2026年7月2日 14:24
蛙への応援コメント
最後の蛙の鳴き声のために、彼は雨を察し、雨を待ち続けていたのかもしれませんね。素敵なお話でした。
2026年7月1日 18:01
急に男性に冷めることを蛙化とはいうけれど最初から蛙で仲良くなったのなら、もうずっと仲良しでいられるんじゃないかな!🤭
2026年6月28日 15:32
当企画にご寄稿くださりありがとうございました。蛙。主人公が自己卑下の言葉として受け取ってしまっているのですね。でも雨が降ることが分かるなんて、素敵な能力に思えます。雨に降られて困っている人からすれば羨ましい限りです。そんな蛙の能力が、後輩の女の子との会話のきっかけになる——素敵ですね。周囲からのからかいの目線も、それを望んでいるという自身の葛藤の整理しきれていない様子も。その不安感がドキドキを生んでくれていて良かったです。素敵なお話をありがとうございました。
蛙への応援コメント
最後の蛙の鳴き声のために、彼は雨を察し、雨を待ち続けていたのかもしれませんね。
素敵なお話でした。