応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 素晴らしい色彩と奥行きのあるエッセイだと思います。
    読んでいると、宇宙が行き過ぎるような視覚をもちます。
    素敵な文章をありがとうございます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    色彩と奥行きですか。
    早坂さんの素晴らしい感性を感じました。
    自分は書いていて、色彩を~、奥行きを~、とは一切考えていません。
    つまり、自分の感性のままに書いているます。
    それが、早坂さんの感性で、色彩、奥行きと表現していただきました。
    こちらこそ表現の勉強になりました。
    ありがとうございます。

    余談になりますが、こうして書くような習慣が付いたのは、早坂さんが昔にXで、ほかの作品も読みたいとおっしゃってくれたことから始まりました。
    他人から読みたいと言って貰えたのは初めてでした。
    自分にちょっとの自信が付きました。
    でもそのちょっとが、とても得難い自信でした。
    自分の執筆の原点は早坂さんです。
    いつも感謝しています!


  • 編集済


    私のもどかしさは、

    「何故、私にはシッポが無いのだろう」

    です。

    猫様の感情豊かなシッポのメッセージが、シッポが無いが故に理解できないときがある。

    いくら、お尻にある小さな骨に命令を送っても、なにも反応しない。

    いや、座骨神経痛は反応するか……。

    私の三つ目の腕はシッポでありたい。

    もどかしさについて真剣に考えて見ました。





    作者からの返信

    いつも読んでくださり、本当に感謝しています。
    ニャにゃねこにゃさん、ありがとうございます。

    感想で書かれているねこさんのもどかしさについて考察しました。

    まず、あふれ出ている猫愛をお持ちですね。
    それも、尋常ではない大きな愛ですね。

    そこまで大きく愛せるものをお持ちなことが、とても素敵なことだと思いました。
    なかなかに難しいですよ。
    そこまで好きなものを愛せることは。
    持つ者ですね。
    と思いました。

    ありがとうございます!