第2話 汰偉雷の癇癪への応援コメント
漫画原作形式というものがどのようなものなのか勉強させていただきたく、拝読しました。
人によって書き方が異なるため、その点は悩ましいですね。
とても勉強になりました。ありがとうございます!
作者からの返信
ひとえけいりさま、ありがとうございます。
難しかったです。
でもシンプルに読みやすくと考えました。
実際に応募している方たちの中で正しい書き方をしている人がいるのかどうか。
運営側からも応募要項を見ろと指摘がありましたね(笑)
勉強されたのなら何か出されます?
出してほしいな~
鬼とが♡
第5話 汰偉雷、王さまの玉座に座るへの応援コメント
お疲れ様です、鈴懸先生!
この御作は、ナツガタリの漫画原作部門に、参加する為の物との事。
実に挑戦的な試みで、私としては脱帽するしかありません。
ナレーション、柱、ト書など、専門的な知識も交えつつ、「ラプソディー」の序盤を描いていらっしゃるのですね。
これは、正に想像力との闘い、ですね。
実際に漫画のシーンを想像してから、お書きにならないと、難しい作業の様な気がします。
漫画は難しい、ですよね。
私も漫画家になる為、頑張った事があるのですが、小説とは違って、一月ぐらいであっさりと諦めました。(笑)
小説だと「大きな木を見上げる」とだけ書けばすみますが、漫画だと実際に、登場人物が、大きな木を見上げているシーンを描かないといけない。
労力が、前者0.1に対し後者は百くらいなんですよね。
どう考えても小説の方が楽だと思い、Gペンを走らせるのではなく、今はキーボードを打つ毎日を送っております。
しかし、読めば読むほど、本格的な漫画原作の小説、ですね。
しっかり、情景が思い浮かぶように表現されていて、感嘆とする思いです。
初期の汰偉雷✖虎巻とあって、まだ普通に汰偉雷が虎巻に嚙みついていますね。(笑)
懐かしいと感じるのと同時に、虎巻の苦労が偲ばれます(笑)。
ここから、汰偉雷と虎巻の二人三脚が、始まりましたね。
回が増すごとに、汰偉雷の可愛さが増幅されていった気がします。(笑)
食事のありがたみも、その通りですね。
誰かが食材を用意して、それを料理してくれるから、私達は食べ物にありつける。
その事を、大いに感謝しないと、いけませんね。
汰偉雷はぜひ、そういう事が分かる様に、成長してほしいです。
と、ここでも陰ながら、鈴懸先生のご健闘をお祈りしております!
大賞がとれます様、お祈りしていますね!
作者からの返信
マカロニサラダさま、お読みいただきありがとうございます。
漫画家、Gペン……スゴイですね。
私は学生時代に同人みたいなことをしていたぎらいで。一応、トーンを貼ったりしていましたが(笑)
作品はまんま転用したのですが……
どうなんだろうと。
ちょっと手直ししてみようかとも思っています。
でも褒めていただけて嬉しいです。
本作ではちょっと成長した汰偉雷が次のステップにいく……のか?
でも最初を思えば成長しましたね(笑)
マカロニサラダさま、お☆さまをありがとうございます。感謝いたします。
第2話 汰偉雷の癇癪への応援コメント
コメント失礼いたします。
初めて漫画用の原作というものを拝読させて頂きました。
小説とはまったく違う表現方法に、とても驚かされました。淡々と書き進められているようでいて、その中には虎巻の汰偉雷への優しさがしっかりと感じられ、とても素敵でした✨
すみません。小説ですら上手く書けない私が、漫画用の原作についてコメントするのは恐縮なのですが……。
鈴懸様の多才な才能に感動し、どうしてもその気持ちをお伝えしたくてコメントさせて頂きました🙏
作者からの返信
柊木実祐美さま、お読みいただきありがとうございます。
いえいえ、とんでもございません。
>虎巻の汰偉雷への優しさがしっかりと感じられ
嬉しいコメントです!
ト書きとは、と調べ、自分なりに解釈して描いてみました。
他の作家さまとも書き方が違っていて合っているいるのかどうか💦
もう一作、お題をもらっていて挑戦中です。
そとらも公開出来たらお読みいただきたいと思います。
第5話 汰偉雷、王さまの玉座に座るへの応援コメント
応募要項を確認し、プロの方の漫画原作の記事を拝読し、応募されている他の方々の作品を拝読し、何が正解かわからず、再びこちらに戻ってまいりました(苦笑)
私も歌姫で応募してみようかなと考えています。
全然話は変わるのですが、先ほど、注目の作品に漫画原作の方の彩雲が表示されていました。おめでとうございます!
作者からの返信
ひとえけいりさま、ありがとうございます。
歌姫、いいですね。
キャラが際立っている♡
本当に何が正解なのか……
でもフツーの小説ではないことだけは確か(笑)
「彩雲」私も朝方に見ました!
ちょっと嬉しかったり (*^。^*)
あと、お☆さまをありがとうございます。感謝いたします!