ういぐるふぐたん どこにいる?への応援コメント
クトゥルフだーと惹かれて開きました。日常がじわじわ浸食されていく感じ、子供たちの明るい歌声と不気味さのギャップにやられました。これから壁のシミとかみれなくなっちゃう…。気付かずにいられたらまだ主人公は生きてられたのかな…
作者からの返信
ありがとうございます。
ご明察。「くとぅるふ ふたぐん」が元ネタです。
無垢な子供とホラーの相性は抜群ですよね。
そしてこの手の怪異は「徹底して近づかない、関わらない、知ろうとしない」が唯一の正解なので興味を持って近づいて知ってしまった時点で主人公は詰んでいました。同僚のおばちゃん先生みたいに「子供のやる事だから気にしない」なら可能性はあったかも
ういぐるふぐたん どこにいる?への応援コメント
拝読しました
無邪気な歌と子どもの落書きから始まるのに、壁のシミやソース跡まで同じ顔に見えてくる流れがじわじわ怖かったです
火傷やレントゲン写真にまでういぐるふぐたんが現れる展開は、逃げ場のなさが強烈でぞっとしました
最後の「どこにでも どこにでも」が幼稚園の明るさと真逆に響いて、読後もしばらくあの顔を探してしまいそうです
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
ご拝読ありがとうございます。
やはりホラーの醍醐味は「そばにいるもしれない」日常の中に発生するものだと思いますのでそれを感じて頂けたなら幸いです。
そちらの作品も拝読させて頂きます
ういぐるふぐたん どこにいる?への応援コメント
🎐納涼怪談会🍉御参加有難う御座います!!
或る意味、邪神ですね…。じわじわと日常を
侵食して行く…!その背後にはきっと何らかの
意識が関わっているのかもしれません!
🍦(御礼)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
日常に潜むが故に逃げられない、それが一番の恐怖なのではないかと思います。しかしそれすらも、或いは人が勝手に作り出した物なのかもしれません。
人類は古来から、自ら神を作り出してきましたから