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  • 第3話 愛の在処への応援コメント

    アレクサンデルが女性に振られるなんて……。自分の魅力まで殿下の威光が見せた幻だったと自嘲するのは悲しいのですが、これすら糧にして、本編での時間軸ではさらなるパワーアップを遂げたということなのでしょうか。

    とはいえ、今回の愛についてもかなり深こうございます。
    なんといっても愛の在処はオクタウィア。それは迷いないのに、アレクサンデル自身の在処はあやふやな感じで。
    「あなた自身に戻ることね」と言われたあとでさえ、妻への愛を殿下と比べて確かめちゃう。舞台を降りても、まだ殿下が物差しになっちゃってるんですね。

  • 第3話 愛の在処への応援コメント

    みんなの掌返しがすごいですね……!
    そんな中でも、アレクサンデルの語り口が痛快というか。オジなのに内面はどこか若くて、飄々としているのがまた素敵です。

    スカエリアの「アレクス」呼びもいいですね。
    「あなたは演技が板につきすぎなのよ」という言葉も印象に残りました。

    そして、貞淑であることと愛していることは同じなのか。本編のあのシーンも思い出して、いろいろ考えちゃいました。

    アレクサンデルの内面が見えて、どんどんかっこいいなーと思っています。

  • 第3話 愛の在処への応援コメント

    昨日まで服の皺まで褒めていたカバルスが、今日は目すら合わせないとは!あまりにも見事な掌返しに笑ってしまいました。アレクサンデルが怒るでもなく、「この一瞬を記憶に留め」たところも、彼らしくて印象に残ります。(このことだったと繋がりました😃)

    周囲の虚飾が剥がれていくなか、変わらず寄り添うスカエリアの言葉が温かかったです。

    オクタウィアを護るためなら地位さえ惜しくないというアレクサンデルの思いと、プトレメウスの「完璧な欺瞞」。
    今回の罷免にも関わっているのでしょうか?
    真相がますます気になりました。

  • 第3話 愛の在処への応援コメント

    カバルスの再登場は草。ここからのあの転身は逆に見事過ぎて笑えます。

    スカエリアの「演技が板につきすぎ」は言い得て妙ですね。これだけモノローグがあるのに、本編を含めても未だに全容を見せてくれない男です。

  • 第3話 愛の在処への応援コメント

    アレクサンデルさま!おいたわしや。
    スカエリアのアレクス呼びにきゅんとしてしまいました。
    そして愛妻家のアレクサンデルさま、素晴らしいけど、スカエリアもすごく、「あなたにはすぎた方」と強調しまくっておられる。
    こういうところが、アレクサンデルさま、くすっとなるし、なんだかこう、愛嬌があるんですよね。
    この話が終わるまでに、自分のアレクサンデル推しが、一段上のレベル……高みに至る気がします。

  • 第2話 かくて扉は閉まるへの応援コメント

    もう、このやりとり、秀逸な漫才?ですね(笑)。

    特に、『閣下が無礼で性格が悪くて女たらしなんてことは昔からじゃないですか』は、吹き出してしまいました。
    女たらしはともかく、無礼で口が悪いところが主従でよく似ていて、そこも笑えました!

    作者からの返信

    うわー翠川さん、ありがたいコメント嬉しいです!

    この二人の会話、笑っていただけるのは何よりのご褒美です。
    結局、この主従も似たもの同士ということで、気が合ってるのかもしれませんね。

    私が書く人物、みんな口が悪くなりがちで、作者のひどさが伺えますよね💦


  • 編集済

    第2話 かくて扉は閉まるへの応援コメント

    行政長官の地位を失うことはともかく、荷物までほとんど捨てていいと言えるほど、今回の出来事は大きいのですね。
    ほんと、いったい何があったんだろう。
    蛇と薔薇がぐるぐるしてます。

    アレクサンデルが罷免されれば、デキムスの地位も危うくなる。それでも、デキムスが言いかけたことを止めたのは、今の関係を手放してでも、真相を知らせないことで彼を守ろうとしたからなのでしょうか。
    能力を認めていたデキムスを、荷物と一緒に捨ててしまったように見えて、悲しかったです。

    作者からの返信

    丈王さん、コメントありがとうございます。
    そうですね、アレクサンデルにとってはかなり大きな問題に直面しています。
    蛇と薔薇、ぐるぐるしてますか。
    正体はわりとすぐにわかります。
    ただ解決は遠い……

    デキムスについても、心をよせてくださってありがとうございます。
    なんだかんだいっても、彼はアレクサンデルの家臣ではないので、巻き込むわけにはいかなかったのでしょう。
    ただ、いずれは本編のようにまた組むことができるので!
    今はしばしのお別れですね。

  • 第2話 かくて扉は閉まるへの応援コメント

    デキムスが言っていることが真実か、嘘八百か、半分くらいあってるのかは気にならなくも無い…
    罷免されたアレクサンドルの明日はどうなる?彼の今後の活躍に期待しております。

    作者からの返信

    ikhisaさん、コメントありがとうございます!

    まったくの嘘八百……ではなさそうですよね。
    いやいや、でもまあ、さすがにそんなにひどいことはない、と思いたいです(笑)。

    罷免されて無職になりましたが、金はあるので、考えようによっては一番いい身分かもしれません。

  • 第2話 かくて扉は閉まるへの応援コメント

    ああ、デキムスとの会話がもう良すぎます。

    そして会話から見える閣下のやんちゃぶりといいますか、女癖の悪さ……すごく好きです。イケオジです(笑)

    さらっと書かれていますが、出自ではなく能力を見てデキムスを抜擢しているところにも、閣下の人を見る目が感じられて好きでした。
    この毒舌のやり取りから、普段からの二人の信頼関係が見えてくるのも、さすがの筆致だなと思います。

    そして、この追放の裏に何があるのか。
    いろいろ隠されていそうなのも気になります!

    作者からの返信

    わあ、水瀬さんに、そんなふうに褒めていただけるなんて光栄すぎる。
    ありがとうございます!

    閣下は、まあ、いろいろと問題がある人ですが、いいところや出来る部分もあるので、そのギャップを愛でていただければと思います。
    イケオジといっていただけて嬉しい。

    今回はわりとスピード展開を目指しているので、そこそこに目的は判明するはずです。
    これからもお付き合いいただけたら幸いです。

  • 第2話 かくて扉は閉まるへの応援コメント

    どっちが嘘をついているのだろう……
    火のないところに煙はげふんげふん

    作者からの返信

    幸坂さん、こちらも読んでいただき本当にありがとうございます。

    たしかに、火のないところに煙はって言いますよね。
    いやでも、きっと、そんなひどいことはないんじゃないかな?
    せいぜい虚実半々くらいで……(それでもひどい)

  • 第2話 かくて扉は閉まるへの応援コメント

    アレクサンデルとデキムスの軽快な会話が、とても楽しかったです!
    遠慮なく毒を吐くデキムスと、軽々と受け流すアレクサンデル。
    それなのに、デキムスが罷免の裏へ触れかけた瞬間、空気が一変するところにはぞくりとします。
    笑わせながら真相だけは巧みに隠し、最後にはきちんと別れの寂しさを残す会話劇。閉じた扉の先でアレクサンデルがどこへ向かうのか、ますます楽しみになりました!

    作者からの返信

    リアンさん、素敵なコメントをありがとうございます!

    アレクサンデルとデキムスの、ゆるいようでいて、真剣な雰囲気を読み取っていただけて嬉しいです。
    デキムスのことをかっているからこそ、罷免の裏は知らないほうがいい、ということなのでしょう。
    ここでデキムスとはいったんお別れになりますが、新たな味方や仲間を得て、アレクサンデルの旅が始まります。
    引き続きおつきあいいただければ幸いです。

  • 第2話 かくて扉は閉まるへの応援コメント

    アレクサンデル様、結構な言われようで(笑)

    『複数の女性と約束を被らせた時の調整に悩まされたり、寝取られて乗り込んできた怒れる夫たちの対応をしたり、私生児を認知しろと騒ぐ娼婦を追い返したり』

    閣下、やんちゃすぎます。でも、それも魅力です。

    作者からの返信

    湖海さん、コメントありがとうございます!

    さんざんな言われようですが、ほら、一応「嘘」って否定してるし、たぶんそんなひどいことはしてないんじゃないかな? かな?

    こんなやんちゃすぎなおっさんですが、魅力があると言っていただけて、嬉しいです。

  • 第1話 失寵への応援コメント

    貴族たちの胸中のつぶやきがまたすごいですよね(笑)笑ってしまいました……。

    追放劇ではじまりましたね!
    続きも楽しみです😊

    作者からの返信

    水瀬さん、コメントありがとうございます。

    アレクサンデル自身がかなりふざけた男なので、ここは笑っていただけてよかったです。
    この先も楽しんでいただけるよう、頑張ります。

    それから、早々に星⭐️っこをいただき、ありがとうございます。
    感謝です!🙏
    とても嬉しいです。

  • 第1話 失寵への応援コメント

    廷臣たちの反応が笑えました。
    アレクサンデルも淡々としてて、なんか変じゃないですか(語彙!)

    作者からの返信

    佐子さん、コメントありがとうございます。
    廷臣たちの反応、笑っていただけて良かったー。
    アレクサンデルは、まあそれなりにひどいやつなのです(笑)。
    そして、アレクサンデルも何か変ですよね。
    その真意は、おいおいあきらかになります!

  • 第1話 失寵への応援コメント

     役職などから離れて行動する必要があるのでしょうか?
     気になりますね。

    作者からの返信

    ギルマンさん、おはようございます。
    こちらまで読んでいただきありがとうございます。

    さすが、鋭い推測ですね。
    あきらかにこれは、訳ありのようです。

  • 第1話 失寵への応援コメント

     これは本編の前日譚でございますよね。するとやはり楚の荘王の故事にも似て敢えて……どのように本編に繋がるのか、楽しみです。
    (他人ひとの女を喰いまくってたクソ野郎が。さっさと死ね)
     本当にこれは本編でも足を掬われるのではと。爆発しろ。

     最後ではございますが「格子の諱」を早々に読んでいただき評価まで頂戴しまして有難うございます! とても嬉しいです!

    作者からの返信

    紫瞳さん、こちらを覗いていただきありがとうございます。

    本編の四年前の話になっております。
    なので、本編をお読みの方にはいろいろと察せられることかとおもいますが……お楽しみいただければ幸いです。
    そして、爆発しろ、に笑いました!
    いや、本当におっしゃる通りで、そのせいで何度も命を狙われたりしているのです。

    「格子の諱」はさすが紫瞳さんの作品だけあって、短いなかに美しさと格調高さが感じられて、素敵だと思いました。
    自分の言葉ではうまく感想をいえないのがもどかしいのですが。


  • 編集済

    第1話 失寵への応援コメント

    わあ。大公自らから罷免とは!出だしからものすごい展開ですね。
    どんな策略がアレクサンデルさんの中で積み上がっているのか。物理戦闘力0、知力でのドンデン返し…強すぎる大公とは違った魅力の発揮に、今からわくわくいたします。

    作者からの返信

    苗田さん、コメントありがとうございます!

    大公自らが言うとい うインパクトのある方法で追放されちゃいました。
    アレクサンデルは喧嘩はめっちゃ弱いので、嘘と作戦と人たらしで戦ってます!(笑)
    しかし今回の相手は、なかなか手強いのですヨ。

  • 第1話 失寵への応援コメント

    あら……いきなり派手な追放劇ですか。
    しかも、前夜にみんなが驚くほどの大喧嘩とな。
    もう、めっちゃ、茶ば……ごほん。ごほん。

    贈られてきたあの首飾り、一体なんの意味があったのでしょう。あのアレクサンデルが追放されることを選び、プトレメウスが追放したわけですから余程のことでしょう。領地に戻って何が起こるか楽しみです。(楽しみって言って良いのか?)

    作者からの返信

    テンプレっぽく追放劇ではじめてみました。てへ。

    え、茶ば……? なんのことでしょう?(笑)

    追放の理由はおいおいわかります。
    6万字上限があるため、本編よりは展開を急いでいるつもりです。
    うふふ。楽しみにしててくださいね。今回はアレクサンデルがいろいろ苦労します。
    なんといっても彼は戦闘力がゼロなので!

  • 第1話 失寵への応援コメント

    わ、私は、信じませんわ!
    アレクサンデル様が、どんな罪を犯したというの!
    これは、きっと大公様とアレクサンデルさまの🔳🔳🔳🔳よ!
    という、残業終わりの変なテンションの私です。ああ、楽しみ。

    作者からの返信

    え、お待ちになって。🔳🔳🔳🔳ってどういうことですの!?
    わたくし、まったく意味がわかりませんわ!(笑)

    湖海さん、残業おつかれさまです!
    お疲れのところ、ありがとうございました。

    まあ、この話に関してはそう思いますよね〜。

  • 第1話 失寵への応援コメント

    追放劇なのに、新たな寵愛を得た意地悪ライバル姫がいないだなんて……!
    この後出てくるのかなぁ……😇

    作者からの返信

    この後、新たな寵愛を得た意地悪ライバルおっさんが出て……こない!
    というか、姫を出す余地がなさすぎて華やかさがゼロです\(^o^)/

  • プロローグへの応援コメント

    薔薇と蛇は本のタイトルだったのですね。
    花と蛇かな……?(白目)
    本編行ってきまーす!

    作者からの返信

    そうそう、花と蛇!(笑)
    違います。
    しかし私の考えるタイトルはセンスがなくてテキトーなので、考えないでください……。

  • 第1話 失寵への応援コメント

    ああっ……これは……風向きが変わったと宮廷中に思わせて、誰が掌を返すかを見るための一幕でしょうか。二人だけが真相を知っているのも怪しいです。紹介文の「嘘と策略」、もう始まっている気がします。

    お二人には似合わない言葉ですが、悪いおっさんたちがいます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    本編の状況からすると、これは……と思われますよね。
    さすが、丈王さんの着眼点は鋭いとこついてます!

    ふふふ。悪いおっさんたち、どうなるのでしょうね〜。

  • 第1話 失寵への応援コメント

     あらら……そんなことがあったのですか。
    罷免そのものよりも、大公に最も愛された寵臣が、公の場で「失寵した者」として示されたことに何か意味があるように思えてなりません。
     更新を待ちます😊

    作者からの返信

    そうなのです、こんなことがありました。
    今回は作品中にあえて書いてないのですけど、本編の四年前の話になります。
    公の場で派手に周囲に印象付けているのは、何か意味がありそうですよね。
    本編ではあんな調子ですし。

  • 第1話 失寵への応援コメント

    これは初見勢と既読勢で景色が変わる展開ですね。
    とりあえず無言待機。

    作者からの返信

    ふふふ。そうですよね。
    既読勢なら、この時点でだいたいわかってると思います。

  • プロローグへの応援コメント

    アレクサンドルの外伝ですか。紹介文の時点で既に面白そうです。
    更新楽しみにしています。

    作者からの返信

    ikhisaさん、早速遊びに来てくださりありがとうございます。
    紹介ではそれっぽいこといろいろ書きましたが、果たしてちゃんと面白くできるか……不安です。
    日々ちょっとずつ更新しますので、おつきあいいただけたら嬉しいです!

  • プロローグへの応援コメント

    新作、楽しみにしておりました!

    冒頭から、穏やかでない女性の影……うわぁ、続きお願いします♡

    作者からの返信

    丈王さん、楽しみにしてくださってありがとうございます。

    やはりアレクサンデルには、女の影!ということで。
    ちょっとずつ更新していきますので、よろしくお願いいたしますー。

  • プロローグへの応援コメント

    新作公開、おめでとうございます!🎉

    あらすじを拝見しただけでも、「失寵」「陰謀」「策略」「愛と妄執」と、これからどんな物語が始まるのだろうと期待が膨らみます!

    重厚な雰囲気なのに、「おっさんがおっさんとおっさんのために華麗?に冒険する話です。」で思わず笑ってしまいました(笑)。このギャップ、好きです。
    アレクサンデル様〜💕

    作者からの返信

    リアンさん、早速ありがとうございます!

    ギャップ好きと言ってくださって嬉しいです。
    実際、おっさんしか出てこないので、他に言いようがなく……(笑)。
    せめて溺愛とか、ざまぁとか、宣伝できる要素があればいいのですが、実際は地味なお話なのです💦
    それでも出来るだけ優雅なお話にできるよう、頑張りますね!

  • プロローグへの応援コメント

    公開おめでとうございます!
    アレクサンデルさんのお話嬉しいです。

    あらすじの、「おっさんがおっさんとおっさんのために華麗?に冒険する話」とか、キャッチコピーがすでに面白そうで(笑)。

    こちらも楽しみにしております。

    作者からの返信

    水瀬さん、ありがとうございます!

    なんとか公開にこぎつけました。
    見切り発車ぽいですけど。
    キャッチコピーは、いや、ほんと、ひたすらおっさんしか出てこなくて、かといってBLのようにロマンチックな要素があるわけでもなく、誰得な展開なのです💦

    こんな地味な話ですが、おつきあいいただけたら嬉しいです!

  • プロローグへの応援コメント

    なるほど、コンテスト用?なのですね?

    もう、全力で応援しますよ!(笑)。

    そのうち、コスタス主役の外伝とかでないかなって(笑)。来年あたりに期待ですね!

    作者からの返信

    翠川さん、今晩は。

    そうです、コンテスト用なのです。
    といっても、だいぶ趣旨からズレてるっぽいので、たぶん空振りもいいとこでしょう。
    わー応援ありがとうございます!

    コスタスの話も考えてたんですけど、イケオジと呼ぶにはまだ若過ぎた……。というか、この先もイケてないおっさんにしかならなそう(笑)

  • プロローグへの応援コメント

    もう、私の妄想力が爆発しています。
    文字を追うだけでも美麗で、続きが楽しみです😊

    作者からの返信

    湖海さん、さっそくありがとうございます!

    絶対、その妄想力のほうがおもしろい話になってると思います!(断言)
    ちょっとでも楽しんでいただけるよう頑張りますー。

  • プロローグへの応援コメント

    やばいです。もう、題名だけで、私の心は鷲掴みにされました。笑笑
    よりによってアレクサンデルさんとは!
    そりゃ、イケおじです。
    アレクサンデルさんが何をして下さるのか、とても楽しみにしております。
    コスタスさんも出てきたりするかしら〜?

    作者からの返信

    苗田さん、こちらにまで来ていただきありがとうございます!

    おお、嬉しいお言葉!
    題名、これアリですかね?
    タイトルのセンスないので、もう直感でいっただけという💦
    流行りのあらすじタイトルとか無理だし……。
    お話は、アレクサンデルさんが、いろいろ酷い目にあったりします?

    そしてコスタスくんは、残念ながらこちらにはいません。
    当時は、絶賛暗黒魔導師中でした。笑