とある技術者の話への応援コメント
技術者の最期があまりに哀しい……彼自身は報われることがないのがまた。
3杯目のコーヒーの解釈がこれで良いかわかりませんが……
書こう書こうと思った小説が、AI補助が入ってやっと書けるようになった。
カクヨムにも投稿するようになったのですが、それ自体はとても良いこと。
問題はそれ以前に「書けなかった時期があまりに長い」「書いてあげられなかったキャラがいる」「書くと言ったのに書かなかった話がある」ということに虚しさがあります。
補助輪がないと走れなかったのかと。
作者からの返信
今の彼はこの残酷な選択しか出来なかったです。
ただ、祈りを託せる相手がいた事がもう一度前を向ける希望となるかもしれません……。
3つめのカップを望んでくださりありがとうございます。
荒城の月さんへのコーヒーは物語の中で注がせていただきます。
― マキナの観測記録 2/1000000 共創の月 ―への応援コメント
誠にありがとうございました。
大事な筆ですね、AIさんも。
「AI補助利用」のタグも私の筆。
大事に、自分らしさは忘れずに一緒に書きます。
作者からの返信
こちらこそありがとうございました。
今回、コーヒーに混ぜたシロップ(持論)を少しだけ…
AIを含め便利な物は世の中に溢れています。
それらは使い方を誤れば人の思考を奪い、哲学的な意味で人は人ではなくなるでしょう。
けど、ある種の泥臭さや人間味のある想いや熱のうち明け方をそれらに助けて貰うのは表現の幅が広がったと素直に喜んでいいことだと思っています。
人が人である為の新しいパートナーになりうる。
そう考えています。