 第23話 衣替えへの応援コメント

    今度は着せ替え人形やっくん!

    最近は、スポーツ地下足袋もあるのですよ。
    エアクッションが入ったやつ。
    なかなか良いです。

    作者からの返信

    何着せてもかわいいぞ素材がいいからな!

    スポーツ地下足袋なんてものが!?知りませんでした。
    ……というかYu-Maさん足袋靴ユーザー!?私も日常的に履いておりますよwww

  • 第7話 幸運を運ぶ蝙蝠への応援コメント

    尼僧😂やっくんとの共同生活、あーこれもいるんだったかみたいな物が多いだろうからAmazon便利すぎますね、普通の買い物ルートじゃ思いつかないようなものも😂

    作者からの返信

    250歳の耳にはAmazonは理解できないようです🤣
    千春のAmazon購入履歴は、やっくんへの貢ぎ物で埋まっていきます😇

  • 第22話 早春への応援コメント

    新キャラ!
    何か大事な事を言おうとした?
    やっくんに何か起きるの?
    やっくん離れちゃう?やだー!

    しかしサプライズ料理が煮物。
    このあたりしっかり時差ネタ仕込んで来ますねぇ!

    作者からの返信

    春になったから冬眠から目覚めた玄牙さんでした。
    うふふ。ちょっと嫌な予感してきた?

    煮物はご馳走なのだ😊

  • 第21話 ホームセンターへの応援コメント

    ホームセンターは宝の宝庫!いつまでもいられますね!
    てかやっくん、アレ通り越してペット扱いになってきた?
    マズいですよ!

    作者からの返信

    あ、気づいちゃいました?
    ふふふ。

  • 第20話 ホワイトデーへの応援コメント

    ベイクドチーズケーキ!やっくんも千春ちゃんもわかってる!(大好き)
    お菓子作りは科学です。ミリも妥協が許されないのです。
    やっくんよくやった。

    作者からの返信

    チーズケーキ焼くならスフレよりもベイクドでしょう!(個人的な嗜好)
    専属料理人兼パティシエに進化しました。

  • 第19話 研究への応援コメント

    そうそう!
    オーブンでやいてるときの匂いのわくわく感!
    たまらんのですよ!

    作者からの返信

    楽しいですよねー!それに見た目の様子が変わってきたら面白い。ずっと見ちゃう。

  • 第18話 バレンタインへの応援コメント

    これが⋯ちょこ⋯!
    クリームまみれになってるやっくん!
    ホワイトデーはなに作るのかな?

    作者からの返信

    スイーツとやっくん。親和性高し。
    全力でお返しする。それがやっくんの矜持。

  • 第17話 ご近所さんへの応援コメント

    セルフのバーコード楽しいですもんね。やっくんが楽しそうなのわかります!

    作者からの返信

    バイトとかさせたらめっちゃウキウキ働きそうですよね。身分証ないので無理ですけどw

  • 第16話 蝙蝠と小鳥への応援コメント

    シジュウカラ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    作者からの返信

    ※これはフィクションではありません

  • 第15話 検索祭りへの応援コメント

    250年もたてば文字も言葉もだいぶ変わってそうなのに順応性高いやっくん!
    どんどん料理覚えてやっぱり一家に一人!
    と思ったけれどもやっくんは千春ちゃんの⋯

    作者からの返信

    一緒に暮らし始めて数ヶ月経ってますからね。暮らしの中で、新しい言葉にもかなり順応したようです。
    やっくんをみんなで分かち合えるように増やせたらいいのになぁ😇

  • 第14話 帰省への応援コメント

    もう2人ともアレになっちゃってるんですよ。
    じれったいなぁ!

    作者からの返信

    完全にアレです。ママンにはバレバレ!

  • 第13話 会えないからへの応援コメント

    うきうきLineしてるやっくん!
    バナナ無いアピール!

    作者からの返信

    バナナ買ってきてほしいのだ🥺

  • 第4話 手料理への応援コメント

    血は飲むけど臓物受け付けないやっくんかわいいです笑 だめなんだ😂

    作者からの返信

    なんかダメらしいですw
    かわいいですよね🤣

  • 第31話 蝙蝠の帰宅への応援コメント

    やっくん帰ってきた😭
    ――千の春を超えてもに、やっくんの覚悟が詰まっていますね。

    作者からの返信

    帰れましたー😭✨

    覚悟決まりました。重い!


  • 編集済

    第29話 縄張り争いへの応援コメント

    玄牙の言っていることはド正論なんですよね…
    やっくんの事を心配して…
    うぅ…でもやっくんは千春さんが大切になってきたので…!
    早くお家に帰ってー!!

    作者からの返信

    そうなのです。でも、やっくんにはやっくんの矜持がある。

  • 第26話 ふわふわの正体への応援コメント

    ふわふわのやっくんかわいいですね(´∀`*)♡
    換毛期は大変そうだ…!
    でもそれすらも楽しんでいる千春さんが素敵♡

    作者からの返信

    どうしても犬扱いなんですよね🤣
    でもやっくんも気持ちいいみたいなので、毎年恒例のスキンシップってことで❤️

  • 第16話 蝙蝠と小鳥への応援コメント

    シジュウカラ…怖い…。
    それはやっくんもトラウマですね😭

    作者からの返信

    あいつら、マジで怖い鳥なんですよ…

  • 第15話 検索祭りへの応援コメント

    やっくん、遂にいきつきましたね。
    人間を癒やす方法…!きゃー!!

    作者からの返信

    でも、する勇気はない🤣

  • 第11話 帰る場所への応援コメント

    なんと…モヤモヤしていらっしゃる…。

    やっくん作務衣だー!!
    作務衣いいですよね。へへ…

    作者からの返信

    さびしくはないぞ🥺

    作務衣はいいですよ。やっくんも、動きやすくいから気に入ってずっと着てるみたいです!

  • 第8話 夜更かしへの応援コメント

    千春さんとやっくんの生活が自然になりたっていっててほっこりです!やっくん、現実にいないかな〜😌

    作者からの返信

    ほんまそれ。私もずっと探してるんですけどねぇ。なかなか見つかりません🫠


  • 編集済

    第3話 買い出しへの応援コメント

    やっくんのスパダリ感いいですね🥺✨️
    野衾だったんですね…!…ということは…🤔

    作者からの返信

    スパダリに見えますでしょう?でも、金は一円も持っていないヒモです🤣
    野衾ということは…!?

  • 職業病ですね、佐伯さん…お疲れ様です🥲
    この子は家事できる子!?いいですねっ!
    あやかし好きとしてたまらん一話です♫

    作者からの返信

    職業病と疲れが祟って、得体の知れないものを家に上がらせてしまいました😇
    あやかし好きな方にたまらんと言っていただけるのは大変嬉しい🥰

  • 第12話 イルミネーションへの応援コメント

    デートなのにデートと認識してないのに意識しちゃってるやっくん可愛い

    作者からの返信

    イルミネーションの魔法にやられる250歳

  • 第11話 帰る場所への応援コメント

    ジェラってるやっくんも可愛い!

    作者からの返信

    別になんとも思ってないのだ…🥺

  • 第10話 インターホンへの応援コメント

    インターホンを守るやっくん⋯
    タイムスリップものの時代劇でよくやるやりとりですが、いちいち可愛い。
    でもやっぱり適応能力化物ですね。キッチンまわりもすぐ覚えたし。すごい可愛い生き物です。

    作者からの返信

    適応力高いんですよー。賢くてなんでもすぐ覚えちゃう。そしてかわいい。
    タイムスリップしたわけではないんですけどね。久々に人間生活に戻ってきたら浦島太郎常態だった、みたいな。

  • 第9話 新しい習慣への応援コメント

    そもそも妖怪は虫歯になるのでしょうかという根本的名話が。
    可愛いからいいのか。うんそうだ。
    いずれの練習にもなりますし。
    やっくんに依存したらいずれもない?

    作者からの返信

    千春はどうも、やっくんが妖怪だってことを忘れてる様子ですね。犬や猫なんかと同じ感覚で世話を焼いておりますw

  • 第8話 夜更かしへの応援コメント

    スパダリが完成しつつあるんですが
    どこでやっくん拾えるのか問い詰めたいところです!

    作者からの返信

    完成しつつありますね。ただし、収入は一円もありません。ヒモ男です!

  • 第7話 幸運を運ぶ蝙蝠への応援コメント

    新彼と同棲が始まってわくわくしてるのと行動が同じで千春ちゃん可愛すぎなんですが。
    ドジっ子属性も追加されましたね。もう可愛い。

    作者からの返信

    完全にそれ。行動から好きが溢れとる。千春のかわいさにも気づいてもらえて嬉しい限りです。

  • 第6話 賑やかな夜への応援コメント

    妖怪は排泄をするのかな?
    しないのなら、下着は儀礼的なもの?
    ふわふわの頭撫でたいし、やっくんの頭を撫で回す千春ちゃんの頭も撫で回したいです。
    可愛いが渋滞。

    作者からの返信

    細かいところ見てますねw
    人間の血がエネルギー源なので、そのあたりは人間とはちょっと違うんです。ただ一緒に暮らす上でのマナーはちゃんと身につけてる子なので、そこはご安心を!
    どうぞどうぞ、二人セットで撫で回してやってください🤣

  • 第5話 蝙蝠のいる暮らしへの応援コメント

    やっくんがとにかくかわええですな!
    自分の知識と現代の実物とで擦り合わせをして瞬時に順応する有能な存在なのに、どうしてこんなに可愛いのですか!

    作者からの返信

    かわいいですよね!!!
    しかし本人は一切かわいくしようと思っていない。むしろかわいいと言われるのは不本意。だがそれがまたかわいいという永久機関。不思議な現象です。

  • 第4話 手料理への応援コメント

    他の方も言っておられますが、やはり何度でも言うべきでしょうね。
    やっくん我が家にも来てくれぇ(切実)

    作者からの返信

    完全同意😇うちにもきてぇ

  • 第6話 賑やかな夜への応援コメント

    やっくんも可愛いけど千春も可愛いですね!
    2人の掛け合いが妙にあっててここまで一気に拝読しました!
    二人がどうなるのか、このほのぼのが続くのか追いたくなりました!

    作者からの返信

    千春の可愛さに気づいていただけて嬉しい!
    ほのぼのはこのままずっと続くかな?…どうかな?

    続きも楽しんでもらえたら嬉しいです☺️

  • 第31話 蝙蝠の帰宅への応援コメント

    二人の日常が丁寧に書かれていて、段落ごとに情景が浮かぶのでとても読みやすかったです。
    この先二人がどうなるのか気になるので、ゆっくり読ませていただきます(*^^*)

    作者からの返信

    読みやすいとおっしゃっていただき嬉しいです!

    ぜひぜひ!今後も二人の日常をごゆるりとお楽しみください〜☺️

  • 第3話 買い出しへの応援コメント

    野衾だったんですね!
    妖怪大好きで、名前を見た瞬間すぐに分かりました☺

    青年とのことなので、千春と年齢による見た目がどのくらいあるのか、今後2人の関係はどう深まるのか、様々なトラブル、ギャップに翻弄されるのか、楽しみです😊

    作者からの返信

    すごいです!しかも変換で野衾を出せている!さすがです✨

    関係性の変化や季節のイベント、日常の中でちょっぴり笑えるような事件をたくさん仕込んでます。この先もぜひお楽しみに!

  • 第32話 それを飼うのはへの応援コメント

    完結おめでとうございます🎊
    千春とやっくん、これからも一緒に過ごせるのですね!ああー良かった。
    キュンとしながらも二人の信頼が積み重なっていくところが尊かったです。
    続編も楽しみです😊
    素敵な作品をありがとうございました!

    作者からの返信

    完走ありがとうございましたー!

    やっくんの決意は固いので、二人はずっと一緒です🦇🖤

    ときめいていただけたみたいでよかった。続編も楽しんでいただけるよう、頑張って書きます!

    最後まで読んでいただきありがとうございました!


  • 編集済

    第31話 蝙蝠の帰宅への応援コメント

    ああ良かった✨
    お互い休むように言って手を繋いで一緒に寝るところ、とても素敵……
    やっくんの覚悟もかっこよかったです。
    千の春を超えても――これは美しい……!

    作者からの返信

    再会できましたー🦇✨
    飛べないやっくん、歩くの苦手なのに頑張って帰ってきました😭千春のいるところが、やっくんの帰る場所なのです。

    もう終盤なのでね。カッコよく、そして美しく回収していきます!

  • 第29話 縄張り争いへの応援コメント

    玄牙ーー!!!
    あんた何しとんねん!!
    ……おっと失礼。
    長く生きるためのアドバイス、玄牙は自分が正しいと思ってるのがまた厄介ですね……やっくんもそれまではそうだったのかもしれないですが千春だけは守りたかった……というのが伝わってきました。
    え?帰れないしどうなっちゃうのかな。

    作者からの返信

    複数人の契約者がいる方が明らかに合理的なんですよね。でもやっくんは人に可愛がられるタイプなので、一つの家のひとりの契約者と関係を結ぶ。家事や料理を極めているのも、そういう生き方だからこそ。

    ……ここは私も書きながらうわあああってなってました😇

  • やっくんの蝙蝠としての思いと守り神としての責任。
    それだけではないあたたかさを千春に与えていて、千春がいるから嬉しくて、今何をしようとしていたんだ?の答えは……そういうことなのかしら!?!?
    人間とか蝙蝠とかいうけど、一緒にいて欲しいなぁ。

    作者からの返信

    そういうことなのか!?!?

    でも、やっくんはそれを知らない。そういう概念自体がないんですよ。それで、自分の中にある「吸血」に変換してしまうのでした。

  • 第26話 ふわふわの正体への応援コメント

    わぁーやっくん獣に……!?
    千春がブラッシングして「毛までかわいい」「小さいやっくん作れる」で吹きました笑

    作者からの返信

    実はガッツリ獣なのでしたw野衾なのでね。
    やっくんは本当の姿を見せたら怖がられると思っていたんでしょうけど、むしろモフモフされてしまい驚きつつも救われたことでしょう。

  • 第25話 思い出になる日への応援コメント

    新しいことを覚えるたびに「あ、こういうの初めて」と気づいてそれが少しずつ何だこう……愛おしいような切ないような。
    久遠寺、どんなところかな。

    作者からの返信

    千春とのひとときは、やっくんにとってはまさに愛おしくもあり切なくもある。いつかは失うと理解しているからこそ、尊い時間なのです。
    この本編には入れていないのですが、千春が寺に行く追加エピソードは書く予定あります!

  • 第3話 買い出しへの応援コメント

    のぶすま(変換できない)だから掃除とかしてたのですねー!
    千春さん良い拾いもの(?)しましたね!
    あとちゃんとレバー買ってて偉いw

    作者からの返信

    ほんと良い拾いものですよ!自分の血と引き換えですけどね!それでもいいからうちにも来てくれー!

    貧血対策といえばレバー。でも私はあまり得意ではありません。ハツとかならいけるんですけどねぇ。

  • 第2話 採血への応援コメント

    やっくん、どれくらいの量で満腹になるのでしょう?
    千春さん貧血にならないといいですけど。

    作者からの返信

    毎日飲まなきゃいけないわけではないのでご安心ください。それに、看護師の千春は貧血対策もバッチリです!

  • 職業病がすぎますw
    直接は両者にリスクがありますからね!ちゃんとしないと!

    作者からの返信

    衛生観念により吸血を回避する女。強い。

  • 第24話 夜の桜と散歩道への応援コメント

    素敵な夜桜デートでしたね🌸
    木に移動してるやっくんには笑いました😆

    作者からの返信

    誰がどう見てもデートです🖤本人たちにその認識がないだけで。

    蝙蝠ですからね。木にぶら下がるシーンはぜったい書きたかった!笑ってもらえてよかったです☺️

  • 第22話 早春への応援コメント

    玄牙さん……!?
    ここに来て同じような妖怪が。
    「一つの家に固執は危険」……血の契約のことですね。
    千春へのプレゼントでも「危機感なくなる」っていうのが人間の女心ではあるんですが……
    このまま二人で過ごせるのか……!?

    作者からの返信

    春になったので他の蝙蝠たちも冬眠から目覚めて活動を開始しました。玄牙さんは悪いやつではありませんが、やっくんとは思想が違う野衾なのです。
    ……ふふふ。ほんの少し嫌な予感がしてきましたでしょう?

  • 第20話 ホワイトデーへの応援コメント

    千春が同じようにやっくんのためにケーキ屋でケーキを選んでいて、この二人は相手のために一生懸命になるところが似ていますね。
    ベイクドチーズケーキ!絶対美味しいやつ!
    やっくん、千春は喜んでるから安心して欲しいな😆

    作者からの返信

    そうなんです。実は似たもの同士なんですよねこの二人。だからこそ、こんなにも噛み合ってしまう。

    パティシエやっくんは細かく感想が聞きたかった。でも千春は美味ければいいしやっくんが作ってくれたやつってだけで嬉しかったんですよね☺️

  • 第19話 研究への応援コメント

    お寺で洋菓子は作ってこなかったですものね。
    パンやお菓子は材料と分量が狂ったらアウトですものね……けれどやっくんは知らないからこそここまで極められるのですね。
    まさかホワイトデーとは思っていない千春、どんなリアクション取るのか楽しみです。

    作者からの返信

    料理はたぶん長年の経験からの感覚でやってますけど、洋菓子作りは経験なかった分レシピに書かれてることをすべて真面目に受け取って、その結果なんとかなってしまうというw
    相変わらず千春は気楽なもんです🤣

  • 第18話 バレンタインへの応援コメント

    バレンタインもほっこりでしたが、ホワイトデーの返礼用の菓子作り……笑 
    これは期待したい✨

    作者からの返信

    ちょこは、ただの菓子ではなかった。だから全力で返礼する。彼の守り神としての誇りと意地ですw

  • 第17話 ご近所さんへの応援コメント

    買い物ルートが以前とは違って、それをやっくんがスムーズにこなしているのが微笑ましいです。菓子パンより握り飯……やっくんのおかげ。
    やっくんもここまで環境に適応できてるのは千春のおかげ。
    ところでやっくんうちに来てくれないだろうか(n回目)

    そして西本さん、よく見てるな……

    作者からの返信

    千春に見守られながら、やっくんは順調に環境に適応してきています。千春もすっかり胃袋掴まれちゃって。やっくんの料理を食べて生きてる千春の血で生きるやっくん。……完璧に循環しています。

    近所のおばさまは色々詳しい🤣

  • 第16話 蝙蝠と小鳥への応援コメント

    シジュウカラが蝙蝠を……
    「脳」というのがもう怖すぎです。
    知らなかった……

    作者からの返信

    本当に怖すぎますよね……
    可愛い顔して頭蓋骨を破る。「栄養たっぷり🎵」とか、もうやめてぇ!

  • 第3話 買い出しへの応援コメント

     エックスの企画から来ました。のぶすまかーっ! と膝を打ちました。日本の妖怪で血を吸う奴なんだろう……と思っていたので。妖怪好きなので楽しいです。
     あと医療系のあれこれの描写がリアルですね。自分も病院ではないけど医療系にいたことがあるので不潔粋気になるんだよな……と思って読んでいました。
     続きは少しずつ読ませていただきます!

    作者からの返信

    ご参加ありがとうございます!

    そうなのです。のぶすま。妖怪×看護師ということで、書き始める前の下調べはけっこうがっつりやりましたが、妖怪好きかつ医療系経験者の方にも楽しいと言っていただけてとても嬉しいです!

    続きも楽しんでもらえたらいいな。ごゆるりとどうぞ〜!

  • 第5話 蝙蝠のいる暮らしへの応援コメント

    やっくんが、シャワーを「雨……?」と思うところがかわいくて笑ってしまいました。二人ともが可愛く、ほのぼのした感じに癒されます🎶

    作者からの返信

    現代文明への反応がかわいいんですよね〜!
    二人のやりとりが癒しになったのなら嬉しいです!

  • 第3話 買い出しへの応援コメント

    Xの企画から来ました。主人公がここで早くも、貧血対策にレバーを、と考えているところがかわいいですね!

    作者からの返信

    ご参加ありがとうございます!

    千春さん、もはややっくんを追い出す気ゼロ。今後も養う気満々ですw

  • 第15話 検索祭りへの応援コメント

    覚えるのが早いやっくんはすでに検索使いこなせてるっ……!

    最後抱きしめるって……(//∇//)

    作者からの返信

    千春もよく検索してましたが、今度はやっくんが検索で人間のことを勉強していきます。

    そして抱きしめられたらフリーズするところがまたかわいいw

  • 第14話 帰省への応援コメント

    ああもうやっくん、これは本当に千春のことを……(〃ω〃)

    そしてこういう時の母親、鋭いですよね😓

    作者からの返信

    本人たちよりもずっとよく分かってる母親。千春がいちばん分かっていないw

  • 第13話 会えないからへの応援コメント

    スマホ使えるようになったんだ!
    これは嬉しい☺️
    そして写真とスタンプで伝えるやっくん可愛い😆

    作者からの返信

    やっくん、順調に現代文明を学んでいます!

    千春がいない間に一人で家事をこなし、バナナを食べてスマホの勉強も頑張るやっくん。本当にかわいいですね。

  • 第11話 帰る場所への応援コメント

    美咲……!そう来たか!
    やっくん本当に見に行ったんですね。空も飛んでてすごい。
    複雑な、こういう気持ちは初めてなのかな?
    千春に余計なことを聞かずに握り飯を作ってくれるやっくん、切なかったです。

    作者からの返信

    外は寒いのに心配で見に行くやっくん。お前もうそれ……ってこっちはなりますが、本人は全然気づいていないのです。守神の役目だと正当化して見に行く。

    千春もやっくんがそんなに考えてくれていると知らず、ただ作ってくれた握り飯をおいしく食べちゃう。

    でもそんな飾らない千春だからこそ、やっくんは大事に思っているんでしょうね。

  • 第10話 インターホンへの応援コメント

    やっくん視点……ずっと笑ってましたすみません笑
    お寺とは違う今のマンションの構造、そしてスマホも理解できて可愛いです。

    作者からの返信

    笑ってくれて嬉しいw

    守神の責務を果たそうと頑張るやっくんかわいいですよね。夜中にインターホンを見つめたところで誰も来ないってw

  • 第9話 新しい習慣への応援コメント

    美咲の一言で笑いました。
    育児モードに入りましたね。

    作者からの返信

    完全に育児ですw果たしてやっくんは歯磨きを習得できるのか…!?

    ずっと嫌がりそうな気がしますね。蝙蝠ですし。

  • 第8話 夜更かしへの応援コメント

    やっぱりやっくんうちに来てくれないだろうか(2回目)お茶漬けに卵焼きにおにぎり……!

    和尚さんのところに……そうか血を与えるのも永遠ではないから……そういうことでしたか。

    作者からの返信

    疲れたところに暖かいごはん、染みますよねぇ〜!

    妙に家事万能なのは、和尚に鍛えられていたということでした。古風な雰囲気は、人よりも長く生きる妖怪ゆえなのです。

  • 第6話 賑やかな夜への応援コメント

    下着大切ですよね🙂‍↕️
    めちゃくちゃ考えてたのに、ナイスタイミングで浴室乾燥させてて笑いました。
    やっくん視点、彼も千春と過ごす温かさを感じてそう。
    けれど後が辛いって……
    続きを読みます。

    作者からの返信

    勝手に下着は買わない。ちゃんとその辺りの節度はある千春です。

    やっくんは千春との生活に暖かさを感じながらも、どうしても未来のことを考えてしまう。

    続きも楽しんでいただけたら嬉しいです!

  • 第4話 手料理への応援コメント

    やっくん、うちに来てくれないだろうか。
    あ……だめだわたし採血できない←

    作者からの返信

    私も書きながら思ってましたwww
    うちにも来ておくれ……血は好きなだけ飲んでくれていいからさぁ……!

  • 第3話 買い出しへの応援コメント

    ああ!魚高いからスルー、冷凍鮭に共感!
    やっくんは妖怪でしたか。
    それにしてもさりげない気遣いに料理もできる……これはびっくりですね。

    作者からの返信

    スーパーの魚高すぎ問題。千春はめちゃくちゃ庶民っぽくて生活感あるから、親近感湧きますよね。

    妖怪なのになぜこんなにも自然に人間の生活に馴染むのか。読み進めていただくとだんだん分かってくると思います♡

  • 第2話 採血への応援コメント

    やっくん、確かに「お主」とか言ってるので和風のようですね。
    アルコールかぶれないですか、チクっとしますよ〜5分ぐらい押さえてくださいね、の採血……看護師さん自分にもできるんだ(そりゃそうか)

    作者からの返信

    やっくんは和風で古風な子なんです。

    千春は看護師さんなので、噛まれることなく血があげられます。やっくんの方も、徐々にそのやり方に慣らされていきますw

  • 企画の開催ありがとうございます✨
    佐伯さん、絶対しんどそうなのに、それでも看護師としての責任感で、吸血鬼くんを見てあげないと、という思いが伝わってきました。
    得体の知れない彼なのに、アマゾンでぱっと注文して段取りも良すぎて笑っちゃいました。
    この吸血鬼くん、まさか家事が……!?
    続きを読みます。

    作者からの返信

    こちらこそ、ご参加ありがとうございます!

    疲れすぎてて得体の知れないやつを家に入れてしまうというw
    たぶん害はなさそうですが、どうなることやら。

    続きも楽しんでいただけたら嬉しいです!

  • 第5話 蝙蝠のいる暮らしへの応援コメント

    Xからお邪魔しました!

    やっくんの反応がどれも新鮮で可愛らしくて、思わず笑顔になりながら読ませていただきました。特に鏡に驚く場面や、「雨……?」というシャワーへの反応がすごく好きです!

    異世界から来た存在だからこその驚きが自然に描かれていて、二人のやり取りもほのぼのしていて癒やされました。最後の「二百五十歳だ」と「にひゃ!?」のオチも思わず笑ってしまいました(笑)。

    作者からの返信

    お越しいただきありがとうございます!

    「にひゃ!?」のオチに笑っていただけて嬉しいですw
    現代では当たり前のものを、一つひとつ新鮮に受け止めるやっくんを書くのが私も楽しくて、つい色々体験させてしまっています。

    この先も、ほのぼのとした二人の日常を楽しんでいただけたら嬉しいです!

  • 看護師らしく衛生面を気にして採血キットを注文するところ、思わず笑ってしまいました

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    「直接はダメ。採血しましょう」
    看護師の職業病でした。