応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 赤松はんは阿呆なんか?

    普通全軍で踏み潰しにいくやろ

  • 第7話 「公開粛清」への応援コメント

    だいぶAIじゃない?

  • 第78話 「関を廃す」への応援コメント

    六角家がやる前に施行したかやるなぁ

  • 第33話 「道乗の本寺へ」への応援コメント

    三郎の諱を知りたいな

  • 第5話 「内通者の影」への応援コメント

    領主がお金を払っていたのが領内の豪農で内通者?

    脅されていたとか?
    赤松の情報提供者への支払いかと思ったりしてたが
    帳簿は大内のものだったと思ってたけど赤松から得たものだったかな

  • 第72話 「油は売らぬ」への応援コメント

    小が、大を為さんとすれば多くの物とぶつかる事は是非もない事とは言え、やり方が現代基準から見ても究極過ぎる。
    血を流さぬ試みが正道とならんことを祈るのみ

  • 第38話 「見えざる護衛」への応援コメント

    対応が難しい

  • 第71話 「裏作」への応援コメント

    村人が飢えない。麦のカロリー摂取で健康を維持しやすく、幼児の死亡率も改善に。
    大内百年の計に踏み出す一歩。

  • 第62話 「京より来る」への応援コメント

    えっ上司は武家じゃ無い?
    他家の懐覗くって戦仕掛ける暗喩でしょ?

  • 第61話 「返書」への応援コメント

    仕方がないけれども、何らかの“権威”、後ろ盾が無いと不都合は止まない感じで。

    作者からの返信

    そうですね。
    後ろ盾があるとこは強気です。

  • 第20話 「妙善寺の老僧」への応援コメント

    老僧浄阿とのシーンとても良かったです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 第59話 「買い占め」への応援コメント

    ようやくおいでなすったか

  • 第57話 「紙の銭」への応援コメント

    この時代でここまで舐められたら族滅待った無しの報復するのが武士ですよね。
    確かに商人の権勢は強いですが、喧嘩の仕方が駄目過ぎて…
    暴力でやられても仕方ない、もっと迂遠な嫌がらせで留めて最後に家乗っ取りとかするのが商人なのにね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    紙のお金や商人との闘いががこれからどうなるか楽しみにしていてください。

  • 第56話 「悪しき銭」への応援コメント

    さあ反撃開始だ

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 第53話 「澄んだ酒」への応援コメント

    >按配は人が死ぬと消える


     「弥右衛門造り」とか記録を残せば、「名を残す」という誉にもなるしね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    これからもよろしくお願いします。

  • 第53話 「澄んだ酒」への応援コメント

    鳥の名前にしておけば、後に続く商品群も名付けには困らなさそう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    これからもよろしくお願いします。

  • 第44話 「誓約」への応援コメント

    >二寸違うておりましたので、昨日、鉋をかけました

     二寸は板一枚分程度の厚さはあるから鉋で調整するんじゃなくて鋸と鑿や鑢で調整したいところ(DIY初心者目線)

    作者からの返信

    確かにそうですね。
    ありがとうございます。

  • 第1話 「凶報」への応援コメント

    陶の謀反で滅ぼされた大内とは違うの?

    作者からの返信

    その大内とは違います。
    私の空想のお話です。

  • 第34話 「道空への条件」への応援コメント

    この回の話ではないけど「1週待つ」とありました。
    1週間というのは明治からですね。

    時代劇もので残念なのが外来語出てきたり時代考証が明らかに変だったりです。


  • 編集済

    第34話 「道空への条件」への応援コメント

    >一、捕虜の身代金を半額に。表向きは全額払済。

    二、霧ノ峠の通行権を赤松名義で設定。年二十四貫を大内から支払う。

    三、双方が今後一切の兵を動かさない約定を文書で交わす。


     

     実際の文書としては、通行権を赤松に、捕虜の身代金は全額払。
     通行料は身代金の半額分と相殺。

     以上で和議を結ぶ不戦協定といったところでしょうか。
     裏で半額とするのはバレるだろうし、面子がたたなくなるでしょから。

     そうやって、互いに経済で地力をつける時間的猶予を得る戦国あるある。
     現代の国際社会もそういう【暴力原理≒権威】で動いていると考えると、昨今の世界情勢は「戦前」の様相を見せています。

     ロシアと中国と北朝鮮+韓国を経済的に追い詰めることで、保身という独裁体制の支配者の弱点をついて全面戦争を封鎖している状況ですが、読みが外れると、大戦になるのは歴史が証明していますからねぇ。

     核戦争になるかどうかは権力者の理性次第。
     【暴力原理≒権威】で構築された社会システムの構造的欠陥が人類文明を崩壊させかねないなんて話。
     そんなのは、二次大戦後に広く語られてきたんですが……。

     昨今では、原発利権などを持つ資本権威などが危険を矮小化し、地域の環境問題として誤魔化し、安全保障を建前に全面核戦争の脅威を隠してしまったせいで、「戦後」は終わり「戦前」が訪れた。

     願わくは、神なんて|迷信《オカルト》ではなく、権力に携わる多くの人々の理性が、悲劇を回避できますように。
      この季節が来るとそう願ってしまいます。

     |物語《フィクション》の中だけで終わればいいのですが、【暴力原理≒権威】という|迷信《フィクション》を信奉する‘ 下種脳 ’は、リスクを他人事だと考える癖がありますからねぇ。

     そんな人間はみな下種だと考える‘ 下種脳 ’が、国家権力の中枢に蔓延っていなければいいのですが……。

    作者からの返信

    コメントありがとうありがとうございます。

  • 第6話 「罠と証拠」への応援コメント

    軍議冒頭の「進行ルート」っていう文言が気になる。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

  • 第8話 「夜討ちの算術」への応援コメント

    日本語が噛み合わない箇所あり。

    作者からの返信

    ありがとうございました。
    気が付きませんでした。

  • 第25話 「三日目の夜」への応援コメント

     なんとなく、わざと逃がした感があるなあ。

     おびき寄せる仕掛けが万全なのに、退路を断つ仕掛けや、明かりを隠して配置しなかった事といい、逃がさない仕掛けをしておかなかったっぽいしなあ。

     となると、本当は脅しが目的で、次に名目として捕縛、殺すのは厳禁という策か?

     仇討ち合戦による全面戦争を避けたのか?


  • 編集済

    読んでいて引き込まれるような面白さがあります。
    ただ、ジグザグという言葉はこの時代設定の中では違和感しかありません。
    今の時代ならすぐにイメージできてわかりやすいですが、室町時代中期ではこの言葉が出てくることはないかなと。
    読み手にやりたいことを伝えるには、わかりやすいのでどちらを取るかになるかもしれませんが。
    それと前話の終わり方と今回の話での流れが違っているので気になりました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    修正しました。

  • 第1話 「凶報」への応援コメント

    ジグザグって単語が気になってしまった。ジグザグの由来調べてみたら1600年代に広まりはじめて…この小説の時代は室町で…。読者には通じても世界観に合わないなぁって思いました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    修正します。

  • 楽しく拝読しております!

    「一つ、聞いてもいいですか」

    最近よく見られる、AI利用小説の定型文となっているこの一文ですが、
    この時代の身分差を考えると、ちょっとおかしいかな、と思います。
    雪乃さんを能力のある女性として描かれようとしているのとも、
    矛盾してしまうというか。

    お聞きしても・・・等が適当かなと思います。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    修正したいと思います。

  • 第2話 「昼行灯の算術」への応援コメント

    面白かった

    作者からの返信

    ありがとうございます。