第5話への応援コメント
惚れ薬の資料を一緒に調べているのに、作り方を読もうとすると白河さんがノートを閉じてしまう。その可愛らしいやり取りにも、何か隠していそうな感じがあって気になります。お茶を淹れてくれる親切まで、だんだん安心して受け取れなくなってきました。
委員長が知りたかったのは、惚れ薬の使い方よりも「治す方法」だったというのも引っかかります。シュウの知らないところで、既に何かが起きているようで落ち着きませんね。
そして第5話、お茶をすり替えて切り抜けたと思ったところから、一気に状況が変わってひやっとしました。白河さんが以前から抱いていた想いを口にするほど、二人の認識の差が見えてくるのが怖いです。最後にはシュウの中学時代についても気になる言葉が出てきて、彼女がなぜそこまで彼を求めるのか、続きを読みたくなりました。
第4話 後輩が何かを盛っているのを、見てしまったへの応援コメント
( ゚∀゚)o彡°ヤッちまえ主人公!ヤッちまえ!
第4話 後輩が何かを盛っているのを、見てしまったへの応援コメント
Tengo ganas de leer lo que viene.
第4話 後輩が何かを盛っているのを、見てしまったへの応援コメント
あからさまに惚れ薬みたいな液体入れてて草
次回も楽しみにしてます♪
第3話 惚れ薬の作り方への応援コメント
Oh cielos, me preguntó quién será quien intenté darle esa poción *Guiño*
第2話 せーんぱい! 惚れ薬なんかに興味あったんですね?への応援コメント
文芸部に入ってきた雪葉さんと、真田先輩のやり取りが楽しかったです。おすすめの本をすぐに三冊選ぶ先輩と、明日には感想を言い合いたいという雪葉さん。二人でどんな本の話をするのか、読書好きとして気になります。
その一方で、惚れ薬の話題になった途端の雪葉さんの反応には、思わず笑ってしまいました。さっきまでの人懐っこい様子との落差がすごくて、先輩が感じた威圧感にも納得です。
惚れ薬を使うかどうか尋ねられた先輩の、罪悪感はありつつも自信がないから使ってしまうかもしれない、という答えも印象に残りました。それを聞いた雪葉さんの言葉にどんな意味があるのか、噂の真相も含めて続きが楽しみです!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
さて、二人は何の話をするのか。これから雪葉ちゃんは何をするのか……。
是非、これからを楽しみに読んでいただけたら幸いです〜!
第1話 惚れ薬と新入部員への応援コメント
Solo es el capítulo 1, pero me gustaría seguir leyendo.
Muchas gracias.
作者からの返信
¡Yo también te agradezco que lo hayas leído!
第5話への応援コメント
今回は元々好意ある人が飲んでるからいいが、そうじゃない場合普通に考えてヤバイな…w
全く好意の無いブスに飲まされ合体したらもう強姦されてるようなもんやな…
話として面白いから大歓迎だけどね❗
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです、惚れ薬って凄く面白い題材なんですよね〜!
これからも惚れ薬については作中で触れられていくので、ぜひ、楽しみにしていただければ幸いです〜!