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    >>……クスリとは、その場にいるものを全て弱くする魔法だ。害虫も弱れば、兵士も弱る……
    ・・・副作用の問題ですかね?
    病原体も免疫細胞にも作用する――その擬人化がとてもオモシロイ👏
    PS.
    『ミクロの決死圏』――懐かしい! 実は自分も最初は、こっちを思い浮かべました(笑)
    さすがに古すぎて、今の人には分からないと思い、スピルバーグ作品の方にしました💦・・・ご存じとは嬉しいです❢❢
    また来ます……
    ・・・あっ、そうだ。このあと、近況ノートに『ちょっとした科学のお遊びを書きますので、お時間あるときお立ち寄りください』

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    副作用っていうか、私が特殊体質なもので痒み止めを塗るともっと痒くなるし、咳止めを飲むともっと咳が出て、全身麻酔したのに「痛い!」って叫んだりして。

    だから薬は脳を騙してるだけじゃないのかなあ。ただのフラグかな?と思ってます(笑)

    はい、近々お邪魔しますね!


  • 編集済

    第3話 兵士たちに異変への応援コメント

    >>この国の細胞たちはみんな職業についているが、これも人間界のそれとは違って、需要のあるところに使命感を持ったものが自発的に出てきて役割を果たしている。
    ・・・この国ーー『細胞共和国』という設定がいい……最高です!
    しかも、人間界との対比が生きる!ーーもうこれは理想国家です!(★3っつです)

    ーー自分の"惑星連邦共和国"は、最恐国家ですから、見習ってもらいたい(💦涙)(笑)
    次話が楽しみーーまた来ます!


    作者からの返信

    あなたの体内にも、『細胞共和国』ありますよ!(ニヤリ)

  • 第1話 小さな生命活動への応援コメント

    >>マル子の体の中の『細胞共和国』では、細胞たちが今日も生命活動をしている。
    ・・・実にファンタスティック❗️
    はたらく細胞? インナースペース(古)?
    ーー以来の傑作予感!いやいや、超えるかも?
    ……応援させていただきます

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    インナースペースよりもっと古い、「ミクロの決死圏」が私の原点かもです(古すぎ)

    私のほかの作品中にも、体内で細胞たちが盛り上がった、とか単細胞生物に変身、とか多いので、こういうのが書きたかったのね、私って。て思いました(笑)