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  • 爆発しないんでしょうか…💦💦

    作者からの返信

    そこは西京瓦斯の叡智が結集された技術。瞬間ついて消失です😄。それ以上はツッコマないで😅。

  • 素敵な作品を拝読させて頂きました。

    交換は上手くいきましたが、
    交歓には至らず(笑)

    最後に「スカシ・パッ・チョ」でオチを付ける、
    見事な展開でした(^^)

    作者からの返信

    Jzouさん

    このたびは拙著『交換できるちゃむ!?』を手に取っていただき、また星、さらには何より嬉しい感想をお寄せくださり、ありがとうございました😊♪

    お褒めの言葉まで頂戴し、嬉しいです。

    これを機会に、今後ともご交誼のほど、よろしくお願い申し上げます。


  • 編集済

    青山さんちにお呼ばれして、
    青山さんから直接お話を伺っているような気分になりながら読みました。

    小説全体を通して
    青山さんご自身の体験が強く前面に出ている印象を受け、
    読んでいる私が入り込む隙がほとんど見つけられないような密度でした。

    このような構成や書き方は意図的にそうなさったのでしょうか。

    作者からの返信

    う〜ん、どうでしょう?そもそも私の小説ってどれも読者が没入感に浸れるものはないように思うのですが。。。

    今回はいろいろ、それなりに(些末なことではありますが)落ち込んだこともあり、それが「入り込む余地のなさに」映ったかもしれませんね。

    ちょっと、暗かったですかね?
    物価高にも喘いでおりますし、そうかもしれません。

    ハワイの南国の陽気の中で過ごされてきたアサカナさんにはなおさら今回はそう感じたかもしれませんね。

    お読みいただきありがとうございました😊♪

  •  せっかく「雨降って地固まる」で、いい話っぽく終わりそうだったのに、最後に「スカシ・パッ・チョ」がw
     結局三大メーカーはやめて、チャッピーお勧めの「交換できるちゃむ」にしたんですね。ガス器具のメーカーには通じておりませんで、どこの会社か分かりませんが、また教えて下さい。

     翠雲家のこの数か月の実録が読めてよかったです。楽しいエッセイでした。

     お星様も入れておきますよ。

     それでは。
     

    作者からの返信

    三大メーカーは、リンナイ、ノーリツ、パロマです。

    買うのはそれ。でも、どこから買うか?東京瓦斯からか交換出来るくんからか?

    そんな感じです。

    あっ、お星様ありがとうございました😊♪

    まぁ、お約束のエンディングになりました😄😇😉


  • 編集済

    第6話:虚無(ニヒル)への応援コメント

     おー、いい。いちいち共感できますね。 

    「ミドルエイジクライシスとは、『獲得』の時代から『喪失』の時代に『潮目』が変わるその時に、どう舵を取るかということに尽きるかと思う」ってのは、そのとおりですね。

     だけど、わたくしがやってたボディビルで言うと、「若い身体」にはなれないんですが(筋量とか質感とかあるので)、年齢と関係ない「すごい身体」とか「カッコいい身体」にはなれるんですよ。
     そういった意味で、時間の流れに「抗う」ことはできなくても、全てが「喪失」に向かうというわけでもなくて、「進化」「変化」は出来るんじゃないかなあ、とも思っています。もちろん、「今の自分からの進化」と言った意味ですが。
     翠雲さんのピアノも、コツコツ続ければ、一定のレベルには必ず到達できると思いますよ。

    作者からの返信

    小田島さん

    そう!筋肉は裏切らないからイイですよね!

    ただ、私のように50代には、五十肩が往々にして襲ってくるので、もう全く筋トレ出来てませんわ。

    まぁ、私が筋トレしたところで、突然変異したとしても、小田島さんみたいなボディーにはなれないと思いますけど😄。

    あんな筋肉美あったら、昔のレスリングのユニフォームみたいなタンクトップを通年着るだろうなぁ。明日は勿論、タンクトップで来るんでしょ?

  • 第5話:いい加減への応援コメント

    あはは、完全に信頼を失ってしまった。パスタドン! の頃かな?

    電車もうすぐ着くので、また来ます。

  • その機能はホント?
    メタンガス検知して燃やすの?
    話がちょっとずつ翠雲ワールドへ。。

  • 第3話:耐用年数への応援コメント

    あ、それで最近料理に凝ってたのか。
    当家も老朽化が進んで、あちこちにガタが来ております。大変です。

  • 第5話:いい加減への応援コメント

    頑張れ

    作者からの返信

    いや、ホント、料理も立派な労働だなぁ、と思いまして。

    昨日は、牛丼を私が作ってみました。

  • スカシ…

    作者からの返信

    まぁ、図らずも今回、また、ガスがテーマになってきたもんですから、入れとかないと、と思いまして😅。

  • 第3話:耐用年数への応援コメント

    そろそろ家電も…

    作者からの返信

    そうなんですよね。想定しておかないと。。。


  • 編集済

    ほぼエッセイかと感じました。その半フィクション的なエッセンスが物語を牽引し、「事実と想像の境界の曖昧さ」が味だなと。
    絶対に言える事ですが、女性が何かを相談した場合「どんな事があろうとも、必ず話を真剣に聞く」です。これは絶対です(笑)。男性側がすることは不平等条約に調印する気概があるかどうか。
    分かり易く言えば、奥様の思った通りになるべくその願いに沿い、不安を消し利便さを獲得し、決して最終判断を女性にさせない。つまり「あなたがそうしろと言った」という結末も大事です。要望を通すのは奥様、失敗した場合の責任はすべてこちら。この不条理を乗り越え失敗しない事、それが「信頼」に繋がります(涙)。
    一連の流れがあった後に、近況でもお読みさせて頂いておりましたが、料理に精進する姿、その気持ちがとても素晴らしいと改めて思いました。
    最後に、男性が人生の潮目を感じる、それはあるかもしれませんが私は常に年代を越えてエゴイストです。やりたい事を自由に目指します。ゆえにラストの「汝の青春、どこまでも!」の言葉はとても良いと感じました。

    面白かったです。楽しい時間をありがとうございます( ;∀;)

    追伸

    ラオウが来るとは(笑)。さらに素敵なエンディングになったかと思います( ;∀;)

    作者からの返信

    ふ、福山先生!

    大変、勉強になりました!上記のお言葉を今後は座右の銘として、私も時代に即した柔軟性を以って、先生のフェミニズムに一歩でも近づけるようにしていきたいと思います。

    そうなんですよねー。最初はギャグ一筋で行こうかと思っていたのですが、その間に「音楽的ゲシュタルト崩壊」を経て、私の精神もガックシ凹みまして、なんだか結構、人生哲学比重がマシマシになってしまいました。

    マシマシで思いましたが、本日は牛丼にチャレンジいたしまして、かなり汁だくの牛丼となってしまいましたが、なんとかこれもマスターしました。というか、牛丼は作るの超絶簡単だったなぁ。拍子抜けしたくらい。

    今後は傾聴の精神、決断の責任を背負って、家庭平和維持のために邁進してまいりたいと思います。

    今後ともフェミニズム道のご指導をよろしくお願いいたしますっ!

    追伸:
    『交換できるちゃむ!?』に星を付けてくださって、ありがとうございました😊♪

  • 最後は完全に青山さんの語りになった(笑)
    そしていつも通りのダジャレ。安心しました(笑)
    今回は読みやすかったので一気読みしました。
    楽しかったです。

    また、拙作にお星様をありがとうございました♪

    作者からの返信

    七月七日さん

    ちゃんと旦那さんには、晩御飯作ってあげたんでしょうねぇ?いくら仲良くお散歩をするご夫婦でも、旦那さんのこと放ったらかして、小説を読み耽ってました、なんてことになったら、旦那さんも怒っちゃいますよ。

    まぁ、名著に巡り会ってしまっては仕方ないか?😉😄

    いや、ホント、一気読みは書き手冥利に尽きるので、嬉しいです😊♪

    途中、またまた哲学入っちゃったから、読むの大変だったと思うのですが、そこを乗り切ってくださって感謝です。

    弁慶士センセーに言伝あれば、承りますよ。

    では〜!

  • 第6話:虚無(ニヒル)への応援コメント

    青山さんのすごいところは、例えが秀逸なところですね。
    よくこんな例えを思いつくなぁ!

    作者からの返信

    なんでしたっけ?そんなイイ例えを私出してました?オナラはさっきも出したけど、イイ例えは出した覚えがないなぁ。プリッ。

  • 第5話:いい加減への応援コメント

    これは小説の体をなしているエッセイですな!
    拓人はズバリ青山さんなのである。

    作者からの返信

    おっ!今日も七月七日さん冴えてるなぁ。

    でもね、ちょっと、虚構も入ってる😅。

    こう暑いとさ、外出もままならないから、身近なところにしか、コンテンツが転がってないのよ。

  • 要るのか、その機能⁉︎(笑)

    作者からの返信

    ガス・パッ・チョってありましたよね?

    あっ、西日本在住だから、ひょっとして知らない?あぁ、そうかぁ、それは、私も視野が狭かったなぁ。


    ところで、話変わりますが、明後日、また小田島センセーと飲みます🍻🍶。七月七日さんも近くだったら一緒に飲めるのにネ。

    上京の機会があれば、是非、ご連絡を〜!前回の新宿飲みの時も七月七日さんの話題は出ましたよ〜。何を話したかは、内緒だけど🤭🥳😘。

  • 第3話:耐用年数への応援コメント

    これは余りにも具体的すぎるので、青山家が最近ガスコンロを買い替えた、とみました。

    作者からの返信

    まぁ、そうですね。最近、料理の話もしてたでしょ!?😉

  • 若い時の自分にはかなわない。
    まるで自分の感性が違ってしまったみたいに。
    そんなふうに思うこともしばしばありますが、
    ある人に、「過去ばかり見ていてはダメ。今の感性を信じなさい」というアドバイスをいただいて、年相応の自分で生きることを学びました。

    私はまだまだ悟りという境地には遠く及びませんが、変化してゆく自分を楽しみにできるようになりたいと思っています。

    それでも、青春は無理かなー。
    日々の暮らしの小さな喜びをつなげていけたら良いかなと思います。

    作者からの返信

    霧生さん

    あら、そうですかー!それは、多分私よりも1周ぐらい先を行ってますね。

    私、50を超えてもなお高校生の頃と脳内あんまり変わってませんもん(笑)😆。

    でも、さすがに、ちょっとある程度、受け入れるところは受け入れて、生き方を変えていかないといけないなぁ、と、本作は寧ろ、自分に言い聞かせるような作品になってしまいました😆。

    まだまだ解脱とは当分行きそうにありません😇😉。まぁ、それが、逆を言えば、「心はいつまでも青春!」なのかもしれませんが。う〜ん、でも、そうなるとあれかぁ、同じところをぐるぐる廻ることになるのかなぁ。人生ってムズカシイ!😄

    あっ、星を付けてくださいまして、ありがとうございました😊♪

    まだまだ、未熟者ですが、よろしくお願いします🙇。

    編集済

  • 編集済

    第2話:政教分離への応援コメント

    理屈ぅぅぅぅぅぅ!
    拓人もやっぱりコクのですね〜(笑)

    作者からの返信

    もうないと思っていたところに、ガスコンロ交換が降って湧いたんですよねー。

    ガスかぁ〜、これも運命だな、と思いました。

    理屈かぁ、そうかも、時間置くとたしかに理屈っぽくなっちゃうかも。

    アホ作品だったのが、たしかに割とシリアス調になったかも。

    なるほどねー。

  • 第1話:愛は永遠に...への応援コメント

    何もかも順風満帆すぎて怖いです。

    作者からの返信

    さすが人生の先輩!?、海がいつまでも穏やかではないことは、既にご承知のこととお見受けしました。

  • 第3話:耐用年数への応援コメント

    そうなんですよね。
    正規のカタログなんかを見ていると、ガスコンロ一つでそれぐらいはしますよね~。
    で、うちも最近、ガスコンロを新調したんですよ。
    パコ魔のコンロをネットで見つけて、取り付けは地元のガス屋さんに頼んだんですけど、全部で3万ちょっとでした。もちろん、新品ですよ。ネットショッピング恐るべしってな、感じです。

    作者からの返信

    霧生かずほさん

    パコ魔の新品ガスコンロをなんと3万円!そりゃ、妻には言えないなぁー。内緒にしーとこっと(笑)。