2026年7月2日 20:58
第四話:修太の決意への応援コメント
拝読しました母の声を追う修太の切なさが丁寧に描かれていて、七十二本目を再生する場面には胸を締めつけられました芽依の真顔でずれた言動と、健気なレコの存在が重い物語をやさしく和らげていて、とても親しみやすかったです最後にB面から母の歌が流れ、修太が修繕を学ぶ道へ進む結末も温かく、続きが楽しみになりました ★★★評価を置いていきますね執筆、お互いに頑張りましょう!よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
ご感想とレビュー、本当にありがとうございます。少し切ない背景のお話だからこそ、個性的なキャラクターたちが少しでも作品をやわらかくしてくれたら、と思いながら書いていました。そう感じていただけて、とても嬉しいです。これからも創作を頑張ります。ありがとうございました。
2026年7月2日 05:37
第三話:小精霊の守護への応援コメント
芽依との関係性がどうなっていくのか楽しみです!応援しています
応援本当にありがとうございます。これからも芽依が修太を振り回し続けると思いますので、ぜひお楽しみに(笑)
2026年7月2日 01:07
かあちゃん……
かあちゃんの愛が修太にちゃんと伝わって、本当によかったね。
2026年6月30日 20:18 編集済
第二話:芽依の電器店への応援コメント
小精霊って、日本だと妖精(ティンカーベルとか)みたいなニュアンスなのかな
ちょっと可愛くて、おとぎ話寄りな付喪神って感じだよね。
2026年6月30日 17:41
第一話:修太のテープレコーダーへの応援コメント
相田、めちゃくちゃ硬いやつだな笑
そうですね、全然普通じゃないよね(笑)
2026年6月30日 16:29 編集済
序:母のテープレコーダーへの応援コメント
もう公開されてるの気づいてなかった……笑ちなみに「号」って使うのは日本だと珍しいですね
よかった、気づけて(笑)なるほど、修正します。ありがとうございます。
第四話:修太の決意への応援コメント
拝読しました
母の声を追う修太の切なさが丁寧に描かれていて、七十二本目を再生する場面には胸を締めつけられました
芽依の真顔でずれた言動と、健気なレコの存在が重い物語をやさしく和らげていて、とても親しみやすかったです
最後にB面から母の歌が流れ、修太が修繕を学ぶ道へ進む結末も温かく、続きが楽しみになりました
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
ご感想とレビュー、本当にありがとうございます。
少し切ない背景のお話だからこそ、個性的なキャラクターたちが少しでも作品をやわらかくしてくれたら、と思いながら書いていました。そう感じていただけて、とても嬉しいです。
これからも創作を頑張ります。ありがとうございました。