応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • とっても良かったです!
    丹田や全身の細胞たちを感じてねます!
    おやすみなさい!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    健気な細胞くん達とぜひ交流してみてくださいね。
    眠りかけの時は特に意思疎通しやすいです!

  • あの可愛い謎の音は、細胞たちが人間に話しかけていたんですね
    自分の体に話しかけたくなりました
    伝わっているといいな

  • 第13話 いろいろ後始末への応援コメント

    粉末ダシと味噌と乾燥ワカメに熱湯を注ぐ手抜き味噌汁、美味しそうです!今度やってみます

  • おもしろいー!

  • 第11話 丹田様と本体様への応援コメント

    丹田ってそんなに凄いところだったんですね。もっと意識したり大事にしようと思いました。


  • 編集済

    第10話 巨人と小粒たちへの応援コメント

    何の音かわからないけどかわいい音。


    返信への返信です。
    いやいや、よかったです。
    そのままの文章でとても素敵で好きです。
    なんとなくですが細胞たちから鳴っているのかなと思っていました。
    かわいいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうござます!

    例えると、「キーン」と耳鳴りがするようなレベルで、気にしなければ気にならない程度のちょこっとした音が体内で鳴っている、という音でした。私の文章ちょっと不親切でしたね。

    編集済

  • 編集済

    ――実にオモシロイ!
    マル子の症状や行動と体内の細胞たちがリンクされているのが秀逸です!
    それに、『共和国』っていう設定がいい――素敵な作品ですよ。傑作です!
    ……そこで、何とか世に知らしめたい作品です👆

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!

    そうですね〜、やっぱり大量にコンテンツがあると埋もれちゃいますよね!
    私も頑張って読み合いしてるつもりなのですが、もっと読まないとダメなんでしょうね。元々マメじゃないもので。

    AIの分析によると、私の作品はどのジャンルにも当てはまらないので、その点も埋もれやすい原因だそうです。なので、勝手に『読むヨガ』というジャンルを新設しようと思います。このジャンルでは私が第一人者ということで(笑)


  • 編集済

    >>……クスリとは、その場にいるものを全て弱くする魔法だ。害虫も弱れば、兵士も弱る……
    ・・・副作用の問題ですかね?
    病原体も免疫細胞にも作用する――その擬人化がとてもオモシロイ👏
    PS.
    『ミクロの決死圏』――懐かしい! 実は自分も最初は、こっちを思い浮かべました(笑)
    さすがに古すぎて、今の人には分からないと思い、スピルバーグ作品の方にしました💦・・・ご存じとは嬉しいです❢❢
    また来ます……
    ・・・あっ、そうだ。このあと、近況ノートに『ちょっとした科学のお遊びを書きますので、お時間あるときお立ち寄りください』

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    副作用っていうか、私が特殊体質なもので痒み止めを塗るともっと痒くなるし、咳止めを飲むともっと咳が出て、全身麻酔したのに「痛い!」って叫んだりして。

    だから薬は脳を騙してるだけじゃないのかなあ。ただのフラグかな?と思ってます(笑)

    はい、近々お邪魔しますね!


  • 編集済

    第3話 兵士たちに異変への応援コメント

    >>この国の細胞たちはみんな職業についているが、これも人間界のそれとは違って、需要のあるところに使命感を持ったものが自発的に出てきて役割を果たしている。
    ・・・この国ーー『細胞共和国』という設定がいい……最高です!
    しかも、人間界との対比が生きる!ーーもうこれは理想国家です!(★3っつです)

    ーー自分の"惑星連邦共和国"は、最恐国家ですから、見習ってもらいたい(💦涙)(笑)
    次話が楽しみーーまた来ます!


    作者からの返信

    あなたの体内にも、『細胞共和国』ありますよ!(ニヤリ)

  • 第1話 小さな生命活動への応援コメント

    >>マル子の体の中の『細胞共和国』では、細胞たちが今日も生命活動をしている。
    ・・・実にファンタスティック❗️
    はたらく細胞? インナースペース(古)?
    ーー以来の傑作予感!いやいや、超えるかも?
    ……応援させていただきます

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    インナースペースよりもっと古い、「ミクロの決死圏」が私の原点かもです(古すぎ)

    私のほかの作品中にも、体内で細胞たちが盛り上がった、とか単細胞生物に変身、とか多いので、こういうのが書きたかったのね、私って。て思いました(笑)