2026年7月1日 08:52
第1話 プロローグへの応援コメント
最初は「鑑定士って本当に仕事あるの?」と思いながら読んでいたんですが、主人公自身がそのことに一番悩んでいるのが伝わってきました。代々受け継いできた仕事なのに、活躍する前提が「勇者が魔王を倒すこと」という他人任せな状況は、かなり苦しい立場だなと感じます。それでも現状を変えようと自分から動こうとする最後の一歩が、この主人公らしさなのかなと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!他力本願なジョブがどう一歩踏み出して活躍していくのかを、上手く書けたら良いなぁと思っています。
2026年6月30日 19:03
第6話 鑑定結果と牢獄への応援コメント
勇者の秘密へ迫りつつ、鑑定者ならではの立ち回りが気になります✨
コメントありがとうございます!異世界ファンタジーは初めてなので、鑑定士の立ち回りを最後まで上手く書き切りたいと思っています。
第1話 プロローグへの応援コメント
最初は「鑑定士って本当に仕事あるの?」と思いながら読んでいたんですが、主人公自身がそのことに一番悩んでいるのが伝わってきました。
代々受け継いできた仕事なのに、活躍する前提が「勇者が魔王を倒すこと」という他人任せな状況は、かなり苦しい立場だなと感じます。
それでも現状を変えようと自分から動こうとする最後の一歩が、この主人公らしさなのかなと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
他力本願なジョブがどう一歩踏み出して活躍していくのかを、上手く書けたら良いなぁと思っています。