余白の告白への応援コメント
大変な思いをされて、この投稿も悩まれたことと思いますが、マスメディアに汚染されていない当事者の告白と言うのは大変貴重な情報だと思います。
投稿主様の勇気に敬意を。
また、生徒であるあなたには一切責任はありません。
思い悩まないよう、どうか御自愛下さい。
社会科の教員、自分が所属していた学校でも、片寄った教育をしていました。
反皇室、政治行為の戦争と民間人虐殺も含んだ侵略戦争の同一視、共産主義の賛美と言った、キモチワルイ教育を受けました。
特定の団体が立ち上げた学校であれば、多少の団体への配慮が求められてしまうのは、赦されるか赦されざることかは置いておけばままあることかなとは思いますが、公立でも当たり前にむか~しから行われていることから、昔から続く教育現場その物の在り方にも問題があると思っています。
特定の教科書や人物、学校や会社などの団体と言った片寄った情報だけでは、エコーチェンバーになりかねません。
その情報は正しいのかを疑うこと、片寄ってないかを自分なりに考えること、空気や雰囲気に流されていないかと言ったことに普段から注意していないと、視野の狭い片寄った人になってしまうのかなと、個人的には思っています。
いきすぎれば偏屈な人になってしまうかなとも思うので程度問題なのでしょうが、広い意味で“きちんと学ぶ”と言うことがどれだけ大変なことかと言う教訓とも読み取れる、いい文章でした。
編集済
余白の告白への応援コメント
コレを読んで一つだけ言っておきたい。
見つけてあげられなくて、本当にすまなかった。
俺たち大人が真っ先にこの同志社の異様な思想教育を知ろうとしていれば
あるいは、沖縄県で行われている修学旅行生の受ける学習内容を調べようとしていれば
こんな事件は起きなかった。
知ろうとせず、見たくないものから目を背け続けた、そんな一般市民も無関係では無い、盲目的に名門校という威光だけを信用してしまった
何故、もっと調べなかったのか、もっと在校生の声を拾ってやれなかったのか
相手がどんな名声を得ていても、常に一呼吸置いて一旦中身を確認する事くらいは出来たハズなのに。
これはよくやられるマネーロンダリング目的の電話詐欺とも繋がるような、ちょっと俯瞰すれば、知っていれば防げたはずの事件。
それを怠り、誇りを失い、土地や自然すらも外国人にばかり献上する、何もかも見放して、自暴自棄になっている現代日本人の弱りきった心に付け込まれてしまった大人が
本来守るべき存在を改めて再認識させられる、そのキッカケとなった事件になると思う。
無知は罪な事だということを改めて思い知った。
本当に申し訳ない。
こんな日本にしてしまって、こんな大人が増えてしまって
見つけてあげられなくて、気付いてあげられなくて
本当にごめんなさい。
絶対に連中の思うようにはさせないから。
必ず、必ず責任者を裁きの場へと引きずり出して、正しく日本のルールで断罪されるよう
俺たち大人が協力する。
これは全日本の大人たちが約束してほしい。
辺野古事件を風化させず、誰も責任を取りたがらなくなった自分勝手な大人が消えるように
日本の誇りを取り戻す為に傷付いても前だけを見て、子供達を守りながら、戦い抜く事を。
そして、ここから先は誰も死ぬな、絶対死なない、それを約束してほしい。
余白の告白への応援コメント
まず、あなたの文章を読んで、心から思ったことを書きます。
あなたは、わるくない。
亡くなった同級生を守るべきだったのは、大人たち——特に学校や教師の責務です。
冷たく聞こえるかもしれませんが、それが「安全配慮義務」という法律で定められた義務であり、「教育基本法第14条第2項」で定められた、"政治的に偏った教育をしてはならない義務"でもあります。
あなたが違和感を抱いた光景は、決して、初めてのことではありません。
過去にも同じ過ちを繰り返してきたからこそ、そうしたルールが作られてきたのです。
「自分の正義」を中立性を欠いたまま子供たちに押し付けてしまった結果が、今の状況だと私は思います。
事故のことを知ったとき、「過去の自分に何かできたのではないか」と自分を責める気持ち(サバイバーズ・ギルト)で苦しんでいるかもしれません。
でも、どうか自分を責めないでください。
あなたは、本当にわるくない。
この勇気ある告白を公開してくれたことで、
今苦しんでいる誰か——同じ学校の生徒かもしれないし、これから同じ環境に置かれる子供かもしれない——が救われると思います。
本当にありがとう。
あなたの声が、きっと多くの人の支えになります。
余白の告白への応援コメント
内部告発というのは、守秘義務や犯人探しなどを含め、難しさがありますね。
そして、思わぬ方向(投稿が叩かれるにせよ、ネトウヨ方向に暴走するにせよ)に反応が広がり、投稿者の意図と全然違う方向に展開されることもあります。
それらの難しさがある中、このような投稿を共有くださったことについて、感謝いたします。
私は、理系でしたので、高校時代の文系授業はほぼ試験の点数以外に興味がなかったこともあり、
この手の思想の違い等に苦労することはなかったのですが...
文系の方だと、これはかなりきつそうです。
そして、まだ、自分の考えも成熟していないのに、その考える力そのものを押さえつけられる授業が、教育として行われることは、本当に残念過ぎます。
ただ、今は、AIという素晴らしい巨大データベースがあります。
是非、AIを使って、多様な観点で議論を行い、それをも踏まえて、自分の軸を作ってくださいね。
(それを含めて、友人たちと深く話し合えるといいですね。)
投稿の内容を、学校法人がどう問題と捉え、変化させられるかは正直分かりません。
私は、そちらよりは、投稿してくださった「同級生B」さんの、人間的成長を願いたいと思います。
頑張って自分の軸を確立してください。この行動(投稿)はそれを絶対に支えてくれると信じます。
余白の告白への応援コメント
学生である以上、教師からの一方的な指導に抗議出来ず、苦しかったでしょう。あなたのように、問題に対し疑問を抱くのが普通であり、当然でもあります。それに寄り添い指導するのが本来の教師の在り方ですが、それが出来ない時点で教師失格ですね。疑問を持ち、自分で考えることはとても大事です。何であれ、無思考のまま全てを受け入れることは良くないことです。あなたは今のあなたのまま、毎日疑問を抱き、それに対し常に思考をすることを忘れないで下さい。あなたならそれが出来ると信じています。ガンバレ!
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在校生からの発信、有難うございます。
学校内のことは在校生でないとわかりませんので、私のような第三者からみれば貴重な情報です。筆者の方はとてもバランスが取れた思考をお持ちであることがわかりました。一方的な見方しかしない教師の発言に流されなかったことに感服しています。貴校のすべての教員の思想が偏っているとは断言できませんが、社会科学系の教師の思想はかなり凝り固まっている様子が分かりました。教師の思想信条を変えることはできませんが、生徒の皆様におかれましては教師の方々の発言を一方的に肯定するのではなく、異なる意見を探す努力をしていただけたらと思います。成績に直結するので教師に忖度せざるをねない状況があると思いますが、忖度しないご自身の考えをしっかりと持っていただきたいと思います。
貴重な投稿、有難うございました。今後も継続して発信されることを希望します。
余白の告白への応援コメント
私が同じぐらいの時、当時では珍しい政治や社会思想に強い興味をもつ学生でしたが、投稿者さんははるかにバランスのとれた見方をされている事に正直に関心いたしました。私にも娘が2人いるのですが、同じようなスタンスでいるようです。
逆に浮かび上がるのは、本来教えを示す立場の教師達のバランスの悪さ。仕事としてするべき事と個人の思想の切り分けもできておらず、おそらくその自身の問題すら理解できていないのでしょう。情け無い事です。その先生方はおそらく私と同年代でしょうから本気で残念です。あの頃、政治や社会について考える事はダサい、という風潮が若者の中にあり、学校は受験教育で詰め込み。信じられないかもしれませんが、中高年になった今でも、自国の総理大臣が誰かわからない、隣の国の首都もわからない、という人が珍しくありません。働きだして被れた思想にそまり、なんの見直しもせずに現在に至り、子供に逆に見透かされている程度の言説しかもたない。
投稿者さんや若い人は、言わずもがなですが、こんな大人を反面教師として、色々な現象、考えを吸収してください。未来はあなた達の物なのだから。
残念ながら未来を歩めなかった同窓生の分も、しっかり前をむいて。
私達大人は、頑張ってその道をつくっていきます。
余白の告白への応援コメント
まず、直接的な交流は無かったとしても、大切な同級生を失われた悲しみを持たれている皆様に、改めて心よりお悔やみ申し上げます。
3ヶ月以上経過して、まだこの事件の原因究明は全く進んでおらず、大変心苦しく思っています。
さて、同級生B様のこの記事における問題提起、とても勇気ある発言に感謝致します。
本来責任を負うべき大人たちがどこも自己保身に走り、ことの真相から目を背けている中で、実際にそれを受けてこられた生徒さんの発信はとても重みがあり、この問題を解決するには、そう言った声が必要だと思います。もちろん発信することによるリスク(進路など)は大きいので、全員がするべきなどとは言えませんが、その中で勇気を振り絞ってくれた事は本当に賞賛に値すると思います。
学校教育における歪みは、残念ながら貴校だけの事例ではなく、恐らく全教や日教組が深く関与している多くの学校でも同様の問題があると思われます。
多角的視点から逸脱した一方的な思想教育は今改める時期に来ていると思います。
戦後81年となる今年、残念ながら当時を知る語り部は次々とこの世を去っているので、これからは人伝で聞いた内容を教える場になってきますが、そこが偏っていると、教えられた生徒さんにも影響が及ぼされます。
これからの日本を守るためにも、そしてあなた達のような若い人にこの国を引き継ぐ時に、恥ずかしくない国を残せるよう、1人の大人としてこの事件も注視して、決して風化などさせぬよう声を上げていきたいと思います。
余白の告白への応援コメント
同級生Bさん、詳細発信ありがとうございます。
文章力ある聡明な生徒さんが多く、改めて同志社国際高校のレベルの高さに感心しています。
そんな生徒に甘えていた教員。
自分達の左寄りの思想を押し付ける教員。
それに違和感を覚えながら忖度する生徒の図式。
本当に残念でなりません。
この実情を知ったら、この高校に通わせたいと
思う親がいるでしょうか。
しかも事故後も尚、左寄りの教育が続けられて
いる現状。
文科省の勧告について、改めなければいけないという
感覚を待ち合わせていない教員ばかりで唖然とします。
同級生Bさんが、事故後の現在進行形の授業内容について発信してくれたことは、とても大きく意義のあるものだと思います。
世間が知りたいと思っている、事故後の学校の在り方
は、想像以上に悲惨なものですね。
校長始め、この事故に対しての学校の姿勢をリアルに感じることができました。
今後入学する生徒のためにも、是非ここで改善しなければ、存続が危ういところまで来ていると思います。
編集済
余白の告白への応援コメント
同級生Bさん
在校生による勇気ある発言、支持いたします。
未だに改善の見られない同志社国際高校とその教員に対しては、驚くばかりです。
同級生Bさんが罪悪感を抱くことは全くありません。
ご遺族の発言に賛同して、水面下で何らかの活動を試みている人も多くいます。私も、これまで発言をされた方を含めて、この告発が無駄にならないように働きかけていきたいと思います。
余白の告白への応援コメント
普通とは何かという意見もあるとは思うが、神奈川県立の高校を卒業しました、それから見るとこんなにも偏ったイデオロギーに満ちた教育を受けているのを見るとどうなってしまうのかと不安になります。
仕事で海外に行っていたこともあり、国によっては共産主義が違法となっている国もあり、その理由も理解できる事から、そもそもが戦う事で国を乗っ取ろうとしている人達が平和教育って?
と思う。
色々な国に行って思ったのは教育は大事だと、色々なものを見て、色々なことを聞いて自分で考えることが重要。
あと、日本は平和で、ある意味余裕がある。
性善説で外国人に良いようにやられても罰が軽く、罰を重くしようとすると反対する人が居るし、萎縮するとか、悪い事したら罰を受けるのは当たり前だし、国が変われば法律も違い外人であってもその国の法律を守るのは当たり前。言い訳を聞いたり、証拠不十分や人権なんて言って不起訴になるのはおかしいでしょ。
今回は、学校側の責任による人災認定で間違い無いでしょ。