最近W杯で熱をもらい、全然わからんけどこの小説に目星をつけたのが昨日の13時。
色んなわからん文章やルールを洗いざらい調べ尽くし、名前もカタカナの羅列でどないしようと悩みつつここまで来てしまった今日の21時半。
一言で言えば、あかんおもろすぎる。テンポも良いし何より主人公のキャラが良い。
もう、サッカーのルールとかわからん一般市民が熱狂して読んでしまうくらい良い。
そして、続きがないことに現在落胆中。
作者さんこんな小説を書いてくれてありがとう。出会えて幸せです。とのこの一言じゃない文章に限る。