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志。への応援コメント
どんなスタンスであれ、カクヨムにいるのは何も問題ないと思います。カクヨムをSNSのように使ってはならないという決まりはありません。
でも、崔さんが誰かを感動させる物が書きたいと思うのであれば、書けばいいと思います。絶望なんてみんなしてます。読まれない、伝わらない、感動させられないなんて当たり前。全然、思うような作品にならなくて死にたくなることもしばしばです。どんなレベルの書き手でも、それぞれのステージで苦しんで、絶望して、それでも楽しんで書いています。だけど、これって逆の見方をしたら、どんなレベルだろうが才能があろうがなかろうが、思いっきりやりたいことをやっていい、創作は自由だし、だれも縛ることはできない! ってことでもあります。これこそ、本当の希望じゃないでしょうか?
とりあえず、Xの鍵アカを通常のアカウントにして千回も呟いてみたら、崔さんの今現在のスタンスが見えてくるかもしれません。
僕は一万回以上呟いています。単純に承認欲求を満たしたりコメントがほしいだけならば、SNSを上手に使った方が余程効率はいいと思います。
XはMAXで140字の呟きが可能なので、見方によっては呟きの全てが極小文字に挑戦! 超ミニ掌編! みたいなもんです。
でも、僕はこの一万回を作品とは思っていません。作品というのは、たぶん、崔さんのこのエッセイみたいに、崔さんにとって本当に重要で、かけがえがない何かがぶっ込まれたものではないでしょうか?
テーマやモチーフがお笑いだろうがSFだろうが構わないんです。楽しい、一見すると崔さんの人生や人格とはなにも関係ないストーリーや設定でも、密やかに、たった一行でも、たったひとつのセリフの中にでも、この大切な譲れないもんが中心になるように描かれてさえいればいいのです。
あ、カクヨムのコメント欄はあくまで『応援コメント』なので、ここで言えるのがこれが限界です。
でも、誰かがチラッと呟いた指摘みたいなもんは、大概『よっぽどのこと』だったりします。このよっぽどのことを見過ごさないようにしてください。カクヨムは怖いところです。規約の問題で、基本、ポジティブなことしか言えないですから。よっぽどじゃないと誰も何も言ってくれないし、よっぽどだから言われるんです。基本、ビジネスライクに「いいんですよ。何をしても自由なんです。気にする必要なんてないですよ」みたいなことを無責任に深く考えずに言うことしかできませんから。
でも、チラッとでも本当のことが混ざっていたら、それが本当のメッセージだと思うのです。
僕はまだ『心』を読んだことがないのですが、当てましょう。崔さんがその作品で最も感動した箇所は、注意深くストーリーやキャラクターの心情を追っていないと理解できなかったり見過ごしてしまうような、何気ない、些細なことだったはずです。きっと、最も感動したであろうセリフなり表現なりは、作中を通して一回か二回ぐらいしか出てこなかったはずです。人間、本当に大切なことは一度しか言いません。本当に大切な、よっぽどのことだから。チラッと見過ごしてしまいそうな表現をしている筈です。このよっぽどのことをやろうとするならば、これまで誰かがチラッと言った、些細なことを見逃さない、ということから始めるべきかもしれません。なんでも他人に従えってことではありません。背景や真意を分析することでもありません。背景や真意によって産まれた心を感じる。悲しみや切なさの【評価】を正確に感じるってことです。誰かのたった一言に含まれる真意やら背景やらが、たまに感情の最大瞬間風速120メートルを力づくで押し殺したよっぽどのことで、めちゃくちゃ大切なことなんだって。このよっぽどのことを織り込めるものが、たぶん作品なのではないかなぁ、と、僕は思います。
なんか偉そうに上から言うみたいな感じになってすみません。僕もなんでも上手く言える訳じゃなさそうですw
作者からの返信
お世話になっております!
いつもコメントありがとうございます!
とてもとても嬉しいです!(*^^*)
どんなスタンスであれ、カクヨムにいるのは何も問題ないと思います。カクヨムをSNSのように使ってはならないという決まりはありません。
↑
はあ・・・
いいんですかね?
名作の書けない男ですが・・・
でも、崔さんが誰かを感動させる物が書きたいと思うのであれば、書けばいいと思います。
↑
書けないんですけどね💦
絶望なんてみんなしてます。読まれない、伝わらない、感動させられないなんて当たり前。全然、思うような作品にならなくて死にたくなることもしばしばです。
↑
ということは、
真田先生もお悩みですか!?
どんなレベルの書き手でも、それぞれのステージで苦しんで、絶望して、それでも楽しんで書いています。
↑
なるほど・・・
レベルに関係なく、悩むんですね💦
だけど、これって逆の見方をしたら、どんなレベルだろうが才能があろうがなかろうが、思いっきりやりたいことをやっていい、創作は自由だし、だれも縛ることはできない! ってことでもあります。これこそ、本当の希望じゃないでしょうか?
↑
なるほど、なるほど。
とりあえず、Xの鍵アカを通常のアカウントにして千回も呟いてみたら、崔さんの今現在のスタンスが見えてくるかもしれません。
僕は一万回以上呟いています。単純に承認欲求を満たしたりコメントがほしいだけならば、SNSを上手に使った方が余程効率はいいと思います。
XはMAXで140字の呟きが可能なので、見方によっては呟きの全てが極小文字に挑戦! 超ミニ掌編! みたいなもんです。
でも、僕はこの一万回を作品とは思っていません。作品というのは、たぶん、崔さんのこのエッセイみたいに、崔さんにとって本当に重要で、かけがえがない何かがぶっ込まれたものではないでしょうか?
↑
かけがえのない何かがぶっ込まれたもの!?
なるほど。
テーマやモチーフがお笑いだろうがSFだろうが構わないんです。楽しい、一見すると崔さんの人生や人格とはなにも関係ないストーリーや設定でも、密やかに、たった一行でも、たったひとつのセリフの中にでも、この大切な譲れないもんが中心になるように描かれてさえいればいいのです。
↑
なるほど・・・
深いですね💦
あ、カクヨムのコメント欄はあくまで『応援コメント』なので、ここで言えるのがこれが限界です。
でも、誰かがチラッと呟いた指摘みたいなもんは、大概『よっぽどのこと』だったりします。このよっぽどのことを見過ごさないようにしてください。カクヨムは怖いところです。規約の問題で、基本、ポジティブなことしか言えないですから。よっぽどじゃないと誰も何も言ってくれないし、よっぽどだから言われるんです。基本、ビジネスライクに「いいんですよ。何をしても自由なんです。気にする必要なんてないですよ」みたいなことを無責任に深く考えずに言うことしかできませんから。
でも、チラッとでも本当のことが混ざっていたら、それが本当のメッセージだと思うのです。
↑
なるほど、なるほど。
僕はまだ『心』を読んだことがないのですが、当てましょう。崔さんがその作品で最も感動した箇所は、注意深くストーリーやキャラクターの心情を追っていないと理解できなかったり見過ごしてしまうような、何気ない、些細なことだったはずです。
↑
なるほど、なるほど。
きっと、最も感動したであろうセリフなり表現なりは、作中を通して一回か二回ぐらいしか出てこなかったはずです。人間、本当に大切なことは一度しか言いません。本当に大切な、よっぽどのことだから。チラッと見過ごしてしまいそうな表現をしている筈です。
↑
なるほど、なるほど。
このよっぽどのことをやろうとするならば、これまで誰かがチラッと言った、些細なことを見逃さない、ということから始めるべきかもしれません。
↑
なるほど、なるほど。
なんでも他人に従えってことではありません。背景や真意を分析することでもありません。背景や真意によって産まれた心を感じる。悲しみや切なさの【評価】を正確に感じるってことです。誰かのたった一言に含まれる真意やら背景やらが、たまに感情の最大瞬間風速120メートルを力づくで押し殺したよっぽどのことで、めちゃくちゃ大切なことなんだって。このよっぽどのことを織り込めるものが、たぶん作品なのではないかなぁ、と、僕は思います。
↑
なるほど、やっぱり深いですね💦
なんか偉そうに上から言うみたいな感じになってすみません。僕もなんでも上手く言える訳じゃなさそうですw
↑
僕のために、これだけのボリュームのコメントを書いていただいたことが嬉しいです。おっしゃることにも納得です。本当に、ありがとうございました!
お読みいただき、ありがとうございます!
今後もよろしくお願いいたします!
また来てくださいねー!
\(^o^)/
志。への応援コメント
十歳でこころ を読めるなんて素晴しい。
私は漱石作品では、中学時代に三四郎が愛読書になりました
カクヨムはルール違反さえしなければ、誰でも使っていいと思います
崔さんがダメだったらもっと読まれない私はどうなるのです(笑)
無理なくカクヨムしましょうね!
作者からの返信
お世話になっております!
いつもコメントありがとうございます!
とてもとても嬉しいです!(*^^*)
十歳でこころ を読めるなんて素晴しい。
私は漱石作品では、中学時代に三四郎が愛読書になりました
↑
『ストレイ・シープ、ストレイ・シープ』
でしたっけ? 三四郎?
おもしろかったですね!
いやいや・・・
『感動する作品を書く』と決めて
ペンをとったはいいですが
結果は
『コテコテのエッセイの量産』💦
理想と現実の違いに眩暈が💦
はい、無理なく。
もう、背伸びしません。諦めました。
お読みいただき、ありがとうございます!
今後もよろしくお願いいたします!
また来てくださいねー!
\(^o^)/
志。への応援コメント
いていいですとも。
そもそも、感動させたいと言っても難しいもので、やはり波長や合う合わないもありますからね。
崔さんが書きたいものを書いてその結果感動している誰かがいてもおかしくはないと思いますよ。
まぁ、ミステリーで感動は難しそうですが……
作者からの返信
お世話になっております!
いつもコメントありがとうございます!
とてもとても嬉しいです!(*^^*)
ミステリーは1つだけです💦
基本、僕は不人気なファンタジーか?
コテコテのエッセイですからね💦
エッセイも笑いのネタになっていますから
そりゃあ、感動してもらえないでしょう!
なんか・・・
もう、背伸びはやめます。
名作は来世で書きます💦
誰か、感動してくださいますように(祈り)
お読みいただき、ありがとうございます!
今後もよろしくお願いいたします!
また来てくださいねー!
\(^o^)/
志。への応援コメント
10歳で「こころ」に感動ですか!国語の教科書に載ってましたよね。漱石は「夢十夜」が好きです。芥川龍之介や星新一もよく読みました。何しろ短かいので……。
感動のつぼは人によって違うと思います。崔さんの作品に感動する人だっています。(漱石と張り合おうと思ったら誰だって書けなくなりますよ……)
作者からの返信
お世話になっております!
いつもコメントありがとうございます!
とてもとても嬉しいです!(*^^*)
10歳で「こころ」に感動ですか!国語の教科書に載ってましたよね。漱石は「夢十夜」が好きです。
↑
夢十夜もいいですね。
10の夢のお話でしたっけ?
芥川龍之介や
↑
歯車が好きです!
星新一もよく読みました。何しろ短かいので……。
↑
小説雑誌で
毎月、星先生のショート・ショート・コンテストがありました。
中学時代、予選通過者として何度か名前は載りましたが、入選しませんでした。
感動のつぼは人によって違うと思います。崔さんの作品に感動する人だっています。(漱石と張り合おうと思ったら誰だって書けなくなりますよ……)
↑
僕の物語に感動!?
感動してくださる方がいらっしゃれば、嬉しいですけどね。
まあ、感動作は来世で書きます💦
お読みいただき、ありがとうございます!
今後もよろしくお願いいたします!
また来てくださいねー!
\(^o^)/
志。への応援コメント
崔さんには、ずっーーーーと居て欲しいです。
私が小説を書くきっかけは、コロナ禍で月の半分くらい休みになりヒマを持て余したのと、なかなか私好みの作品に出逢えなかったからです。
そうだ ! 無いなら自分で書けば良いんだ !
と云うのが始まりですね。
前のアカウントの時は、いつしか入賞や選考を意識していましたが、今のアカウントでは自分が書きたい読みたい作品を創作しています。
作者からの返信
お世話になっております!
いつもコメントありがとうございます!
とてもとても嬉しいです!(*^^*)
崔さんには、ずっーーーーと居て欲しいです。
↑
\(^o^)/ ありがとうございます!
私が小説を書くきっかけは、コロナ禍で月の半分くらい休みになりヒマを持て余したのと、なかなか私好みの作品に出逢えなかったからです。
そうだ ! 無いなら自分で書けば良いんだ !
と云うのが始まりですね。
↑
それはそれは
素晴らしい志ですね!
無いなら自分で書けばいい! 素晴らしいです!!
前のアカウントの時は、いつしか入賞や選考を意識していましたが、今のアカウントでは自分が書きたい読みたい作品を創作しています。
↑
僕もです。
もう、コンテストはどうでもいいです💦
ですが
『感動する作品』を志して
現実はコテコテのエッセイ💦
理想と現実が違い過ぎて、眩暈がします(笑)
お読みいただき、ありがとうございます!
今後もよろしくお願いいたします!
また来てくださいねー!
\(^o^)/
志。への応援コメント
もちろん「ここにいていい」んです!
カクヨムにいるためにはコンテストに応募しないといけない、なんて決まりもないですから(*^^*)
今はコンテストのことは考えられないかもですが、いつかまたエッセイ以外のものも書きたくなるかもですし。
そうなった時にエッセイ以外のものを改めて書けばいいと思います。きっとそれでも遅くないと思いますよ!
作者からの返信
お世話になっております!
いつもコメントありがとうございます!
とてもとても嬉しいです!(*^^*)
エッセイがねぇ・・・
1発ギャグになっていますからね・・・
エッセイでも
人を感動させられるものが書ければいいのですが
書けません💦
ここにいていいなら、ここにいます。
最初の志とは違っても💦
コンテスト・・・
知人のすすめで
新作長編を書いていますが
締め切りに間に合いません💦
やっぱり
もうコンテストでは燃えませんね💦
いつか・・・
また気分が変われば・・・
エッセイ以外のものを書きます
ということにします。
ありがとうございます。
お読みいただき、ありがとうございます!
今後もよろしくお願いいたします!
また来てくださいねー!
\(^o^)/