2026年7月13日 12:53
宮下直樹 一、への応援コメント
一華花恋は奥島壱花の源氏名⁈
作者からの返信
七月七日さま、コメントありがとうございます。一華(いちはな)って、読み方を変えると「いちか」になりますし、はたしてあのキャバ嬢さんは……
2026年7月13日 12:47
宮下もあかんか⋯
ひばかりさま、コメントありがとうございます。まだ甘い香りはしていないみたいですが、今後どうなるかは……
2026年7月13日 12:42
一華花恋。「奥」がつく苗字ということは奥島壱花が再登場なんですね。 第一章の頃から数年の時間が経過してそうな感じですね。 宮下は気に入られたことで命を落とすか、または近くに別の女性がいる場合は危なさそうですね。
黒澤主計さま、コメントありがとうございます。一華花恋ははたして奥島壱花なのか。もしかすれば山ガールで「奥羽山脈」とジャージに書いてあるのかも……一章が2008年なので、11年後ですね。今度こそ誰も犠牲にならなければいいですが……
2026年7月13日 12:39
桐島凛 四、への応援コメント
お兄ちゃん😭愛美もかわいそうに
ひばかりさま、コメントありがとうございます。皮肉にも、モ〇ハンで生き残った二人が……
2026年7月13日 12:33
桐島凛 三、への応援コメント
お兄ちゃん見えてた⋯⋯、ああこれはもう
ひばかりさま、コメントありがとうございます。見えてましたね……ですが、そこを筋肉でなんとか……!
2026年7月12日 13:15
やっぱ愛美が!しかも恒一郎も死んでしまった!怖い連鎖です。奥島壱花が凛の異母姉妹だともわかって。
七月七日さま、コメントありがとうございます。愛美ちゃん、前話での死亡フラグ回収してしまいました。壱花と凛の繋がり、この章では確定までいきませんでしたが、今後どう繋がっていくのか……
2026年7月12日 12:43
サイコホラー描写の破壊力が凄まじいです。至高の日常が、一瞬にして凄惨な血の海へと変貌するスピード感には終始圧倒されました。
一 十一さま、コメントありがとうございます。日常からの急激な転落。あんなの誰でもパニックになってしまいますよね。凛ちゃん、今後どうなってしまうのか……
2026年7月12日 08:26
山田和真 四、への応援コメント
1ミリも救いがなぁあい理不尽すぎるぅうう😭
エレナ様さま、コメントありがとうございます。考えられる限り、最悪の展開になってしまいました。山田くん、これからどうなってしまうのでしょうか……
2026年7月12日 08:20
山田和真 三、への応援コメント
まるでフラグで出来た階段を登らされてる気分で涙目ふと気が付いたら事後とか理不尽すぎるよう誰をやっちゃったんだよう😭
エレナ様さま、コメントありがとうございます。本人も何がなんだか分からなかったでしょうね……山田くん、どうなってしまうのか……
2026年7月11日 17:25
山田和真 二、への応援コメント
当たり前のように殺意に呑まれてるけど、そうなるのが自然なほど重い過去足し算に足し算をするように膨れ上がりそうだけどいちかさん逃げてぇ😭
エレナ様さま、コメントありがとうございます。山田くん、辛い過去がある分、なんとか着物の女性から逃げ切ってほしいですよね……
2026年7月11日 17:20
山田和真 一、への応援コメント
とんでもない田舎きっと夜はカエルの大合唱で、車のフロントは虫の死骸だらけにな……ど、どうかぞわりませんように😭でもきちゃってる着物ガールきちゃってるぅう
エレナ様さま、コメントありがとうございます。モデルになった町があるのですが、カエルも虫もすごいですし、蛇や熊も出ます 笑着物の女性、見えてしまいましたね……
2026年7月11日 17:01
愛美が心配になってきた。恒一郎が彼岸花の女を見たということは、やっぱ恒一郎の方が被害者になる可能性が高いが。
七月七日さま、コメントありがとうございます。恒一郎、様子がおかしいですからね……愛美ちゃんとはなんだか不穏な感じでさよならしてしまいましたし……凛編は次が最終回です( ´ω` )/
2026年7月11日 12:47
彼岸花の女。だんだん法則性みたいなのが見え隠れしてきた感じが気になりますね。 凛そっくりのギャルが何者なのか。彼岸花の女が凛たちの目には「凛そっくりのギャル」に見えていたのかとか。 ちなみに今回の第一話で恒一郎が好きになった人の話が出てきた時、最初は冬湖さんが出てきたのかと勝手に想像してました(笑)。
黒澤主計さま、コメントありがとうございます。別の時間。別の主人公。少しずつ繋がってある程度輪郭が見えてきましたが、今のところ金木犀の匂い=死亡フラグですよね。ギャルは凛と関係あるのか……冬湖さんと言えば、人形のように整った顔ですもんね 笑
2026年7月10日 18:18
山下智寿 三、への応援コメント
首を認識したところからシームレスに手をかける流れが、まるで誰かに操られているかのようでした。
さくらうづきさま、コメントありがとうございます。いったい何が起きているのか、怖いですよね。それにしてもピスタチオは食べるものですし、お腹に詰めるものではないですよね……!
2026年7月10日 17:54
奥島家への応援コメント
こんな誕生日は嫌すぎます……。
さくらうづきさま、コメントありがとうございます。これはトラウマになってしまいますよね。自分だったら、ケーキが食べられなくなりそうです……
2026年7月10日 14:28
桐島凛 二、への応援コメント
ええと、この章は凛が主人公だから、被害者は凛⁈最愛の兄を取られて狂う⁈
七月七日さま、コメントありがとうございます。この章では誰が犠牲になるのか、もしくは誰も犠牲にならないか……犠牲者は、できるだけ出てほしくないですよね……
2026年7月10日 14:17
ほお、じゃあ凛もなにかあるのか⋯
ひばかりさま、コメントありがとうございます。パッと見て似ていると思うのであれば、何かありそうですよね……
2026年7月10日 13:00
桐島凛 一、への応援コメント
お兄ちゃんも金木犀が⋯。イチカさんがあれなのか
ひばかりさま、コメントありがとうございます。お兄ちゃんが一目惚れしたのは、もしかすれば……
2026年7月10日 12:29
甘酸っぱい青春の空気感の中に、濃厚な執着と歪みが潜んでいて、背筋が冷えます。
一 十一さま、コメントありがとうございます。少しずつ不穏な流れにはなってきましたが、この章ではどんな結末を迎えるのか、少しでも楽しんでいただけましたら幸いです。
2026年7月8日 17:48
山田もあかんかったか、山ぴーよりもむしろ酷いことになってるかも
ひばかりさま、コメントありがとうございます。山下先生は死亡してしまいましたが、山田くん、生き地獄ですよね……
2026年7月8日 13:47
凄いです。その甘い香りにそんな殺意や性的興奮を誘う成分が⁈余りにも怖すぎる!
七月七日さま、コメントありがとうございます。少しずつ何が起きているのか明らかになってきましたが、まだ不明なことが多いですよね。それにしても山田くんがかわいそう……
2026年7月8日 12:52
山下智寿 一、への応援コメント
正体不明の甘い香りや視線といった不穏な要素がいろいろきますね!!とりあえず不穏ですね!
なかごころひつきさま、コメントありがとうございます。甘い香りや視線。悪いことが起きなければいいのですが……
2026年7月7日 21:08
一花の正体が気になりますね!青木ヶ原のYouTubeを見ると、発信者は自殺者の怨霊とかを届けたいようですが、実際にはそこに散らかっているゴミの中に0.02ミリの包装袋とかがあって、なんだここでエチしてんじゃん!って感じですね!廃屋とか廃村でもそんな不埒な奴らがいくらでもいそうです。
七月七日さま、コメントありがとうございます。香りの出どころはどこなのか、イチカも関係していそうですよね。心霊スポットって、意外と人の痕跡があるんですよね。有名どころだと先客がいたり……
2026年7月7日 14:32
そうだ、京都行こうみたいに死のうとしないで!
ひばかりさま、コメントありがとうございます。山田くんも何かに呑まれてしまいましたね……山田くん編はあと一話ですが、はたして……
2026年7月7日 12:30
息を呑むような緊迫感、足元が崩れていくような狂気、ラスト一行の冷たい突き放し方に鳥肌が立ちました。
一 十一さま、コメントありがとうございます。甘い匂いに誘われるように続く事件。この不幸は止められるのか……
2026年7月7日 08:44
山下智寿 四、への応援コメント
ほんと流れるように取り憑かれて殺意にまみれて怖い😭これは抗えないという妙な現実感がほんと理不尽過ぎる😭
エレナ様さま、コメントありがとうございます。山下先生、なんとか殺意から逃げようとした先で、流れるように殺意に呑まれてしまいました……次章は別主人公になりますが、はたして……
2026年7月5日 15:34
新作も面白いです!✨️いい匂いの正体はなんなのか。続きを楽しみにしています😊
ひばかりさま、コメントありがとうございます。面白いと言ってくださり、ありがとうございます……!金木犀の香りはいい匂いなんですけどね……続きも楽しんでいただけましたら幸いです!
2026年7月5日 15:19
うわあ、柏木先生😭
ひばかりさま、コメントありがとうございます。柏木先生、いい先生でしたよね……(遠い目)いったいなにがあったのか……!
2026年7月5日 14:38
山下智寿 二、への応援コメント
嫌な一致がきちゃったなあ😱
ひばかりさま、コメントありがとうございます。せっかく鳥〇族で盛り上がっていましたが、嫌な予感しかしませんよね……とりあえず、ヤゲン軟骨は美味しいです……!
2026年7月5日 12:39 編集済
(失礼しました)和真の描写が非常に生々しかったです。
一 十一さま、コメントありがとうございます。描写を褒めてくださり、ありがとうございます……!(それと、主人公は和真です……)
2026年7月5日 12:16
なんて誕生日だ😱
ひばかりさま、コメントありがとうございます。こんな誕生日、一生忘れられないですよね。ケーキが食べられなくなりそう……
2026年7月4日 12:43
大人の男女だから、恋愛は別に良いと思うけど、見られた相手が悪かったですね。でも、なぜ柏木先生が⁈そして茶道部に出る霊は、どっちの先生に憑いていたのか⁈
七月七日さま、コメントありがとうございます。見られてしまいましたね……なぜ柏木先生が自殺したのか、甘い匂いや着物を着た女性はなんなのか、少しずつ明かされていきます。
2026年7月3日 15:19
流れるように取り憑かれてるぅうう死の恐怖から逃れて性を求めるのは自然で、なんだかんだ良かったねぇ😆とほっこりしたら笑顔で背中を蹴り飛ばすのが鋏池さんってわかってたのに。わかってたのにあーーー(奈落)
エレナ様さま、コメントありがとうございます。鳥〇族からの家飲みで、いい雰囲気のまま交際というハッピーエンドまっしぐらルートだったんですが……次回、やまぴー編は最終回です……!
2026年7月3日 12:19
「首を折りたい」「腹をかっ捌いてピスタチオを詰めたい」異常な暴力衝動が湧き上がる描写が、狂気に満ちていて、背筋が凍りました。
一 十一さま、コメントありがとうございます。自分の意思とは関係なく凶行に及んでしまった場合、後悔してもしきれないですよね。
2026年7月3日 02:16
ただのストレスからくる幻視とかじゃなさそうなっていうそしてここはきっと鳥貴族……
エレナ様さま、コメントありがとうございます。ストレスで着物を着た女性が見えたらたまったものじゃないですよね……まさしく鳥〇族です 笑貴族は庶民の味方ですよね……!
2026年7月2日 12:32
コミカルなシーンなはずなのに、序章の凄惨な結末を知っている読者からすると、生理的な恐怖が呼び起こされました。
一 十一さま、コメントありがとうございます。ホラー作品の微笑ましいシーンはその後を想像して怖いですよね……!
2026年7月2日 09:09
ただただ不穏。一歩ずつ逃げ場のない、異常事態へと侵食されていくプロセスにゾクゾクしました。
一 十一さま、コメントありがとうございます。日常の侵食。甘い香りが漂った先には、何があるのでしょうね。
2026年7月2日 09:07
単なるグロテスクさだけでなく、五感を刺激する緻密な演出が恐怖をより立体的に引き立てられていて、トラウマ級です。
一 十一さま、コメントありがとうございます。厭な誕生日の記憶ですが、これがどう本編に絡んでくるのか。少しでも楽しんでいただけましたら幸いです。
2026年7月1日 20:39
やまぴー。なんか名前がそっくりだなあ、と思っていたらやはり「野ブタ」をプロデュースしていた片割れと同じ名だったんですね(笑)。 本作がこうして公開される数日前に「相方(亀梨くん)」が結婚したというニュースが出たというのは、なんだか数奇なものを感じます。
黒澤主計さま、コメントありがとうございます。芸能人と漢字違いで同じ名前の人、けっこういますよね。私の周りにもキムタクやマッスーがいました 笑亀梨くんの件、おめでたいですね。
2026年7月1日 20:02
うぎゃー😱また虫だぁ〜っ!!
七月七日さま、コメントありがとうございます。またですね 笑ですが今回は虫がメインではないので、それほど出てこないはず……!
2026年7月1日 13:43
悪夢が文字通りの夢じゃなくて、比喩の方で使われている絶望感😭)
エレナ様さま、コメントありがとうございます。懐かしくて──なので、実際に体験したことを夢で見ているのでしょうね。なんたる悪夢……
2026年7月1日 13:15
こんにちは。悍ましい夢、ではなく、懐かしくて悍ましいのですね。ということは、これは想像ではなく、実際の体験だったのでしょうか。怖すぎる……
佐藤宇佳子さま、コメントありがとうございます。ただの悪夢ならよかったのでしょうが、懐かしくて、なので違いそうですよね。トラウマものの誕生日です……
2026年7月1日 13:04
禍系図や呪系図シリーズの新作ですね。 今回は「やつかいみすけ」や「クマと戦える男」が登場するのか、前作との繋がりがどうなっていくのか楽しみです。 佐伯鷹臣と冬湖さんは絡んできそうな気がしますが、どのような形での登場になるのか。
黒澤主計さま、コメントありがとうございます。丸眼鏡さんはシリーズの主役のようなものですし、今回もかちゃかちゃ……笑他に登場する人は内緒にしておきますね。
宮下直樹 一、への応援コメント
一華花恋は奥島壱花の源氏名⁈
作者からの返信
七月七日さま、コメントありがとうございます。
一華(いちはな)って、読み方を変えると「いちか」になりますし、はたしてあのキャバ嬢さんは……