とある技術者の話への応援コメント
技術者の最期があまりに哀しい……彼自身は報われることがないのがまた。
3杯目のコーヒーの解釈がこれで良いかわかりませんが……
書こう書こうと思った小説が、AI補助が入ってやっと書けるようになった。
カクヨムにも投稿するようになったのですが、それ自体はとても良いこと。
問題はそれ以前に「書けなかった時期があまりに長い」「書いてあげられなかったキャラがいる」「書くと言ったのに書かなかった話がある」ということに虚しさがあります。
補助輪がないと走れなかったのかと。
作者からの返信
今の彼はこの残酷な選択しか出来なかったです。
ただ、祈りを託せる相手がいた事がもう一度前を向ける希望となるかもしれません……。
3つめのカップを望んでくださりありがとうございます。
荒城の月さんへのコーヒーは物語の中で注がせていただきます。
筆を落とした表現者の話への応援コメント
早速の採用、ありがとうございます。
どんなコーヒーが出るのか、楽しみです。
作者からの返信
早速読んでいただいてありがとうございます。
明日また同じ時間に、、