第1話 狂犬への応援コメント
企画にご参加ありがとうございます。
いろいろ考えてしまいました。
もしかして犬が吠えてたのは、悲しさもありつつ、N氏への恨み節だったのかも、いや仲間に計画を呼びかけてたのかも、と妄想してしまいました。
N氏への復讐は仕方ない気もするけど、これから犬たちは何かを企んでいるのかと思うと、ジワリと怖さが残りました。
ちょうど隣の家の犬が吠えてます。
今日が平和で終わればいいなと思ってます。
ありがとうございます。
作者からの返信
ありがとうございます。
犬も恐らく自身の置かれている運命がわかるのでしょうね。
命は等しく尊いものです。動物実験は人間の生存繁栄のための犠牲ですが、動物の側の反逆という視点で書いてみました。
第1話 狂犬への応援コメント
わたし、化学関係の職場で働いています👀🧪
硫酸や塩酸などの強酸は、刺激臭がしたり、攻撃性が強いので、わかりやすいです。
けれど、無色無臭のアルカリなんかは、付着していても気づかず、気づいたら、化学火傷がヒドイことになってます😓
動物実験。
必要なことではあると思います。
けれど、ツラい。
食肉を育てる農家さんでも、1流の方々は、1頭、1頭に名前をつけて、愛情を持って育て、感謝をして、絞めて、出荷すると言います。
生命を利用するということは、その生命に感謝しなければ、手を出してはいけないと感じました。
野良犬。
子どものころ、よく追いかけられました😿💦
最近は、見かけませんね👀
作者からの返信
ありがとうございます。
アルカリは目の角膜を溶かす劇薬としても知られていますね。また、使用済油から石鹸を作る際にも使われる身近な化学物質でもあります。
動物の犠牲があって人類の繁栄が築かれてきたことは紛れもない事実ではありますが、人は尊大になることなく動物の命も尊厳を持って扱われることが大切ですね。