2026年7月7日 11:07 編集済
第1話への応援コメント
拝読するのが遅くなってしまい、すみません。いつもと変わらない日常の中に、じわじわと迫ってくる違和感と恐怖……。やはり黒猫が通る様の作品は、一気に人の心を掴む描写が本当にお見事ですね😊怖さを前面に押し出すのではなく、じわりと余韻として読者の心に残していくところに感服しました😌そして、もしかしたら殺人犯は……? 赤い文字の意味は……?と、あれこれ想像を掻き立てられてしまいます。黒猫が通る様のそうした余白のある作風も大好きです😊
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。こんなに褒めていただけるなんて、嬉しくて思わずにこにこしちゃいます…!私も「次はどんなコメントをいただけるかな」と、柊木実祐美様からのコメントをいつも楽しみにしております。あ、でも、ご無理はなさらなくて大丈夫ですので、ご都合の良いときにまたお話しできましたら、私もとても嬉しいです。
編集済
第1話への応援コメント
拝読するのが遅くなってしまい、すみません。
いつもと変わらない日常の中に、じわじわと迫ってくる違和感と恐怖……。
やはり黒猫が通る様の作品は、一気に人の心を掴む描写が本当にお見事ですね😊
怖さを前面に押し出すのではなく、じわりと余韻として読者の心に残していくところに感服しました😌
そして、もしかしたら殺人犯は……? 赤い文字の意味は……?と、あれこれ想像を掻き立てられてしまいます。
黒猫が通る様のそうした余白のある作風も大好きです😊
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
こんなに褒めていただけるなんて、嬉しくて思わずにこにこしちゃいます…!
私も「次はどんなコメントをいただけるかな」と、柊木実祐美様からのコメントをいつも楽しみにしております。
あ、でも、ご無理はなさらなくて大丈夫ですので、ご都合の良いときにまたお話しできましたら、私もとても嬉しいです。