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  • 第38話 王都にてへの応援コメント

    ミラの思い描く構図把握能力と創造力がすごいですね。バトンタッチしていくように、どんどん楽しさが広がっていく様子が伝わって、本当にショーを作り上げているような気持ちになりました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    楽しんでいただけていたらありがたいです。

  • ショーのために生まれ変わったはずの魔法が、それでも真っ先に軍事利用の価値を見出されてしまうのが、この世界らしくて印象的でした。そこでノルドが単純に夢を許すのではなく、「戦争よりも価値があると証明しなさい」と貴族としての道筋を示してくれるのが格好いいですね。そしてリリアの「私の歌と魔法に惚れたから」という援護射撃も素敵で、ミラの夢が家族の歴史から続いていることを感じました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    軍事利用しない手はないし、それが当たり前の世界ですからね。
    ここからどうミラが価値を示していくのか、お楽しみに♪

  • 第6話 悪魔の魔法への応援コメント

    「お前の野望が、これを作ったのだ」というアビスの言葉、いいですね。戦争なら天災を起こしていた悪魔の力が、ミラの野望によって「2000人を収容できる舞台」へ変わるのが、この作品ならではの魔法の使い方でわくわくします。そして「相棒なんだから名前で呼んで!」という微笑ましいやり取りから、家族三人にばっちり目撃されるオチ、このギャグ好きです(笑)。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    徐々に舞台が整ってきます!!

  • 第5話 アビスの調律への応援コメント

    戦争の悪魔であるアビスが、戦いの理屈をそのままショー作りに持ち込んで「目的と目標」を整理してくれるのが面白いですね。そこでミラ自身も、「いろんな人が輝く場所を作って、人にわくわくや感動を伝えたい」という自分の野望を初めて明確な言葉にできたのが印象的でした。そして「世界一のショー」という宣言によって、戦争のための魔法そのものが調律され始める――タイトル通り、悪魔と共にショーを作る物語がいよいよ本格始動した感じがします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    戦争だろうとショーだろうと、強く野望を持って動くことに共通するところはあるようです

    編集済
  • 第4話 おかえり会への応援コメント

    ここで第1話冒頭の「炎の蝶」が、母リリアから受け継がれたショーの原風景だったとわかるのがいいですね。そして、ミラ一人の歌から家族や使用人まで自然に加わって「みんなで作る舞台」になっていく光景は、まさにスターフェスティアの小さな原型に見えました。何より最後、戦争しか知らないアビスが11人の感情のうねりを13人の決起と重ねて、ミラの「野望」を認めるところが印象的です――戦場と食堂という正反対の場所で、同じほど強い感情が生まれているんですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    アビスが徐々に理解してきております。

  • 第3話 ただいまへの応援コメント

    「戦いには役に立たない火魔法」をミラが心から大好きだと言えるところが、とてもいいですね。母リリアの炎と歌、幼いミラの魔法のお披露目という原体験が、前回の「ショーを作ろう」という発想にしっかり繋がっているのが印象的でした。そして「ゴミのような力」と言っていたアビスの羽が最後には楽しげに見える――ミラだけでなく、この悪魔も少しずつ変わり始めている感じが可愛いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    アビスさんからすると、新鮮な体験なんでしょうね。

  • 第2話 アビスへの応援コメント

    アビスの「野望=戦争」という常識を、ミラがまったく別方向からひっくり返してしまうのが面白いですね。特に、圧倒的な魔法を見せられて力や利益ではなく「きれい!」と目を輝かせるところに、ミラという少女の芯がよく出ています。そして満天の星空から「いろんな人が輝くショーを作ろう!」へ辿り着く流れが美しく、ここで作品タイトルへ続く本当の第一歩が踏み出された感じがしました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    アビスさん困惑してしまっております。

  • 第1話 悪魔と出会った日への応援コメント

    冒頭で完成されたスターフェスティアの光景を見せてから、「悪魔と出会った日」へ遡る導入が印象的ですね。捨てられるはずの欠片を集めて輝くネックレスにするミラの姿が、「自分は輝けなくても、何かを輝かせたい」という彼女の原点そのものに見えて、とても好きです。そんな少女の前に現れたのが「人の野望を叶える」悪魔アビス――ここからあの華やかな舞台へどう繋がっていくのか、物語の幕開けとして綺麗に引き込まれました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    アビスが反応しちゃった野望の正体とは……

  • 第20話 合格者たちへの応援コメント

    ヨシュア君、合格したんだ!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ヨシュアくん、合格です!
    スターフェスティアに純粋に憧れボーイですね~

  • オリヴィアさんも、最後にお返しされちゃったね……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    2章からの流れにご期待ください♪

  • よし、今のところ順調……?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    今のところ……!!

  • 第13話 通し稽古への応援コメント

    強いね、ミラちゃん……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ミラは、アビスが取り憑くほどの野望でありますから、悩みながらも乗り越えるタイプですね

  • 第12話 オリヴィアへの応援コメント

    厳しそうだけど、実際夢というのはそういうモノだし……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    どんな大きさの夢でも、本気で叶えるというのはこういう感じですよねえ

  • この人も、相当苦労してきたのかな……?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    オリヴィアさんの最初の姿でそう伝わっているのは、個人的にめっちゃうれしいです。

  • 誰か、誰かマット持ってきて!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    あぶにゃい!

  • 第9話 ステージの名はへの応援コメント

    ぴょんぴょんミラちゃん……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ベッド先生のお力による恐ろしくかわいいぴょんぴょんです

  • そうだ。こんな素敵な力を、人殺しなんて使わせない……!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    この作品の一つのテーマですねえ

  • 第6話 悪魔の魔法への応援コメント

    み、見つかっちゃった……!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ミラは周り見えてませんが、家族からすると、早朝で騒いているのはばれちゃいますよね

  • 第5話 アビスの調律への応援コメント

    親切な悪魔……?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    おかんです

  • 第4話 おかえり会への応援コメント

    帰ってこれたという奇跡に、乾杯……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    特にレイナが前線なので、いつも豪勢にやるようですね、この家は

  • 第3話 ただいまへの応援コメント

    もしかすると、アビスもアビスで血なまぐさいモノには飽きていたのかもしれない……?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    良い考察……!
    戦わない選択をする人に初めて会った様子ですね

  • 第2話 アビスへの応援コメント

    キラキラするミラちゃんに、困惑するばかりのアビス様であった……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    アビスさんミラさんの野望が理解できない様子です

  • 第1話 悪魔と出会った日への応援コメント

    悪魔……!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    悪魔がちょっとだけ悪魔っぽくなるシーンもこの先準備中なのでお楽しみに♪

  • 第5話 アビスの調律への応援コメント

    アビス……面倒見のいいお母さんキャラだった(笑)

    作者からの返信

    読んでくださり、ありがとうございます♪
    はい、特に序盤は野望を叶えるためのアドバイスをする存在ですね。
    野望の種類によっては非道なアドバイスもする存在ではあります。

  • 第3話 ただいまへの応援コメント

    アビスって悪魔っていうから恐ろしい系のキャラを想像してたけど,結構気のいいおっさんキャラ?

    続きが気になりますね!

    作者からの返信

    読んでくださり、ありがとうございます♪
    アビスは恐ろしい使われ方を今までされていましたが、本質はもうちょっと違う感じです。
    読んでいただいた通り、野望によって見え方は変わりますね。

    引き続きお楽しみいただけますと幸いです。